インシテミル 7日間のデス・ゲーム [DVD]
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★2.26
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
ホリプロ・タレント山盛りの心理サスペンス。
次に誰が殺されるかという点ではスリリング。
結末はあれでいいのだろうか?
つっこみどころ満載(苦笑)
後半、解決のスピードが早すぎてびっくりしたが
思ったほど悪くはなかった。
TVドラマのようだった。
しかし藤原君の演技が大げさすぎる気がした。
全体とのバランスが悪い。
米澤穂信さん原作ということで期待、しかし驚きもなく、なんとなく全体にまとまりを感じられなかった。
入りも、取り残される感じ。
各々の心情や背景もあまり見えず、いまいち入り込めなかった。
唯一、主題歌は良かった。
原作もいつか読んでみよう。
藤原竜也の過剰な演技が受け付けなかった
原作読んでから観たけど、内容もかなり改悪されていた
クリムゾンの迷宮とちょっと近いかなと思って面白かった。ただ、話の展開的に読めてしまう部分もちょっとあったのと、エンディングが微妙だったのは今一つだった。
2012.04.15 観た
微妙。
物語の序の序に入る前に終わってしまった感じ。
雑な感じがたたみられたかな。もうちょっと細部を練ってほしいけど、これはこれはでつっこみながらみると面白いです。
原作とずいぶん違うんですねぇ。
ボーナスとかルールの説明がしっかりあったほうが、おもしろいと思うんだけど…
それをやっちゃうと、時間なくなっちゃうのかな?
でも映画としては結構おもしろかったと思います。
考えさせるおもしろさより、純粋なハラハラドキドキでおもしろい感じですね。
俳優陣も実力派が多かったので、もうこわくてこわくて。
武田真治、石原さとみも意外によかったけど
やはり藤原竜也さまさまですね。
密室トリックを楽しむ推理映画かと思いきや、トリック解明カタルシスを味わえる場面はほぼ皆無で、パニック&殺し合いシーンが続くだけの映画だった。 主演が藤原竜也ってこともあるが、まるで「バトル・ロワイヤル」の規模縮小版。
そもそもトリック自体が古典的なので意外性は無いのだが、演出やキャスティングの工夫次第でもっと観客を気持ちよく騙せたはず。 なぜ殺人現場をあんなにもあっさりと見せてしまったのか、なぜあんなにも役割がわかりやすいキャスティングにしちゃったのか・・・いろいろ残念。
TV/金曜ロードショーにて。
色々な人にあの光景が見られていたという設定だから、てっきり主人公は最後その視聴者の誰かに殺されて金を盗られちゃうのかと。
http://wwws.warnerbros.co.jp/incitemill/
http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20111014/index.html
デスノートやカイジの主役やった藤原くんが
また心理ゲーム系やってるー!
と思って友達と一緒に観た映画だったけど、
正直期待してた分、拍子抜けだったかもしれない。
伏線はりまくってる割にそんなに回収されなかったし、
最終的に「うん?あれ?」とか思うところあって、
評価的には★2
なんとなく犯人とかわかっちゃうところが残念だったかな
でも設定はすごく好みだった
米澤穂信の原作ということで(まだ原作は読んでないけれど)期待して観た。
最初から最後に残るのは藤原竜也と綾瀬はるかというのは予想がつくね(笑)
でも、綾瀬はるかの正体は意外だったな。
登場人物は豪華だけど生かしきれてない感じで、
設定などは面白いのにちょっと残念だった。

原作を越えていない映画の一。原作を楽しんだ後に観ると、簡略化されている部分を埋めているものが劣っているように見えて仕方がない。あんまり比べるのも申し訳ないけど、どうしても、設定が違ってももう少し深みの...





