バレッツ [DVD]

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監督 : リシャール・ベリ 
出演 : ジャン・レノ  カド・メラッド  マリーナ・フォイス  ジャン=ピエール・ダルッサン  リシャール・ベリ 
制作 : ピエール=アンジュ・ル・ポガン  リュック・ベッソン 
  • ¥ 9,800 (参考価格 ¥ 4,104)
  • Happinet(SB)(D) (2011年6月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953036826

バレッツ [DVD]の感想・レビュー・書評

  • ジャン・レノやはり最高!
    表情ですべてが伝わる❗

  • CS無料録画>不死身のお父ちゃん、ジャン・レノ(^^)♪22発も銃弾喰らっちゃえば、まず死んでる…とツッコンだがこれ実在!?に驚き☆ジャンパパ右腕マヒなのにさくさくバイク乗っちゃうなんてwしかし、銃弾浴びたり,ぼこられちゃったり,犬にミンチに…なんてなかなか酷な描写が登場><。足を洗った元マフィアが現マフィアの親友に襲われ、友が襲われ、大事な家族を人質にとられ…で復讐を始めていくバイオレンス・アクション。カーチェイスや銃撃戦等は迫力♪ジャン・レノ好きなんで楽しめました♪殺し屋・マフィア似合うわぁ♪

  • え?これ実話?恐ろしい!

  • 身体に22発の銃弾を浴びながらも奇跡的に一命を取り留めた元殺し屋に扮し、壮絶な復讐を繰り広げるクライム・アクション。

  • ジャン・レノ主演のノワール。22発もの銃弾を受けるも生還したマフィアのボスが静かな復讐に燃える。こんなに面白いのならもっと早く観ておくべきだった。設定はまるで違うが、レオンのその後を観ているようだ。可愛いげのない女刑事がひたすら正義を貫くところもいい。復習の根底が裏切られた友情であり、最後まで友情にこだわった点がよかった。

  • 引退した元マフィア幹部の役柄で、彼らしい非道ながらも優しさもある主人公。
    よくあるドンパチ復讐劇。
    もう少しひねり・どんでん返しがあってもよかったかな。
    実話をもとにしていることには驚き。
    そしてフランスのマルセイユはやはり治安が悪いのね。。

  • 悪くないんだけどなぁ。。。
    なんだかなぁ。と言う感じの、映画。

  • ( ^_^) Jean Reno主演のハードボイルド/マフィアもの。フランス映画。
    Jean Renoは引退した元マフィア幹部の役柄で、彼らしい非道ながらも優しさもある主人公を好演。貫禄の演技だ。
    ストーリーは実在の人物をモデルにしているようだが、脚本が良くアクションもありで飽きさせない。

  • 基本的に復讐→ドンパチ→復讐です。おk!

  • マフィアの内輪揉め。面白かった。

  • ジャン・レノ出演してるから観てみた。

    マフィアの復讐劇。

    北野作品を観てるようで、トヨタのドラえもん役から一転、レオンのイメージに戻った。

  • 実話を基に…。壮絶だなぁ。

  • 今でこそTVCMでドラえもんを演じ、妻夫木聡ごときにタケコプターを払いのけられるジャン・レノだけど、リュック・ベッソンの出世作「グランブルー」のエンゾ役でブレイク。そのエンゾと同じメガネが欲しくてレプリカを製作するメガネ屋を探して、「グランブルー」なるメガネを作ってもらったくらい惚れ込んだものです。その直後に「レオン」のタイトルロールを演じ、世界的なスターとなったジャン。
    本作は地元フランスでのハードボイルドなアクション作品で、ジャンは引退したマフィアを熱演! 見ていて痛くなる(すべるってことじゃなくね)シーンの連続にじゃっかんしんどくなるけど、ジャン・レノここにありって感じで溜飲を下げさせていただきました。
    ファンは必見。

  • ギャング復讐の物語。

  • レオン以来ジャン・レノ作品は見続けてきたが久しぶりに同じ匂いがしてうれしくなった。登場人物の把握するのが大変でわかってきたころには後半という気もするし内容は深くないけど、やはりこの人の裏稼業役はいい。
    その匂いで★4。

  • マフィアの子分7人に至近距離から20数発の弾丸を全身にぶち込まれながらも奇跡的に生き残ったジャン•レノが、子分ひとりひとり順繰りに復讐していき、そこから足がつき、最後には暗殺を命じたボスも麻薬売買で逮捕される。実話とのこと。丸腰レノの暗殺にしくじった時点で子分たちは危険なほど無能か裏切り者のどちらかでしかないのだから、残念ながら海に沈めるべきだったと思う。マルセイユ マフィアは甘めなのか。

  •  冒頭リュック・ベッソンの得意の派手な銃撃戦。あんなに撃たれたら普通死ぬでしょ。そこで不死身のようにように蘇ったジャン・レノがえらく年取った感じ。そこから先は、仲間の敵討ちで、ギャング仲間がだれがだれやらよくわからないうちに、つぎつぎ殺される。なんか判然としない内容だった。

  • かつてのマフィアの大物であるシャルリ(ジャン・レノ)は既に引退し、妻と子供たちと老いた母親と共に静かに暮らしていたが、ある日地下駐車場で突然に何者かに襲撃され22発の銃弾を叩きこまれて瀕死の重傷を負い、奇跡的に生還すると襲撃事件の黒幕にかつての仲間ザッキアがいることを知り、家族を守るため、そして事件を探る中で惨殺された部下カリムの敵を取るために、単身復讐の戦いを開始する。

    暴力映画である。
    冒頭いきなり22発打ち込まれる襲撃シーンが結構痛いし怖い。
    一方の復讐の手口も残忍だし、巻き込まれて死ぬ奴らも文字通りに蜂の巣のようにされたりするし手加減がない。

    ジャン・レノの演技はもちろん悪くはないけれど、この役にはレオンほどのややこしさは多分なく(こちらは自分の悪党としての人生にもっと割り切って臨んでいる。おそらくレオンよりずっと賢い)、故に私にとっては決して魅力のある演技には見えなかった。そのうえでレオン以上に暴力ぶりが凄まじいので、ジャン・レノが好きという人以外にはちょっと目に余るシーンが多いかもしれない。
    ただ、別にジャン・レノが好きでないといっても、観て後悔するような映画でもないとは思う。

  • 闇の世界から足を洗い普通に家庭を持って暮らす男(ジャ・ンレノ)がある日、マフィアに襲われピストルで滅多打ちにされる。が、奇跡的に一命を取り留めて・・・。いくら足を洗ったつもりでも過去に起こした悪事は消えない。それは忘れてはいけないこと、だよねぇ、ドラえもん。【WOWOW録画】

  • ●うーん、ふつうでした。

    ●足を洗ったマフィアが襲撃され、襲撃したマフィアを襲撃する。

    ●演出がヘタッピなんだろうなぁ。主人公もマフィアも、なんか、妙に強かったり、弱かったり。

    ●有刺鉄線をかいくぐって、息子を助けにいく、というクライマックスでいいのか?安くないか?

    ●ジャンレノの良い所でていたのかなぁ。

    ●こっちの問題なのですが、役者の顔がごっちゃになってしまうという、洋画ではたびたび起こる現象が起きてしまい、誰が誰だか、ついていけない羽目に。。。

    ●ドンパチものだから、最後まで飽きずにみられるのですけどね。

    ●もっと恐怖に満ちたジャンレノが観たかった。

    ●警察の立場も微妙。つかまえた、なんていうデマをそう簡単に流すかなぁ。

    ●次作に期待!!

  • 中盤までは面白かったけど終盤の盛り上がりがイマイチ

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