夏子の酒(2) (モーニングコミックス) [Kindle]

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著者 : 尾瀬あきら
  • 講談社 (1989年3月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (223ページ)

夏子の酒(2) (モーニングコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 日本一の吟醸酒を目指して酒米作りが始まった。。

  • 兄がなくなり、兄の夢を捨てきれない夏子。「あの人言い張るの……良酒っていうのは良い造りの酒のことだって。でも宮川さんは楽しく酔う気持ちの良い酒という意味だって言うの」造り手と飲み手に差があるのは当たり前のこととして、その差がかけ離れてはあかん。「米をひとりで作ることはできん!それは今も昔も変わっておらん」息子の夢を叶えてやりたい。でも、それを妹が簡単にできることとも思っていなく。父の気持ちは複雑。経営者としても複雑。父ちゃんはつらいよ。

  • ターニングポイント。
    思い切りって大切。
    がんばれ、夏ちゃん!

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