機動戦士ガンダムUC 6 [DVD]

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監督 : 古橋一浩 
出演 : 内山昂輝  藤村歩  池田秀一 
  • バンダイビジュアル (2013年3月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569637772

機動戦士ガンダムUC 6 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 待ちに待った、UC6です。
    2013年11月23日レンタル開始。11月26日、確保!

    EP5のラストが、フルフロンタルの衝撃的なあのシーンでした。
    そのまま、なにも無かったように繋がるEP6です。

    内容は書かない!!今回も、面白かった!

     今回は、ツタヤオンラインにて登録店舗のレンタル在庫確認が出来ることを知り、会社帰りにモニタリングしました。
    但し、在庫の更新が数時間毎のため、2回も空ぶった。
    まぁ、年内に借りられればと思っていたので、こんなに早く借りられてラッキーです。

  • フル・フロンタルの考えはアクシズショック後の思想としては少し寂しい感じもする。また物語を動かす制作上の都合という感じも。それに最終的にはエンタメとしても戦うことになるだろうから、思想的な言葉のやり取りは響いてこないし、個人的には面倒くさい。

  • 何回も見返すガンダムUCシリーズの中で唯一あまり再生しない一本。
    アツさがないというかなんというか。
    「女の嘘って、ピリピリくるのよね」が俺の中のピーク。

    最後のFAユニコーンの出撃シーンは本当に名シーンだけどね。

  • やはり前回からかなりたっていて
    どういう状況かしっかり把握はできない。

    シャアの演説?が懐かしい気分にさせる。

    狭い中で戦闘起こるかのひやひや感。

  • アンジェロは、安定の面白さ。

  • ハイル! ジーク・ハイル・ミネバ!! ああもう、なんでこんなカッコイイんだろうか!! 製作スタッフが疲弊してきたのか、絵の崩れが若干気になったけど、それでも内容は満足でした。モビルスーツの戦闘は少なめで、ヒューマンドラマが中心。人間同士の派閥や軋轢、脇役の描写が細かい点は見事としか言いようがない。

  • 迫り来る巨大戦艦ゼネラル・レビルをものともせず、撃退するフルフロンタル。・・・かっこいい。冒頭から激しく目まぐるしい戦闘。そのあとにつづく、箱をめぐるネオジオン・連邦の思惑の錯綜。
    最後まで持ち越される箱の中身は何なのか、非常に気になる。
    そして、一番良かったのがテーマソング。Aimerの「RE:I AM」。いいです、ほんとに。次回に大いに期待。

  • マリーダさんの回。以上w

    日本語のサブタイトルは「宇宙と惑星と」だけど、英語でのサブタイトルは「Two world, Two tomorrow」。
    これ、劇中でフル・フロンタルが話すジオン共栄圏の話だよね。それと決別するミネバの決断のことともとれる。

    バンシィ・ノルンやクシャトリヤ・ベッセルング、フルアーマーユニコーンなど、今までのモビルスーツのカスタム版が出てくるけど、戦闘シーンは少なめ。

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