Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2012年 12月号 [雑誌]

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  • マガジンハウス (2012年11月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910125411222

Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2012年 12月号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

  • 最近はリノベーションに興味があるので読んだ次第。
    前にも本書以外のどこかで目にしたがパリのデザイン集団「cigue」が自分の中では圧倒的存在感。
    そういう働きかたをしたいし、そういう仕事をしたいと思った。

  • リノベとリフォームの違いがよくわからんが。素敵なおうちにワクワク。Casaの安定感は期待を裏切らない。

    部分的な改装の目安金額とかガイドがあって親切。

    リノベの予定はないけどw

  • ブルータスカーサ大好きで、手に持った時のズッシリ感もまるで内容の充実さを象徴してるようで嬉しいのだけれど、この重量がまた部屋に(恒常的に)増えるのかぁと思うと暗澹たる気持ちになるよ…私だけでしょうか?(´・_・`)

  • リノベーション事例が刺激的過ぎて鼻血

  • 開いて数ページのアムスかな?オランダのブックマウンテンちょーおもしろそう!
    NYCの図書館の重厚さとはまたちがう。
    アムスっぽい!
    開放感まんさいなのに本を傷めないとか!


    テレ東のカンブリアだったか、2週間くらいまえにリノベのことをたくさんやってて、ちょっとまえにビフォアアフターでぽいことやってて。
    あー、そういう流れなのかなーという感じでのcasa。
    リノベ特集。
    (前からやってたんだろうね・・・・きっと)

    いま活躍されている建築家さんがたくさんのっているので、
    業界の方は見ておくとよいのかもなーという印象。


    それぞれの個性がでているけど、いまっぽいいまっぽい!!とオモタ。

    (まったくわからないからそこらへんは詳しく言えないのだけれども・・・・)

    ただ、仕事ぶり?とか。
    見ていて気持ちいい感じ。

    きれいな完成された住宅やお店や空間をみているのが気持ちい感じ。
    DIYのところはちょいとスルーしたけど、smarインテリアとかのお気軽百均で!俺の部屋改造!
    みたいな感じではなくて、商用に使えそうなものが多いなぁとおもった。

    いまは直感的な感じで、作りとか流行りとか雰囲気的な感じでしかわからないけれど、来年とか、3年後とかみると、この時こういうのはやってたね!
    っていうのがすごいわかる感じなのかもなぁと思いました。

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