ABBEY ROAD

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アーティスト : BEATLES 
  • EMI (2009年9月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 0094638246824

ABBEY ROADの感想・レビュー・書評

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  • 実家から持ってきて15年ぶりくらいにビートルズ聴いてるよ。
    これは小学生の頃にマジカルミステリーツアーとセットで手に入れたんだ確か。後半の勢いがすごい。ランダム再生できない。笑

    ずっと聴いていたのは小学生の頃やけども、当時好きやった曲は今聴いても好きなので、音楽の趣味はそう変わってないのかのう…。この中では特に、メドレーのど真ん中やけどPolythene Pamが好きです。むかしも何回もリピートして聴いたの覚えている。

  • 69年。ビートルズのラスト・アルバム。最後ということを確信していたのか、4人の凄まじい集中力が感じられる。一分の隙もなく作り込まれたB面は、特に素晴らしい。

  • ロック史に燦然と輝く名盤。
    圧倒される。

    なかなか言葉では表せない。

  • 渋松対談読んだらbeatles聞きたくなったので聞いてる。自作アンプ&スピーカーで。now she came in through the bath room window. そんな演劇を駒場で見た気がする。

  • 後に「Let It Be」という作品が発売されるが、
    それはこのアビーロード以前に録られた作品であり、
    本人達の意図に反したものになってしまったが故、
    このアビーロードが事実上、ビートルズの最後の作品である。
    時代は1969年、ロックというものが本質という意味で確立されていき
    様々なミュージシャンが革命的な作品を発表していっていた時代。
    そんな中ビートルズは最後までビートルズであったという、
    音楽性の限界を感じると批判もいくつか現代では耳にする。

    しかし、これはビートルズという音楽の最後を飾るに相応しいと思う。
    なんと言ってもこのアルバムで遂に覚醒したジョージの才能。
    これが最後に訪れたというのが何とも皮肉ではないだろうか。
    ただ「Something」「Here comes the sun」は素晴らしいの一言。

    そして、「You never give me your money」から始まるメドレー。
    この最後を飾るに相応しい加速感は、今聴いても切ないものがある。
    「愛」で始まり最後まで必要なのは「愛」だと言い切り
    そしてThe Endを迎えるThe Beatles。
    どこまでも出来すぎた伝説だ。

  • Golden Slumberが聴きたくて借りてきました。
    思ったより短い曲でした。でもよい曲。

  • M14「golden slumber」

  • the Beatles!!

  • beatlesのアルバムの中でも最高傑作といわれるほどの完成度の高さ。すべての曲がオススメです。ジャケットも素晴らしいです。ジョンのヒッピーぶりがよくうかがえます。この時期のメンバーのムードは最悪で、そのせいかジョージはどのジャケットでもムスッとしてるのも印象的です。

  • 母に薦められて聴いてみたら見事にはまった。名盤。

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