焼肉のことばかり考えてる人が考えてること 扶桑社文庫 [Kindle]

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著者 : 松岡大悟
  • 扶桑社 (2007年2月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (222ページ)

焼肉のことばかり考えてる人が考えてること 扶桑社文庫の感想・レビュー・書評

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  • 孤独のグルメでの焼き肉回&Kindle日替わりで安くなってたので買ってみた。

    最初の方の焼き方はなかなか参考になったんだが後半はわりとどうでもいいというかまあそんな感じ、レバ刺しについて語ってるのも時代を感じる(初版は2007年)しなー。

    でもま定価なら兎も角199円だったし焼き肉屋行って試してみたくなったあたりアリといえばアリかなと。

  • 特にホンモンの記述は焼肉中に読み返すこともある。
    やき方、背景など参考になる部分が多い。

  • 焼肉の焼き方から、肉やホルモン系の部位解説、さらにおいしい焼肉屋の見分け方など。
    個人的にはおいしければええがな、と思う。好きに焼けばいいし、どういう順番で食べてもいい。
    だが、本当に焼肉のことをきちんと考えれば、本来こうあるべきという道がある、と著者は語る。

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