日経ビジネス Associe (アソシエ) 2011年 11/15号 [雑誌]
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この作品からのみんなの引用
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たとえ白紙でも「1日1ページ」と向き合う。そのこと自体に意味がある
― 46ページ -
フェイスブック上でスタートした”仮想手帳勉強会”も要注目。リアルな勉強会に行けない人は、参加を検討してみては。
― 41ページ -
やる気を維持し続けるには、明確な目標を持つことに加え、自分の中で努力目標を持つことも大事です。努力目標を持てば、大きな目標を普段から忘れることなく練習に集中できる。その努力目標があるかないかで、練習の質が変わります。努力目標は自分との戦いなので、普段の練習の時から自分と戦っているわけです。大きな舞台でも最終的には自分との戦いですから、やはり、普段の意識の持ち方は大切になるのです。
― 93ページ
みんなの感想・レビュー・書評
手帳を書こうと思ってもう3月。
なので、気持ちあらたにと読みました。
“日の出時間”はいいかも。
シール・色で時間の使い方を見える化もしてみたい。
プチハッピーを見つけるのが好きなので、毎日あったいいことも書いていきたい。
結局のところ、自分の使いたいように使えばいいと思うんだ…どうしても使い方がわからなかったら見ればいい。
でも、とらわれるのも良くない。
続かなくなったら元も子もないから。
タイトルに惹かれて買ってみる。大学生から日記はつけているので彼此僕も10年の日記、手帳歴。他の人たちの手帳活用術が載っていたものの結局思ったのは如何に自分が使いやすいものを選んでカスタマイズするか、手帳や日記の役割次第。僕にとって手帳は日記の役割が大きいので日に日に書いていけるものと予定を簡単に管理できる月のカレンダーが併設してあり、時々白紙に向かって考えたいので余白があるといい感じ。
デジタルとアナログの一元化するという発想は大事だなと思う。日曜日の朝辺りに次の週の予定をアナログに集約して見るというのは如何だろうか。
期待している、スマホと紙手帳とのハイブリッドな使い方は掲載されていなかったので、ちょっと未消化な感じ。
小島慶子さん、ラジオパーソナリティーになったそうで。せっかく美人だから、映像を利用すればとも思います。手帳はともかく、付随的な文房具がおもしろかったです。
毎年読んでいるけれど、いちばん大切なのは継続して書くことができる仕組み・仕掛けを作ることなんだなぁ…。次回はそこにふれていただけると。。。
手帳特集でした。手帳や文具は実際に触れてみないと分からない性質なので読んでてもさっぱり頭に入りませんでした。手帳フェスタどっかでやってたら覗きにいこっと。
手帳特集。縦にウィークリー、右ページがメモ。マンスリーもついている現在の手帳はほぼ理想的と言える。どう使うかが大事なので、利用法を再考するのに良いかも。
大事な予定 を蛍光ペンで。週単位でタスクを管理する。基本的なことばかりかな。自分の手帳の特徴は、3点のその日やることを決めること、BOOKリストがあること。大事な本を記載することで、読書を大切にすることができた。お金もゴルフの結果も買い物リストも一冊の中に盛り込むことで、情報ポータルの役目を担う。
ここ5年ほどずっと同じ手帳を使っていたのだけれど、仕事内容の変化に伴い、手帳の利用方法が変わってきました。そのため、手帳を変更することにしました。とても参考になりました。
手帳に記録したい内容はだいたい固まっているけれども、より良い方法があるのでは・・・と期待を込めて購入。
昨年は記録したい内容についても固まっておらず重宝しましたが、本書は記録慣れしていない人向けの入門書に近いのではないかと思います。
とはいえ、手帳への記録することの目的について、考えるきっかけとなったので購入して損はありませんでした。
毎年この時期、お世話になっています。手帳ってあなどれなくて、使い方次第で生き方が変わってくる。自分の夢ややりたいことの実現、仕事の効率化、ここ数年その価値を感じることが多いです。今回も、読み終わってひらめいたことで、早速日々の手帳に生かしてることがいくつも…こういうの好きな方はぜひ!
一昨年はほぼバイトの記載しかしなかった影山手帳。今年はモレスキン2冊とevernoteでLifeをhackしてやるぜー。ふふん!
と意気込んでみたものの、あまり効果的に使えず。自由帳は二冊目になったけど整理してないし、ウィークリーは書き込み欄が小さい。evernoteは単なる備忘録に成り下がった。そして手帳を二冊持つのが面倒。
スケジュール管理には今のところ困ってないけど、今よりうまく時間が使えるならそれもいい。仕事とプライベートをシームレスにしたいし。
ウィークリーバーティカルに、薄いマンスリーを挟むのが今年流。一年ぶりに時間軸を書いてみる。
ま、うまくいかなきゃ変えればいい。Gcalとかも使ってみたいし。あとはマインドマップとやらの描き方を知りたいところ。
女子か!!ってツッコミがあるかもしれませんが,手帳術. こういう系の本,好きなんですよね~. 色んな手帳が載ってたり,使い方が載ってる中,ロフトを行ったりきたりしてました笑 そこで来年の手帳は「マークス デイリー・プランナー EDIT」にしようかと思います!! あとやってみようと思ったのは,1日が終わったらカレンダーに斜線を引くってこと. 一日を大事に.今月の残りもチェックできて... 続きを読む »
「手帳術」特集のために購入。「手帳の選び方」が丁寧に紹介されている。どんな手帳を使おうかと悩んでいる人には、たくさんの種類の手帳とその活用方法が参考になるだろう。ただ、たくさんの手帳を紹介している弊害か、「手帳の活用法」は、多く紹介されているにもかかわらず写真や説明が非常に小さく、見づらいという欠点がある。
アナログとデジタルの併用法や、自作手帳についてのページもあり、自分流にカスタマイズしたい場合のヒントも詰め込まれている。
手帳と相性のいい、多機能ペンの紹介ページがあるのもうれしい。
すでに来年の手帳が決まっている場合にも、どのように手帳を活用していくか、思い描きながら読むのも非常に楽しい一冊になっている。
今号は手帳特集。スマートフォーンの普及で日程をデジタルに管理できるようになりましたが、今号を読んでアナログの良さを再認識。来年はデジタルとアナログの併用にチャレンジしてみようと思った。
今年もアソシエの手帳術の季節かー、と
しみじみ感じました。
昨年は手帳の書き方そのものが目当てで買いましたが、
今年は手帳グッズカタログが目当てです。
手帳本体はこの時期までに買っておかないと
良いのは売り切れているし、
年始に決めた様式で書き続けられる程
マメじゃないと自分のことが分ってきたので、
手帳術にはあまり興味がなくなりました。
が、
手帳用のペン挿しやしおり、付箋、またノートカバーなどが
この一年間でやたら充実してきた気がするので、
それらを色々選べるのが最近はすごく楽しいです。
シールを活用しまくる女性がレギュラー化していて面白い。
知人が沢山登場。手帳を見るとその人の人生が垣間見えて楽しいですね。掲載されている手帳術を、私もいくつか真似しました。

来年の手帳を購入する参考に あるいは現在の記録の仕方への起爆剤に





