鬼灯の冷徹 壱 (モーニングコミックス) [Kindle]

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著者 : 江口夏実
  • 講談社 (2011年5月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (128ページ)

鬼灯の冷徹 壱 (モーニングコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 1巻無料だったので読みました。デビュー作だったそうで、アニメ化までしてすごいなーと!

  •  地獄の世界で、現代社会をおもしろおかしくシュールに風刺。

     鬼灯さまがズバッと斬ってくれるので痛快です。

     歴史上の偉人や、昔話の登場人物たちが登場します。カチカチ山のうさぎや桃太郎の犬など個性的で魅力的なキャラクターも盛りだくさん。

  • 桃が来た、サダコ、地球に優しく、バルス、確執のきっかけ、鬼のパンツ、サタン。

  • 短編の中でも伏線が回収できているのが感心した。キャラクターやストーリーもオリジナリティがあっていいが、ギャグがつまらない。面白さでは今ひとつ。

  • 友人に勧められてとりあえず。
    この雰囲気は悪くない、いえ、好きです。でも次巻以降ずっとこんな感じなんだろーか?バトルに発展していくことはないと思うけど…。
    いずれにしても、現時点ではパンチ力が足りないなと感じた。

  • しろさんかわいいよしろさん

  • 無料だったのでDL。

    モーニングずっと読んでるんで巻末掲載の読み切り時から知ってるんだがいやあまさかアニメ化するほど人気になるとは夢にも思わなかったことであるよ。

    内容の方はまだ1巻ってこともあって可も不可もなしかな。

  • 表紙イラストと設定に惹かれたのとアニメ化されると聞いて読んでみた。
    内容はびっくりするくらいにつまらない。起承転結はほぼなし,魅力的なキャラがいない(特に主役に魅力を感じない),ギャグがつまらない(ひねりが全然ない),と自分には全然合わなかった。空気感と内容のなさは「聖お兄さん」に似てる。ひとつだけ評価したいのは絵が見やすくてキャラの見分けがちゃんとつくところ。個性的な絵はかなり好きな部類。
    この内容でなぜ12巻も出てるのかとAmazonのレビューを読んだところ,おもしろさがわかるまでにかなり時間のかかる漫画とのこと。4巻か5巻くらいからやっとおもしろくなり,聖お兄さんよりも絶望先生に近い内容とのこと。もう少し我慢して読んでみようかと思う。

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