アバター [初回生産限定] [DVD]
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★3.78
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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
劇場で2回観ました。ストーリーは少々無理やりですが、最新の技術を上手に生かした映像美は素晴らしいです。終盤は観ていて爽快でした。
公開当時に映画も観に行きました。
3D作品としての衝撃は凄かった。
ストーリーは分かりやすく、伏線も丸見えの脚本だったけれど、これは物語を楽しむ作品じゃなくて、映像美に酔う作品なんだと思った。
今日は2Dでの再視聴だったけれど、2Dでも映像は美しいと思った。
グラフィック技術もあるだろうけれど、イメージ設定が美しいのだと思う。
前評判の通り、映像は凄かった。
最初は異質に見えていたアバター(ナヴィ)も、最後にはヒロインが可愛く見える程。
ただしストーリーは良くも悪くもありきたりで、2時間半かける必要があったかと思うと疑問符が浮かぶ。
予想以上に予想通りで後半はもうネタとしてしか見れず、笑いながら見てた。
脳みそ筋肉でできてんのちゃうかというくらい単純でご都合主義な主人公のキャラクターに辟易。
映像は確かにすごく美しくて、これは是非3Dで見たかったな〜と思えた。
でも見に行ったとしてもこの内容ならがっかりして帰ってきたやろうな…。
うーん、3Dで初の大作、ということで、
映画を見に行くというより、3D体験をしに見に行く、と捉えたとしても、
これでタイタニックを抜いて良いのかい…と。
しかも2も製作中なんか…。
これがタイタニック越えの興行収入な映画ビジネス恐ろしい。
単純に、面白かった。
映像がきれいで、わかりやすくて、映画とはこうあるべきみたいな。
続編が公開されるなら、見たい。
ジェームズ・キャメロンの夢の世界。
こういうSFファンタジィなお話ってアニメとかならよくありそうですが
それをリアルで(CGだけど)こんなにゴージャスに映画化したのは
この監督が初めてかもしれません。
よくCGでこれだけのものを作ったなぁ・・・と感嘆。
まさに文句なしの出来で、へんな小細工をせずエンターテイメントに
徹していたのも良かったと思います。
大雑把に言うと、「スターウォーズの世界観+もののけ姫のストーリー」でした。
映像が非常に綺麗、スピード感がある。
続編を製作中とのことですが、果たして。
パイレーツ・オブ・カリビアンも、個人的にはPart1しか記憶に残ってないし、続編は難しい。
青が映えて美しい。
すごくリアルだった。
DVDだから3Dじゃなかったけど、ここは立体感を見せる場面だなと思う構図がちらほら。
スケールの大きいファンタジーと、綺麗なSFが大好きなので、それが合わさったコレは文句なしでした。
結局アクションなのかよって思ったけど。
これぞSFってやつはやっぱり苦手だな。
あんまり感情移入とかできなかったし。
あ、BONESのナイジェルマリー君がでてた!!
ジェームズ・キャメロン監督
テレビで放映されたものを録画していたので観ました。
細かい感想は、もう必要ないですね。
とにかく映像が素晴らしかった。
ストーリーも個人的に心に響いたし
素晴らしい作品だったと思います。
これをつくりきるスタッフ陣が凄すぎる。
CGの加工具合に感激!!
天空の岩場も澄みきった空気感できれいでした。
その後ナヴィ達がどうなったか知りたいです!
きれいな映像に見る価値ありの一本です。
思っていたより面白かった。ジェイクがネイティリと出会って関わっていくシーンがディズニーの「ポカホンタス」とかぶってると思ったのはわたしだけかしら!?
長過ぎるところと随所からにじみ出るアメリカ臭さで観ていて少し疲れた。
悪役のおじさんがとことんかっこよい!クライマックスの戦闘シーンはおじさんに痺れた。
1回目は映画館(3D)で、今回はテレビで2回目。
テレビ版はカットが多かったのが残念。
主人公と、ゲームをやっているときの私の感情が
似ているなあと思った。
世界がとても綺麗。
ジェームズ・キャメロン監督作品/アカデミー賞作品賞&監督賞他最多9部門ノミネート/人類と先住民の戦い/アバターはこういうものでこういう話だったんだという驚き/個人的に最初はなかなか見分けられず/分かりやすい伏線/ほぼ展開が読めてしまったのが残念/機内にて/
さっきmovixで見てきました。すんげー感動系。久しぶりに映画を見て心から面白いと思いました。
監督はジェームズ・キャメロン。ターミネーターとかタイタニックから、正常に進化したという感じがしました。
完璧に面白いんだけど、
感じたことは、コンセプト的には、宮崎駿の 風の谷のナウシカ と もののけ姫 なんかの実写的なイメージを、アメリカ人が先住民を殺戮した歴史に道徳的な負い目を感じながら娯楽作品に仕上げたという感じかな。
本当に、久しぶりに映画って、イイナー、と思った。
アカデミー賞は確実やね。
映像はきれい。
でもストーリーがめっちゃベタ。
人間たちがある惑星の先住民を邪魔やから殺そうとするが、それから主人公が先住民を助ける話。
人間は自分たちに邪魔するものを排除するから汚い生き物やみたいなことを主人公言ってたくせに、主人公は先住民を助けるためにめっちゃ人間殺してたことにめっちゃイラってした。
思った以上に面白かったです。
3Dじゃなかったけど、充分楽しめました。
アメリカ映画によくある突っ込み所が満載なのと、
ちょっと長かったので★4つで。

たまたまテレビで放送されていたので観た。
SFモノは苦手なので期待してなかったが、意外にも楽しめた。
つっこみどころが満載だったからかな?
まずジェイクの吹き替えが「アグリーベティ」の&qu...





