「書道ガールズ!!私たちの甲子園」 [DVD]

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監督 : 猪股隆一 
出演 : 成海璃子  山下リオ  高畑充希  小島藤子  桜庭ななみ 
  • ¥ 2,005 (参考価格 ¥ 5,040)
  • バップ (2010年9月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988021134798

「書道ガールズ!!私たちの甲子園」 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 町の状況、書道、高校生達の思い、とても良い作品で感動した。

  • 請求記号:12D104(館内視聴のみ)

  • 自分の好きな役者さんが出ていなかったので残念。でも可愛い子いたな、誰ですかあれ。内容はベタな感じなので特にないどえす。

  • 普通にいい話。
    山下リオさん目的でしたが、小島藤子さんがなにこの美少女、、って感じで発見でした。

  •  なんだかんだいいながらも、高校時代って素敵だなと思える映画。書道パフォーマンスも楽しい。実際のパフォーマンスももっと見てみたくなったし、久々に書をたしなみたくなった。

  • テーマとなる「再生」に行き着くまでのシークエンスが辛すぎて、特におじいちゃんが半紙を燃やすくだりは直視できないくらい悲しかった。でもそれまでがとことんどん底だからこそ終盤に差し込む希望が際立つ。里子とお父さんが和解するシーンとか、だめだめだった先生が最後でようやく頼もしく見えたりとかってベタさも熱い。クライマックスの書道パフォーマンスも圧巻。

  • 根本の部分で町おこし映画なので、映画としての出来は今ひとつ。
    桜庭ななみを北乃きいに入れ替えると、キャストは『武士道シックスティーン』。

  • 商店街の復興と己の書をもう一度見直すため、書道甲子園を開催した。アンジェラ・アキ 「手紙 ~拝啓 十五の君へ~ 」の曲にのせて書を描く。

    友情、挫折、親からの反対、恋愛・・・と、ベタな展開だったが、面白かった。アンジェラ・アキの手紙がすごい良かった。この曲は携帯に入れておこう。

  • 実在のモデルがあるんですね。
    書道パフォーマンス

    たのしそう。
    書道の枠を超えている・・・

    これだけ大きな紙を作る技術がすごい。
    そして 黒だけでなく カラフルな墨汁に驚き。

    成海璃子の パフォーマンスが なんともいえず
    いいなぁ。
    女子たちのはじけ方が・・・・
    桜庭ななみ 
    高畑充希・・・このはじけ方がいいなぁ。 

    愛媛の商店街のさびれ方は 半端じゃないですね。
    ほとんど 閉店している。

    そこでの 『再生』 という文字が輝く。
    愛媛は 再生できるのか?

  • 20130814
    テレビで途中から。
    なので、良くわかってないかもしれないけど、理解はできた。
    王道のストーリーだけど、面白く見られた。
    ただ、ひとつひとつのエピソードは感涙ものなんだけど、あっちこっちと焦点がわからなかったのが残念かな。
    和紙やらお父さんやらのエピソードは何時の間にかどうにかなったの?というくらいあっさりと…
    先生もちょっとよくわからなかったなー
    そう。
    泣けるけど、転んでからのラスト、歌うとこ狙い過ぎ~と思ってた。
    実話らしいけど、そりゃすごいこっちゃ。こういうの、やれたら楽しそう。

  • 物語は薄い感じで、今ひとつ引き込まれないんだけど、書道パフォーマンス甲子園は気迫を感じて胸に迫るものがあった。
    若さとか青春とか、自分からはもう過ぎてしまったものを思った。
    日本女子にはやはり白と紺の袴と半着が似合う。凛々しくて良いです。

  • 元気をもらええう映画だった。
    展開が速くて見ていて飽きないが、逆に言えば深堀りしても良かったのでは、と思うシーンもある。

    青春ものに弱くなったなあ・・・。

  • 実話をベースなのかと思うとすごい。
    完成された作品はすばらしかった。

  • 成海璃子と 桜庭ななみはこういう役は得意だけど大人の役はもうちょっと待たないとできないよね。 結局そこができるかどうかだと思うんだよね。

  • どこからでも煙突が見える町の、 再生。拝啓15の君へ

  • 最後のパフォーマンスは面白かったが、顧問の必要性が理解できなかった。

  • 生徒数も少なく、商店街にも活気が無い地方で、高校生が中心となって書道甲子園なる物を計画。それまでに部員同士の喧嘩ややる気のない顧問との関係が変わったりする訳で。実話をもとにしている様だけど、時間の中に変に入れ込み過ぎて、大事な甲子園までの道のりが薄まった気がする。後、先生の立場も良く分からないし、所々良く分からないシナリオが多い気がする。まぁ、最初不仲から徐々に皆の距離が近づいて、最後は部員皆で一つの物を作り上げての達成と演者やベタな作りを楽しめる人もいるんじゃないかなと

  • ウォーターボーイズとかスウィングガールズとか、学生青春系のひとつといった感じ。アンジェラ・アキの曲が良かった。

  • 泣いてしまった。全体的にいい映画だったと思う。アンジェラアキの手紙は何度きいても泣いてしまう。どん底だったときのことを思い出してしまう。書道甲子園見に行きたいなと思った。何もかんもあきらめるなというのは泣いてしまった。私は自分の夢をあきらめて絶望のどん底だったときのことを思い出した。部員がやめていく中で、もがいている姿とか、がんばっているなと思った。青春やなー!

  • スイングガールズ、ウォーターボーイズに続き青春もの!
    書道ガールズよかったです。
    ただ、先生がやる気あるのかないのか謎だったし
    里子が急にパフォーマンス書道をやる気になったのが
    清美のために!っていうのが少し無理やりな感じがした。
    そして、美央を部活に呼び戻す一番の山場も
    とてもすんなり解決してしまったのが残念。
    肝心の書道パフォーマンス甲子園当日。
    一番の山場でずっこけて→みんなの大合唱→完成、
    というのも、なんか流れをぶった切った感じがした。
    何事もなくスカッと書いてほしかったなぁ。

    というわけで、設定はよかったけど
    ストーリーが淡々としすぎてたのでこの評価。

  • たいして期待してなかったのに、泣いちゃったじゃーーーん。笑
    書道ものというより、青春部活もの。ちはやふると似てる。
    仲間や親とぶつかって、一緒に成長していく。璃子ちゃん似合うわーーー。

  • テレビ版で見たからかもですが、退屈だった。
    フラガールやスィングガールなど、ガール系の中で一番退屈だった。

    成海璃子演じる主人公の性格に全く魅力を感じられなかった。
    周りは彼女の事を思っているのに、彼女は自分の事ばかりを最後まで考えていた様に感じる。
    ひどいことを言ってしまった後に、反省するシーンとかがあれば、好感をもったかもしれないけど。。。とにかく、性格が暗く感じる。
    父親との確執も、父親が頑張る姿を見たわけでもないのに、突然態度が変わる理由も分からなく、感動もしなかった。

    最後の失敗も予測範囲内で、意外性もなかったし、のらくらな先生の魅力も全然伝わってこなかった。

  • 楽に観れておもしろかった。
    生徒たちがかわいい。
    でもあの先生のキャラの必要性がよくわからなかった。

  • TVで観ました。一つの目標に向かって紆余曲折を経ながらチームで達成する鉄板の展開ですが、最後のパフォーマンスの部分は久しぶりに涙腺が緩みました。

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