ボーン・アイデンティティー 【プレミアム・ベスト・コレクション】 [DVD]

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監督 : ダグ・リーマン 
出演 : マット・デイモン  クライヴ・オーウェン  ブライアン・コックス  フランカ・ポテンテ  クリス・クーパー 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2012年3月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102661533

ボーン・アイデンティティー 【プレミアム・ベスト・コレクション】 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ボーンシリーズ一作目。
    主人公が記憶喪失ということで、こちらも何が起こるかわからずハラハラした。

  • ボーン強し!
    このシリーズ大好きです。
    そして毎回、海辺をダッシュするボーンの走り方が面白くて笑ってしまう。

  • マットデイモンの動きがよかった。一対一の戦いが多かった。もう少し、緊張感を持たせた場面があってもよかった。記憶を失った殺し屋が、生き返り、パートナーを得てラブシーンありの、別れがあり、カーチェイスがあり、黒幕同士が戦って、主人公は、別れた女の元へ。ハッピーエンドで終わった。

  • テレビ録画の吹き替え版で鑑賞、カットあり。
    アクション映画は好きだけど、「マット・デイモンではヒーローとして男前度が足りないのでは…」とスルーしていたシリーズ。観てみた結論は、やはり予想通りでした^^;ヒロインと絡むところなど、「ここが男前なら観ててテンションが上がるんだけどなあ」と童顔の彼を見ては考えてしまい…。脇のクライヴ・オーウェンのほうが絶対かっこいい!と思ったりも。。
    原作ものだけあって、「自分が誰かもわからない記憶喪失だが、体が勝手に反応して外国語を話したり敵を倒したりできる」という設定は面白かったです。貸し金庫の中身に驚くシーンでは、リメイクされた「トータル・リコール」のシーンを思い出しました。ミニでパリの街を疾走するカーチェイスが、新鮮味を感じて楽しかったです。

  • アクションとしては良かった。ただそれ以外の要素が中途半端に感じた

  • アクションシーンがリアルでかっこよかった。マット・デイモン好きになった。

  • 観すぎてよく分からんくなった。
    最初見た時は、何かの作業を中断してまで見入ってた記憶がある

    まあ、1回であきるのかな
    とりあえず面白いけど、どこか物足りない

  • 普通におもしろかった。
    マット・デイモンがかっこいい。

  • (2002年 ダグ・リーマン監督)

  • 回数観すぎて感想がよく分からなくなってきた。NY行きの飛行機で5回くらい観たからね。

    初回は確かに面白いと思ったような。
    淡々とした静けさが、リアリティあって好きだ。草むらのシーンの前後とか。

    だから、カーチェイスのシーンをこれだけ作り込みましたとか言われても、そこじゃないと思うんだけどなぁって感じだ。
    間の取り方、静かで派手さのない瞬間の演出が良い。

    ただ、今となってはマット・デイモンを2時間鑑賞するための作品になりつつある。

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