ぱいかじ南海作戦 DVD

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監督 : 細川徹 
出演 : 阿部サダヲ  永山絢斗  貫地谷しほり  佐々木希  ピエール瀧 
  • キングレコード (2013年1月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988003816728

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ぱいかじ南海作戦 DVDの感想・レビュー・書評

  • 楽しい作品。
    悪人が居るようで居ない。
    何回も笑わされた。
    何か幸せになる。

  • 平和〜

    原作椎名誠なんですね。

  • リストラ&離婚された男が、西表に現実逃避をしに行って、とあるビーチで騙され荷物を全部取られてしまう。途方に暮れていたところ、新たにそのビーチを訪れた男1人と女2人を騙そうとするが、仲間意識が芽生え、騙すのも断念。仲良く島での野宿生活を始める。後半は、ドタバタ劇で最後は海に出る?みたいな。おもしろくなかったです。

  • 椎名誠原作の南の島でのサバイバルもの。
    設定はいいんだけど、各キャラを際立たせたかったのか、キャラ頼りで話しが中途半端。何となくどたばたしているうちにサバイバルできちゃったみたいな映画(これは狙い通り?)
    阿部サダヲがやっぱり阿部サダヲだからなのか、椎名誠っぽさがもう少し欲しかった。

  • 食料が豊富にあると、人はおおらかになるのだと思いました。

    これも原作を読まずに映画を観ました。

    ストーリが明快であるため思考は発展しませんが、時間つぶしには良いと思いました。

  • これも子どもをあやしながらの「ながら見」。

    リストラされ、離婚され。
    散々な男が南の島で荷物丸ごと持ってかれ、
    サバイバル生活をしていく話だと思ったが。
    合ってるかな?

    まず1番びっくりしたのが
    永山絢斗が瑛太の弟だということだ。←そこから
    声が瑛太に似てんな〜と思ってたけど
    まさか瑛太の弟だと思わなかった!
    あと、貫地谷しほりはすぐわかったけど、
    佐々木希は佐々木希だとわからなかった!
    なにこのかわいー子。と思ってしばらく見てたら
    「あら!佐々木希だったの!」と言う。

    阿部サダヲは安定の阿部サダヲ。
    安定のドタバタ感。
    木更津キャッツアイの猫田の印象が超強いから、
    猫田さんのフィルターを通して見ちゃう。
    が、おもしろい。

    島々がキレイ!
    ラストのエンドロールでわかったけど、
    竹富島だったのかな??
    ついこないだ行ったけど、何処だったんだろう〜?
    と思いを馳せながらエンドロールを見た。
    やはりステキな場所だなぁ。

    終わり方はイマイチだったけど、
    なんかハッピーな感じでまあいいんじゃない。

  • 南の島行きたーい

  • リストラ、離婚。
    落ち込まないように沖縄でリフレッシュ!

    ドタバタしているだけ。
    ギャグが自分には合わなかったようだ。

    阿部サダヲさん好きなんだけど・・・

  • 嫌いじゃないよ
    むしろ、好きだよ
    でも、ちょっと物足りないなー
    ビールをうまそうに飲む演技が最高だった

  • いや、なんかもー世の中悪い人いないな。現代人はみんな勝手に自分を追い込んでるだけなんじゃないかな⁉︎なんて思った。

  • 鑑賞後、何を伝えたかったのか、さっぱり意味不明なところがありますが、
    「たのしい」「わくわく」した作品でした。
    サバイバルだけど、たのしそうなキャンプシーンに憧れもあったから、そう思ったのかも。

  • 阿部サダヲ。
    南の島のはじっこでホームレス生活をする四人の男女。

  • 阿部サダオにつきる!
    原作を先読みしていたがイメージどおり、いや、それ以上のものに仕上げている。

  • 何も情報がなくTSUTAYAで借りてみてみました。
    ぱいかじ?って何?って思って観たのも良かったです。

    阿部サダヲは安定。
    貫地谷しほりちゃん裏切らない良さ。
    永山絢斗をここでちゃんと知りましたが、登場シーンから最後まで良かったです。
    佐々木希の関西弁の下手さに違和感がありましたが、可愛いから良し!笑

    キャンプしたい!キャンプしたい!
    とかなり思わせてくれたー♡

    友だちと観ましたが、笑ったり突っ込んだりして。
    今度はゆっくり一人でも観ても良いかもです。

    大勢で観ても楽しめる作品!

  • サダヲじゃないと見られないけど、結構笑いましたよ。

    キャストも地味に豪華でした。

  • 南国に住みたいな〜

  • ぱいかじにあたったら何でも許せるようになっちゃうのかな。

  • ぱいかじ南海作戦 
    椎名誠原作

    阿部サダヲが 悪人になれきれなくて
    善人のママ 生活する というのは、
    ある意味では適役なのかもしれない。

    それにしても、阿部サダヲは 存在感を示しているね。

    東京で 生活していたが
    南の島の 道路の終点を かき分けて
    そのまま、浜にでたら、大きくきれいな海が
    ひろがっていた。

    そこに,4人の 先住者がいて、
    気持ちがよく、痛快な 生活がおくれた。
    浜の生活は 最高だ とおもったら、
    持っているもの全部を 4人に盗まれる。
    警戒心が まったくなくしていたのだ。

    それで、ひとりになって,どこに行く当てもなく
    生活を始めたら,青年/永山絢斗が ふらりと 海岸にやってきたのだ。

    なんとか引き止める。そして,共同生活が始まる。

    つぎに、若い女子がふたり/貫地谷しほり 佐々木希がやってきて、
    合流する。
    4人組なった時に、またもや、泥棒の先住者が見えるようになった。
    それで、対策をたてるのだが。

    まぁ。こんな生活も いいものかもしれないね。
    阿部サダヲが 佐々木希に惚れられてしまうとは。
    ありえないだろう。その設定。

  • 石垣島に行ってみたい。
    映画自体はゆるゆるで関西弁は胡散臭くて全く非現実的なラスト。
    でもサダヲが主人公の時点でちゃんとしていることは望んでないからある意味期待通りだった。

  • 佐々木希ちゃんは素晴らしいよ!
    ラストの別れも楽観的で素敵。

  • 椎名誠の原作小説を映画監督デビューとなる細川徹が映画化。リストラと離婚を機に、南の果ての小さな島にやって来た佐々木は、そこで4人組のキャンプ生活者と出会い有頂天に。だが翌日、彼の持ち物一切合財と共に4人は姿を消し…。阿部サダヲ主演。
    制作年: 2012年
    収録時間: 115分

  • 永山絢斗くん、可愛かったな。
    だらだらゆるい感じで面白かった。

  • 南の島。
    見渡す限りの透き通った海。
    太陽に焦げた肌。

    気楽に楽しめる作品。
    都会の喧騒に疲れたら、少しはこんな休憩を挟んでみるのも良いかも。
    ラストの無理矢理感は否めないけど、そこはご愛嬌。
    そんな事気にしてたら南の島じゃ暮らせない、なんてね。

    ぱいかじって知ってる?
    えっちな話ではありません。

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