夏子の酒(1) (モーニングコミックス) [Kindle]

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著者 : 尾瀬あきら
  • 講談社 (1988年12月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (222ページ)

夏子の酒(1) (モーニングコミックス)の感想・レビュー・書評

  • ドラマ化されただけに中々面白い。夏子さんが酒蔵に帰ったところで終わったが、今後が期待出来そうです。

  • 今更ながらに夏子の酒。ドラマ未見につき新鮮な気持ちで読んだ。日本酒については思うところはあるが、割愛するとして。広告代理店勤務の夏子。日本酒の蔵元の娘として日本酒の広告を造るにあたって一悶着。上司は知恵熱。で、一蹴するが、気持ちはわからいでもない。「酒は……楽しい時に飲むものだ。つらい時、悲しい時にのんではいけない……。やけ酒は酒を造った者に対して失礼である」造り手に失礼。は、わからいでもないが。やけ酒したい時もあるんだよ。

  • 一度読むと泣きそうになる。

  • 無料だったので。
    この絵は「どうらく息子」の人だ!知らんかった。
    続き読みたいやんけ。父が文庫本持ってたような。探す。

  • 無料。ドラマを見てたから和久井映見再生される。原作通りの雰囲気で作られてる希な漫画。

  • もう何十回目かの再読。
    夏に読みたいと言う友人に貸すため、クローゼットの奥から引き出した。
    貸す前に、私ももう一度読みなおそう。
    この漫画からは「情熱」を学んだ。
    「夢を諦めるのか?」
    「はい、諦めます。もっと大きな夢ができたんです。」
    言いたいね。

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