忍たま乱太郎 スペシャル・プライス版 [DVD]

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監督 : 三池崇史 
出演 : 加藤清史郎  林遼威  木村風太 
  • アミューズソフトエンタテインメント (2011年12月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4527427649477

忍たま乱太郎 スペシャル・プライス版 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • キャストがもうずるい

  • こどもの映画第三弾…。これが一番ひどかったけれど、こどもは大好きな『忍たま乱太郎』だし、前半はそれでも退屈していたようだけれど、後半はそれなりに楽しんで観ていた。
    実写で爆弾が爆発してこどもが無傷で飛んでいくのは、かなりどうかと思うけれど、校長先生が犬の便を踏んで滑る(二回ある)のはすごーくこどもにうけていたので★二つに。本当は一つでもいいくらい。

  • 予想を上回る面白さでした!


    アニメ忍たま知らない人は、たぶん楽しめないかなw

    私は忍たまかなり見てたのでw
    超ウケたwww


    ストーリーとかは正直どうでもいいw
    アニメでやってるようなしょうもない簡潔完結ストーリーだしね。


    全く知識いれず見てたら


    出てくるわ出てくるわ豪華キャストwwwww


    なんでこんなに豪華なん!?と。

    そしてその配役が絶妙で超ウケたwwwww
    純粋にこのキャラに合いそ~っていう俳優を経費考えずにぶっこんだ感www


    食堂のおばちゃんは女優ですらないのがwww

    おばちゃんと言えばみんな怖れる「お残しはゆるしまへんで~!」なんですが
    実写版では古田新太がしゃもじでガチ殴りで受けたwwwww


    忍たまの主役である

    乱太郎、きりまる、しんべぇ


    は、まぁ子役なのでこの辺はとくに何もないんだけど、
    (子供沢山出てくるからほとんどお遊戯みたいな雰囲気w)

    アニメでもキリ丸は貧乏でお金に目がないキャラなんだけど
    実写版だとそこがめっちゃ切ない@w@
    戦争で村がやられて両親失くしてアルバイトしながら忍者学校に通うとか

    1人だけバックグランドが重い!

    アニメだとあまり意識しないところなんだけど実写だと重い!!!


    夏休みも一人だけ帰るところがないから土居先生の家にお世話になるとか、
    アニメでも同じ設定のはずなのに、なぜか実写だと重いわ!(3回目)


    私的にヒットだったのが山田先生wwwww


    寺田進やってたんだけど、顔がwwwww山田先生に合ってるwwwww

    しかもお馴染みのきんもー女装までwwww
    山田伝子wwwww


    特殊メイクもすごいからね!

    冷えた八宝菜のどでかい頭とか割れた顎とかw
    (もちろん頭重くてブリッジしちゃうアレも再現w)


    学園長の特殊メイクもすごいんだけどさ、
    アニメだと全く感じないキモさが実写版だと半端ないw

    2本しかない歯とか、
    しわっしわの顔とか盛り上がった頬とか
    めっちゃくっさそーに作ってあるwww

    きもいといえば

    やはり子供向けなのでうんこネタは必須!

    ねちねちのうんことか出てくるし
    あれ軽くグロだよw

    夕飯食べながら見た事後悔したもんw

    あとしんべいの鼻水もCGでやりすぎwwwww


    そうそうキャスト豪華なだけあって
    CGとかは全然B級じゃないからね!
    かなり力の入ったCGアクション。

    アニメにかなり忠実なので基本はギャグ構成。
    その中でも少ない戦闘シーンは割としっかりしてるので
    モーションは普通に面白いかな。


    超良い映画ってところまでは全然いかないけど
    良い意味でのB級映画でしたw

    忍たまのことそこそこ知ってる人なら笑えると思うw

  • 世界観がしっかりしていて映像もきれい、特殊メイク・CG加工も思いっきり使われていて、わかりやすい面白さがあります。
    そのセンスはさすが三池さんって感じです。

    一生懸命なちびっこたちが可愛いです。なによりキャストが豪華。
    え、あの人が!?え、あの人も!?と、有名人が続々出てくるので面白いです。
    そして、みんなとても楽しそうです(笑)

    見ているこっちも楽しくなる、素敵なエンタメ映画だと思います。

  • 良いところ、せいしろう君がものすごくかわいい。原作に忠実。この忠実は悪くもあり、驚くべきキャラクターの造形がほんとアニメそっくりに作っている。さすがとしかいいようがない。でもアニメだからでありであって、現実に存在するにはあまりにも顔が不気味で。。。芝居達者な役者が出演しているのに、もう不気味な人々が多くて全然話に乗れなかった。

  • 大体のキャラを把握していないと、観ててもこれは誰だって逐一なると思うし、内容自体ちょっと薄いので、これは忍たまファンのためのキャラクター重視映画だなと。ただやっぱり実写化すると、特徴的な顔立ちとか髪型じゃないキャラ、主に一は以外の忍たまたちが本当誰が何役やってるのやらで、好きキャラ探そうとしてもどれだよみたいな。だからもう少し色々とスポットあててほしかったなあ。一はは兎に角可愛かった。清史郎くんの乱太郎は似てると思うし、終盤の乱太郎たちに先に行けって言うきりちゃんは格好良かった。ただ一年は、は組以外一切出てこなかったっていうのが切ない。先輩方で目立ってたのは四年生三人組かな。四年生は制服の色がちょっと違和感だった。出番はちょっとだけだったけれど、三年生たちも可愛かったし。先生方とか他のキャラたちは、若干ここ違うよなっていう設定が付けられた感じの人もいたけれど、まあでも先生方は全体的に格好良かったね。戦ってるシーンとか。土井先生が不憫で、戸部先生が原作とは違うけれど格好良かったから、もうそれでいいかっていうのが印象に強い。あとは、やっぱり特殊メイクの凄さ。照星さんとか雑渡さんとか。雑渡さんは特に、ストーリーとは全く無関係なのに、異常に記憶に残ってる。忍たまに甘いとかウインクしちゃうとかお茶目組頭が好きすぎる。最後に、果たしてあの白い犬がヘムヘムだったのかということが一つ疑問に残ってる。

  • またアニメを始めから見たくなった◎

  • なんにも考えずに楽しめる。
    滝夜叉丸役の子、キャラ作り頑張ってたw
    鹿賀丈史のミュージカル魂も健在。

  • みんな可愛い。
    のほほ〜んと鑑賞。

  • 予告編のかわいいのなんのでかなり楽しみにして見たけどなかなか難しいもんですね。テレビでやるにはお金がかかるけど映画にするほどでもないって言うか、内容が薄いっていうか、まあ三池クオリティとしてショタ用件としてはあんまり期待はしていなかった。ただその分かわいい要素も薄く、残念極まりない。つい、妖怪大戦争のあれを期待してしまった。
    とにかく見ごたえがあるのはなんといってもエンドロール。かわいい。メイキングビデオだしてほしいな。大人と子供のかかわりがやはり先生と生徒というところを通して非常に密になっていたところも楽しいところでした。

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