政府は必ず嘘をつく――アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること<政府は必ず嘘をつく――アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること> (角川SSC新書) [Kindle]

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著者 : 堤未果
  • KADOKAWA / 角川マガジンズ (2012年2月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (219ページ)

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  • ショックドクトリン
    グローバル社会の構造
    アメリカの進軍理由

  • 衝撃の事実が数多く書かれています。3.11で儲けた企業、切り売りされる公共サービス、大企業によって支配される政府などなど1%VS99%のその他の攻防戦が始まっています。どの情報が正確なのか、それはわからない。だからこそ、西側諸国の情報だけでなく、それ以外の情報源にも当たり、自分で取捨選択していかなければならないと強く思った。

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