ダ・ヴィンチ・コード [DVD]

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監督 : ロン・ハワード 
出演 : トム・ハンクス  オドレイ・トトゥ  ジャン・レノ 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2009年4月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462056245

ダ・ヴィンチ・コード [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 今更ながら初観賞。

    面白かった、かな。
    犯人が二転三転。

    え?まさかその人が?
    みたいな裏切りは見ている方としては
    ドキドキハラハラして楽しい。

    次は天使と悪魔?を観ます。

  • 気にはなっていたのですが、難しいという感想をよく聞いていたのでなかなか観れずにいました。原作未読。
    題材として扱われている、ダヴィンチや宗教には関心が持てて面白いなあと思いました。
    情報量が多くて、追うことに精一杯だった感じは少しありましたが、お話は面白かった。外国の景色やスケールの大きさは、洋画でしか感じられないかなと思うのでよかった。原作を先に読んだ方が良かったかな…原作、続編も見てみたいと思います。

  • Hulu

  • 20170225

  • 原作自体が疾走感のある話しなので、映像化に適していると、観ていて感じました。
    原作の方が面白いですが、映画は短時間で堪能できるので、こちらもオススメです。

  • ハーバード大学のラングドン教授(トム・ハンクスさん)は自身の講演後のサイン会の途中、フランス警察のファーシュ警部(ジャン・レノさん)にルーヴル美術館館長・ジャック・ソニエール(ジャン=ピエール・マリエールさん)殺害事件に関する聞き込みを受けていた。ソニエールとラングドンは面識があったが、ソニエールはラングドンに対し何か重要な事を伝えようとしていたが、その驚愕の秘密とは。。。天才・ダ・ヴィンチをタイトルにした当作品、ミステリー好きな方や歴史好きな方にはお勧めです♪

  • 10/10

  • クリプテックス

  •  ルーヴル美術館での殺人事件を発端に、レオナルド・ダ・ヴィンチの名画に隠された暗号を解き明かし、事件の裏に秘められたキリスト教をめぐる人類史上最大の秘密に迫るダン・ブラウンの同名世界的ベストセラーを映画化した話題のミステリー大作。主演はトム・ハンクス、共演に「アメリ」のオドレイ・トトゥ。監督は「ビューティフル・マインド」「シンデレラマン」のロン・ハワード。
     ある日、ルーヴル美術館で館長のジャック・ソニエールが殺害される事件が起こる。遺体は奇妙な体勢で横たわり、周囲には不可解な暗号らしきものが記されていた。フランス司法警察のファーシュ警部は、講演のためパリに滞在していたハーバード大学教授ロバート・ラングドンに協力を依頼、事件現場に呼び出す。宗教象徴学の権威であるラングドンはさっそく暗号の解読を始めるが、この時警部はラングドン自身をこそ疑っていた。そこへ、暗号解読官ソフィー・ヌヴーが現われる。ラングドンが無実で、事件解決には彼の力が不可欠だと確信する彼女は、直後、ある驚きの行動に出るのだった…。

  • ルーヴル美術館の館長の死体が発見され、周りには不可解な暗号が残されていた。暗号の中には館長がその日、会うことになっていたハーヴァード大学のラングドン(トム・ハンクス)の名前が含まれ、疑いを掛けられたラングドンは現場に呼び出されるのだった。

    全体的に情報量が多くテンポが早いので付いて行くのがやっと。映画を楽しむ余裕はありませんでした。
    冒頭のダ・ヴィンチ作品絡みの謎はなかなか魅力的でしたが、途中からキリスト教の蘊蓄話になりげんなりしてしまいました。
    殺人事件も謎の修道僧・シラスの正体が思ったよりも早く判明し、その後はダラダラした展開で期待外れでした。

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