ボーン・アイデンティティー 【プレミアム・ベスト・コレクション】 [DVD]
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
記憶を失った特殊工作員の話。
アクションシーンは決して華やかではないが、無骨でリアリティーがあり、見ていて面白い。
少し淡々としていたかな?という印象。ラストあたりもすんなり終わってしまった。続き物だが、続編につなげる強烈な引きであるとも感じなかった。
時間があれば続編も見てみよう。
レンタルDVDで鑑賞。
おもしろいシリーズだけど地味な浸透率のイメージ。そこはたぶん、アクション映画というよりかは、サスペンスやドラマ要素が濃いからかな。
アクションがあったと思ったら、素早い動きですぐに終了。これがカッコ良い。どんな状況のどの動きも、「作業」として淡々とこなす主人公がやはり見所。
クリス・クーパーがなかなか良いポジションで、映り方もカッコ良い。ジュリア・スタイルズは美人じゃないけど好きだ。最近あまり見ないね。
ボーンシリーズ3作品。
これだけ静かでこれだけ殺傷能力の高いアクションは
初めて観たかも。とにかく速い!
3作品とも全部面白いので好きなシリーズです。
3部作一気見しました。
人がバタバタ死んでいく割に、陰惨な気分にならず、スピーディに話が進んでいくので、ある種の爽快感が。
マッド・ディモンの良さが、イマイチわからなかった私にも、ああ、いい役者さんだなーと理解できました。
良作。
観る前から眠い状態だったせいか途中でうつらうつらしていまい、集中できなかった。もう一回観ないともったいないかも。
ジェイソン・ボーンを主人公にした国際ポリティカル・サスペンス3部作の第1作目にあたる同名小説を映画化したサスペンス・アクション。主演はマット・デイモン。
ジェイソン・ボーンシリーズ第1弾
アイデンティティーって結局何なんだろう?
この言葉はとても印象的
「表の車6台のナンバーを言える、
ウェートレスは左利き、
カウンターの男は体重98キロで技がある、
あそこのトラックの運転席には銃がある、
この高度なら僕は800メートルを全速力で走れる
それは分かるが・・・
僕は誰なんだ?」
体重計に乗れば体重がわかる。
身長も計ろうと思えば計れる。
心理テストをすれば自分の性格も分かるかもしれない。
本名も出身地も家族も戸籍を調べれば良い。
両親を調べることも自分の分析に役立つかもしれない。
で、自分が誰かを知るためにはどうしたらいい?
アイデンティティーって何なんだ?
無駄のない動き、洞察力、底知れない国際的知識。男だったらスパイになりたかった・・・かも。
やっぱ何回観てもおもろい。
殴り合い、撃ち合い、カーチェイスのアクションがあって、
そこにサスペンスやらロマンスの要素が混ざってくる。
舞台もアメリカだけでなく、Bourneがヨーロッパを移動するから街並みが見れるとこも個人的にはいい。
続編に比べるとストーリーはシンプル。そこがいいっちゃいいねんけど。
「ボーン・アルティメイタム」
「ボーン・スプレマシー」
「ボーン・アイデンティティー」
マット・デイモン演じるジェイソンボーンシリーズの3部作です。決して期待して観ないでください…面白くなくはないですよ、テンポも速いしアクションシーンも派手でなかなか楽しいのですが…
僕の心から尊敬するロバート・ラドラム先生の原作が面白すぎるんですよね〜♪
文庫本を握り締めながらハラハラドキドキしてあまりのリアルな表現に感心させられます。この原作のタイトルは
「暗殺者」
ぜひお奨めします♪

回数観すぎて感想がよく分からなくなってきた。NY行きの飛行機で5回くらい観たからね。
初回は確かに面白いと思ったような。
淡々とした静けさが、リアリティあって好きだ。草むらのシーンの前後とか。...





