日経ビジネス Associe (アソシエ) 2011年 10/4号 [雑誌]

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  • 日経BPマーケティング (2011年9月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910270911011

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日経ビジネス Associe (アソシエ) 2011年 10/4号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

  • この雑誌に書かれてる全てを実践しようとは思わない。でも、読書をすること=人生を豊かにしてくれることにおいて、読み方のヒントを与えてくれる雑誌。「へぇ~こんなやり方あるんだぁ!」と気に入った記事は次の日から実践した。
    それとこのブクログの存在を知ったのもこの雑誌。いい出会いでした。

  • 色んな人の読書スタイルを知れたのは、自分の読書スタイルの見直しに繋がって良かった。

  • 本の読み方の引き出しが増えてたことで自分の本の読み方を見直せた本。

  • booklogを知ったきっかけがこの雑誌。
    そして、それが一番の収穫(笑)

  • ・多読より効率
    ・本=自己投資
    ・本の間での連携
    ・図書館の活用

    ・すべてを時間価値に置き換える

  • このサイトを教えてもらった雑誌。
    ちょうど読んだ本を記録したかったので、このサイトは助かる。

    変な視点だが、私の日々の行動は男の人と一緒だなぁとつくづく思った。
    毎週、本屋や図書館に行くし、煮詰まったら本屋で新しい情報を、関連本を20冊読む・・・みたいな。(苦笑)
    ただ問題は読むはいいが、エッセンスが身についてないこと。
    これは自分の課題です。
    今度からこのサイトで書き込んでいこう。

    大好きな本田直之さんが出てて◎
    本田さんみたいに英文の本を読めるようになりたいなぁ。

    別特集の「ビジネス視点で家事を効率化」は面白い提案なので、「やれば得する!ビジネス発想家事」という本は読んでみたいと思う。

  • 秋元康

    「道が二手にわかれているような時に立ち止まって一生懸命考えるのは、僕の経験ではあまり意味がなかった」

    「50個アイデアを考えて、それを全部捨てて51個目を持ってくるように」
    僕らの仕事というのは差異を生み出さなければな行けない。差別化されてないといけない。そのために、企画でもプレゼンでもまずはみんなが想定するようなことを考える。それを捨てたところから初めてクリエーティブがスタートする。

    チャンスをつかむ人とつかまない人の違いは、全員にチャンスがあるということを信じられるかどうか。全ての人にチャンスがあるのに、それを信じて抽選くじの箱の中に手を入れる人は、実際には全体の一握りしかいない。

  • 【目的】
    ・本の効率的な読み方を見つける。
    【結果】
    ・本の内容を一言で表そうと考えながら読む。
    ・ブクログで記録をとる。
    ・電子書籍で洋書を読む。
    【思いついたこと】
    ・1冊の本にかける時間をあらかじめ決めておく。

  • 色んな人の読書術が分かってよかった。
    人それぞれ特徴があるということは、自分に合う読書術もあるということだろう。
    参考にしながら自分の読書スタイルを確立できたらなぁと思う。

    「夢は全力で伸ばした手の指先の1ミリ先にあるんです。たとえ1ミリ先でも、手に触れてないから、みんなすごく遠くにあるような気がしてしまう。」
    秋元康氏の言葉はとても良かった。

  • 書評ブログを書く。参考サイト:情報考学Passion for the future

    ★ビジネス誌のサイト
    Bloomberg Businessweek,Ink.,Fast Company
    kindle アプリのポピュラーハイライツ機能
    読書の起点となるハブ本10冊

  • 大事なところに線を引いてチェックしたり、折り目をつけたりという読書術。いいなと思うものの、本はきれいな状態でとっておきたい自分にとって、未だ出来ていないことです。

    そんな中で紹介されていた、透明の付箋紙の活用術。本を汚すことなく、また文章を隠すことなく、付箋に書き込める点で非常にいいなと思った。

    透明の付箋紙を買いに行こう!

  • これ読んでbooklogの存在を知りました。
    読書家の方々の読書術を多方面から書かれていて、「これは良い」と思う部分も多々ありました。読み方に偏りがないのもよいですね。
    やはり、読書家の読書術を真似つつ、「自分流」を築いていくのがよろしいかと思います。

  • ちょうど読み終わった本の内容をブログで公開したいという欲求があった
    ところに、このブクログをはじめとするソーシャルリーディングというサービス
    の紹介記事がヒット!おまけにフェイスブックに投稿まで自動でしてくれる
    なんて。

  • 本の読み方,接し方について考えさせられ,刺激になった。

  • いつも図書館で借りてきて読んでいます。
    今回参考になったのは、意外にも家事術。排水口を浅型バスケットにして快適!を目指します。ビジネスネタじゃないけど・・・。

  • その分野を徹底的に勉強する20冊集中読書はやってみたくなったかな。

    秋元康のインタビューで夢は爪の1ミリ先にあるという発言が印象に残った。

  • 少し前の雑誌ですが。本の選び方、読み方、整理の仕方は千差万別なんだな。地方の書店に行くのがマイブーム。

  • 本書でブグログを知り、自分の本棚を作成することになった。様々な分野の方が読書をすることによって自分の能力開発などをされていることが大変参考になった。

  • 本を読むことが好きで他の人の読書方法が気になり購入。
    付録にフィルム付箋がついており、さまざまな人の本の読み方が記載してとても面白かった。

  • 英語学習の特集が参考になった。遡って読む予定。

    リスニング強化トレーニング
    『意味がわからない英語は雑音でしかなく、リスニング強化につながらない。』

    1分掃除法もいい。これですぐにキレイになる。

  • 人それぞれ本を読む事への姿勢は違うのだなぁと実感。
    この中で気になるキーワードは

    身につけたいフレーズを手帳へ
    読む本を厳選
    メモを作り次に読む関連本へ貼る
    洋書は意外と簡単
    フイルム付箋読書術

  •  読書術。ここ数年来かなりの数の本を読んできて、改めてどんな風に本と向き合うか。1000万円本に投資したと豪語する方も紹介されているが、あほか?と思う。よっぽどのおぼっちゃまというだけで、オリコンランキングをまるごと買ってますみたいなヒト、厳選する目もなにも無い。つまみ読みもどうかと思う。確かにこうすれば300冊は超えられるだろうけど、残るのはメモしたフレーズだけ、それなら本を買う必要ってあるのだろうか?要約をブログに毎日アップする、これもむなしいだろうね。50歳になって、残したものはこれかと。その本から得られた感動や、気づきや、その後の行動がなんにも見えない。日本は弱る。ではどうするか?目的別に読み方は違うこと。小説は展開とアイデアと、文章や言葉を楽しみ、味わう。ビジネス書はエッセンスと自分がどう活かすかという目線で、情報誌はまさに情報を。なんとかリーディングなんて関係ない。それを残すこと。そして使うこと。良い本は何度も読み返す。そうでないものは捨てる。目利きは難しいけど、毎日読んでいれば、だいたい外さなくなる。これぞ経験のなせる技。今年は、名著をじっくり読もう。小説もハードの重たいやつをじっくりと。

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