TAXi(4) [DVD]

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監督 : ジェラール・クラヴジック 
出演 : サミー・ナセリ  フレデリック・ディーファンタル  ベルナール・ファルシー  エマ・シェーベルイ 
  • 角川映画 (2009年6月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988126207045

TAXi(4) [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • たぶん初視聴。

    ツッコミ待ちのボケ倒しで頭が痛くなりそうなくらいカオス(良い意味で)。
    私のツボからは少しずれてるけど、気楽に見れて面白かった。

  • 今回はダニエルくんの奥さん役であるマリオン・コティヤールさんがいなくて残念だったけど、そのぶん署長がより破壊的になっていて面白かった。

    ユルいラテン系のテンションがいいんだよね。
    実質1時間半ない時間もちょうど良いです。

    印象的だったのが、ベルギーの凶悪犯の拘束衣。
    絶対に日本の実写怪獣モノを意識していると思う。
    毎回ジャパネスクなものが出てくるからね。

    しかし、マルセイユの警察は、実際こんなテンションじゃあないんでしょうねぇ~?

  • 〜3まで観たことなくて、いきなり暇つぶしに4を観た。フランス語のドタバタと言うのはこんなにもうるさいものなのか!耳障りこの上ない、粘着質なうるささ。なんだかずーっと棒読みのセリフを聞かされてるような耳触り。呆れる程しょーもないコントの連続と言った展開。唯一のイケメンも中途半端なイケメンだし。

    しかし、退屈させる部分がなく、常に濃密にB級ギャグをカマし続けるので、ホント暇でたまらないのに観たいものがない!て時は楽しめる。

  • リュック・ベッソン製作・脚本の人気シリーズ第4弾となる痛快アクション・コメディ。おなじみスピード狂のタクシー・ドライバーとドジな刑事の迷コンビが、凶悪犯を追ってマルセイユからモナコへと爆走する。監督は引き続き「WASABI」のジェラール・クラヴジック。主演は「スズメバチ」のサミー・ナセリと「ルーヴルの怪人」のフレデリック・ディファンタール。
     レーシング仕様に改造したプジョー407でマルセイユを駆け抜けるタクシー運転手ダニエルと、相変わらずドジばかり踏んでいる刑事エミリアン。彼らは、それぞれ成長した息子たちのサッカー見学に興じるなど穏やかな日常を過ごしていた。そんなある日、エミリアンに、17ヶ国から指名手配され“ベルギーの怪物”と呼ばれる凶悪犯を護送する、という重要任務が舞い込んでくる。だが、無事に署まで連行したのも束の間、エミリアンのドジが原因で逃亡されてしまう。そこで、エミリアンはダニエルの協力を得て犯人一味の逃走先であるモナコへ急行。一方、エミリアンの妻で美人刑事のペトラは独り凶悪犯の一味へ潜入、危険な極秘捜査に当たっていたが…。

  • シリーズやりすぎです。

  • タクシーシリーズ、面白いけど、そろろろ飽きてきた。
    完全にキャラクターものになっていて、ストーリーは二の次な感じ。
    これで打ち止めだと思うので、まあ、シリーズ通して楽しめたのでよかった。

  • このシリーズは高値安定! 相変わらずジベール署長が馬鹿過ぎて最高。

    もう少しダニエルの暴走タクシーの活躍場面があれば最高なのに。あとマリオン・コティヤールが降板してしまい映画に華がないのが残念かな。

  • 何この淡々とハイテンションで、カオスなコメディ(ω)これが娯楽映画と云うものなのです?!

    どんでん返しがあって、ラストは主役がビシっとキメるストーリーは素敵でした(ω)

    次は同じ監督の、トランスポーター見るです(ω)

  • 笑いたくて観たけれど、ちょいちょい笑えるぐらい。エミリオンが主人公って印象。欲を言えば、もう少しカーアクションが観たかった。

  • 4匹目のどじょうでも面白いです。

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