21st Century Breakdown

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アーティスト : Green Day 
  • Warner (2009年5月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 0093624980216

21st Century Breakdownの感想・レビュー・書評

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  • Song Of The Century / 21st Century Breakdown / Know Your Enemy / ¡Viva La Gloria! / Before The Lobotomy / Christians Inferno / Last Night On Earth / East Jesus Nowhere / Peacemaker / Last Of The American Girls / Murder City / ¿Viva La Gloria? (Little Girl) / Restless Heart Syndrome / Horseshoes And Handgrenades / The Static Age / 21 Guns / American Eulogy / See The Light / Lights Out

  • たまたま手にとって何気なく聴いてみた一枚。
    歌詞の壮大さ、ビリーさんの声の透明さ、そして何よりまっすぐでノリの良いパンクサウンドに惚れました。
    感激の一言に尽きます。

  • POPなパンクの金字塔!NO.1ロック・バンド、グリーン・デイのグラミー2冠アルバム『アメリカン・イディオット』(2004年)に続く、5年振りの作品!シンガー/ギタリストのビリー・ジョー・アームストロング、ベーシストのマイク・ダーント、そしてドラマーのトレ・クールは、2006年初頭から本作の曲作り、アレンジそしてレコーディングに取り掛かった。プロデューサーはNirvana、Smashing Pumpkins、Garbage等との仕事で知られているブッチ・ヴィグ。本作は、“Heros And Cons(ヒーローと反対論者)”、“Charlatans And Saints(いかさま師と聖人)”、“Horseshoes And Handgrenades(馬蹄と手榴弾)” の3部に分かれた作品であり、若いカップル、クリスチャンとグロリアが今世紀がこれまでに抱えている混乱と期待の中を生きていくさまを描いている。ローリング・ストーン誌は本作を「『アメリカン・イディオット』を超える野心的な作品」「頑固なパンクの理想が詰まったアルバム。しっかりと書かれ、絶えず昇り詰めているような伝統的なロックの高揚がここにはある」と評している。

  • なんか雰囲気変わってきた感じがする。
    刺々しさがなくなってきたと言うか・・・。それはそれでいいけども,荒っぽさがある方が好きだったりする。

  • もはやパンクではないです。
    エモーションあふれてます。

  • 一度しっかりと聴いてみたいその2。軽快痛快。

  • なかなかよかった。

  • MOST RECOMMENDED AT THE MOMENT<3

    good songs=)
    REALLY catchy

  • グリーンデイは永遠の青春だとおもう。
    聴いてると青春を感じる。
    ぷろぢゅーさーはニルバーナやスマッシングパンプキンズやガーベージなどをヒットさせたプッチ。

  • なんとなく、手に取った。
    衝動買いです。
    久々の洋楽でしたが、わかりやすくてよかったと思います。

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