HATCHET/ハチェット [DVD]

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監督 : アダム・グリーン 
出演 : ジョエル・デヴィッド・ムーア  タマラ・フェルドマン  デオン・リッチモンド  ロバート・イングランド  ケイン・ホッダー 
制作 : アダム・グリーン 
  • アートポート (2009年4月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4527427643406

HATCHET/ハチェット [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • OPもEDもマンソンでマンソン超好きな人がつくったんですね。
    最後のエッ感はここまでのはちょっと珍しい。人があまりにあっけなくひきちぎられていくし、あんまり痛がってないし、いちいち立ち止まるし人がしんでも特になにもかんじない映画。使い回しの映像でちょっとわらった

  • これがスプラッターってやつですか…
    自分には合わなそう。

  • これは私としては久々の大ヒット。とにかく下らんw 
    まず登場する人間たちのキャラクターがはちゃめちゃだし、しかもモンスターが強すぎるw スプラッターも「やりすぎだろ!!!」っていうくらい強烈。
    これ以上細かいことを書くのはもったいないくらいに、本当にこれは面白かった。しかも、この映画の最後のシーンがそのまま第二作へと続くすばらしさ。ついついぶっ続けで見てしまいましたよ。

  • いわゆるジェイソン。
    人いっぱい出して誰が死ぬかなー、ってやつ。
    安っぽくて笑える。

  • 悪い意味でとても正統派のスプラッターです。

    ゴアシーンのみが見所っすかねえ。

    口を掻っ捌かれるおばちゃんとか。
    そういえばハチェット(手斧)はあんまり印象に残らなかったなあ。それより人とは思えない怪力ぶりが魅力でしたね?
    腕をもぎ取ったりね。

    こういう殺人鬼は、生い立ちというか殺人鬼になるまでの悲しい過程があってこそだと思うのですが(逆に動機が無いがゆえの恐怖もあります)、こいつは悲しい過去がありながら設定が生かされてないというか無感動に殺人を犯すんですよねぇ。

    もう少し能天気にとか、逆に緊迫感とか、どっちにでも振れそうなのに中途半端にしちゃったかなあ。
    お金はホラーとしてはそこそこもらってる感じなだけに監督の凡庸さが残念!

    主人公と思われる青年のいけてなさっぷりとかは面白いけど。
    正直何のために出てきたんだってキャラですなあ。

    もちろんカメオ出演とはいえジェイソン、フレディ、キャンディマン(の役者さんね。)と良くぞ揃えた!といいたいのですがこれ、他の心理描写がもう少し上手い監督にやってもらいたかったなあ。

    この三人が逆に殺される側のメンツだったらもっと笑ったのに。
    あ、フレディの人は殺されたなあ。
    そういやこれが「フレディVSジェイソン」の第二ラウンドだとしたら、またしてもジェイソンの勝ちですね。

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