夜明けのゾンビ [DVD]

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監督 : ジョン・ゲデス 
出演 : マーク・ギブソン  アダム・セイボールド  ジョーダン・ヘイズ 
  • 松竹 (2013年2月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988105065765

夜明けのゾンビ [DVD]の感想・レビュー・書評

  •  南北戦争終結直後のアメリカでゾンビ発生。妻子を失い絶望した男は南軍の生き残りとの戦いに巻き込まれていく。。。

     これ、雰囲気がいいわりにネットの評判がよくないなぁと思って見てたんだけど、なるほど、雰囲気が良すぎるというか雰囲気つくりすぎてテンポが悪くなって見てる人を置き去りにしてる感は確かにあるなぁ。俺は嫌いじゃないんだけどなぁ。。。
     ゾンビが今時珍しい白塗りなのは終盤で主人公がゾンビに紛れるからか。でも、もう少し主人公も悪役もキレてほしかったなぁ。
     この映画を見て思ったけど、ゾンビって現在くらいの人口増加と都市部への人口集中がないとあんま絶望的じゃないのね。。。

  • つまらなさすぎて、途中で観るのやめた。

  • 渋いB級ゾンビもの

  • 「夜明けのゾンビ」鑑賞終了。序盤は南北戦争、ゆっくり移動、主人公独白系ゾンビ映画で、後半は低予算をフォローするアニメ演出を織り交ぜつつ、魔女、呪術、オーソドックス系ゾンビ映画になる。佳作。

  • ゾンビというより人間

  • 夜明けのゾンビ(11米)南北戦争後のアメリカで家族を失った男の再生の物語。まずゾンビは出るがホラーではなく、あくまで一つの自然現象のように描かれている。立ち直りに関しても男が一人で勝手に立ち直る。結局は人の認識次第なのかもしれない。自然の映像は綺麗だが、短縮できたかも。

  • なぜか所々でアニメになる。古代より何度もゾンビ禍は起こっていたという設定のゾンビものは初めて見た

  • WOWWOWにて。

    ゾンビでなくてもよい映画。生きる、生、について、をゾンビを介在して描いた、のかな?ヒューマンチックだった。ホラーではない。

    自分の好みとしては、どちらか一方に振り切れている映画の方が好きなので。

    ストーリーは無難。つまらない、とは言わないが、読める展開ゆえ、若干退屈だった。

  • 内容1点
    ゾンビ1点
    焦点の当て方1点

  • 物語の作り方は妙に手堅くてプロの仕事ではあります。2時間を超える長尺ではあってもそれなりにまとまっている。だが、その分、物語の展開も先が読めて、映画としてはおもしろくないですね。この監督にとってはゾンビはただの小道具のようなものであるのかもしれませんね。タイトルは「人間らしさを捨てて」という思わせぶりなものですが、設定の割にはあんまり主人公の苦悩も感じられませんでした。
    くわえて、ゾンビのワクチンを作るという設定は医学の歴史を考えると、ちょっと無理があるのでは?と気になってしょうがなかったですね。

  • 普通、途中で寝た

  • 全体的な雰囲気はとてもいい!んだけど悪役の将軍が弱そうだった

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