週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]
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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
1年前の週刊ダイヤモンドtwitter特集号。
twitter上での表紙掲載企画に応募してアイコンが掲載された。
(当時は実写ではなくイラストアイコン)
今年のFacebook特集にも載ったので、2年連続の快挙(笑)
かれこれ一年前に読みましたが、Twitter入門書としてよくまとまっていたと思います。日本でブレークするのに一役買ったのではないでしょうか。一年後のいま、Facebook特集が出てきたというのも何かブレークしそうな予感がしますね~
Twitterの特集ということでどういう分析がされているかという興味で購入。とはいえ「Twitterってどう使うの?」と「私はこう使っています」という記事が中心で、起きている現象と起きつつある現象には掘り下げがイマイチの印象を受けた。今時点では「Twitter始めてみようか」という人が多いと思うのでそれくらいの記事が最もマスにヒットするので良いのかもしれないが。
また日本の事例が中心で欧米での事例はあまりないのが残念。そのうちTwitter、Facebook、MySpaceあたりの特集に期待している。
2010.3.31-4.6
図書館
ツイッターこれ読んでだいぶわかってきたけど、やっぱり最後はいじってなんぼだなぁ…
少しいじってから行き詰まったところで読むと、良く解り後押ししてくれる感じです。
アイコン応募したので、どうかなーと思って買いました。
アイコンは載ってませんでしたが、中級者の自分が読んでもためになり、これから始める人にも「まずはこれ読んで」と言える内容
B10-005
週刊ダイヤモンドの特集がTwitterであることが
TwitterのTLで流れていたので買って読んでみた。
Twitterの初心者向け、中級者向け、上級者向けと
分けて書かれており、誰が読んでも参考になると思う。
それにしても、Twitterは市民権を得てきた感じだな。
記念すべき100冊目は、週刊ダイヤモンド。
今号では、今乗りに乗ってるツイッターが特集されていた。
広瀬香美氏や勝間和代氏等、著名人もつぶやいてるよ、と。
んなこたぁ、どうでもよくて。
特集内でひときわ目を引いたのは、ツイッター高校生、
うめけん君の記事である。彼は福岡県の所謂進学校に通い、
将来は社会起業家として地元の雇用拡大をしていきたいのだとか。
僕も彼のことをフォローしているのですが、その行動力たるや、
就活なんかでヒィヒィ言ってる自分が情けなくなりますよ。
本特集の取材依頼も彼がツイッターを通して、ダイヤモンドに依頼したんだとか。。
うめけんに実際に会ったITジャーナリストのブログに、彼の印象が書いてあったのだが、
生まれたときからデジタルに触れ合ってるデジタルネイティブと評していた。
なんだか凄いな、うめけん。
ツイッターを今から始める人向けの説明書。
ハッシュタグ
ツイッターが特に社会貢献の分野で社会をどう変えていくかについての記事がもうちょっとほしかったかなと思います。
勝間和代さんのツイッターをフォローしていたら、ついつい買ってしまいました。それなりに面白かったです。ツイッターもいろいろな機能を挑戦してみたいと思いながら、なかなか進まないものです。
うーん、これが一番安くてTwitterの紹介になっているかも。これを水増しすると勝間と広瀬の本になるかな。
ツイッターの特集に、知人が採り上げられていたため購入。
ダイヤモンドとエコノミスト(The Economistではなく)を読む度に、東洋経済が恋しくなる。内容もデザインも紙質も、東洋経済が一番だと思う。今回のダイヤモンドも、さらっと1時間ほどで読み終えてしまった。東洋経済なら数日かかるんだけど。
2010.2.6[sat] Books書原高幡不動店で購入・読了。
ツイッターを始めたので参考程度に。
ま、表紙と特集扉に、
自分と会社のアカウントのアイコンが出た、
ということで。

ツイッターの所だけ読んだ





