夏子の酒(3) (モーニングコミックス) [Kindle]

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著者 : 尾瀬あきら
  • 講談社 (1989年6月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (220ページ)

夏子の酒(3) (モーニングコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 龍錦の穂が出てきた!

  • 夏子のまっすぐさはまぶしいし、青いし、なんというかかんというか。何かに夢中になれる姿はうらやましくもあり。「米だけじゃなくすべての作物は人間の生命の糧でしょう!農業はその糧を作るもっとも誇らしい仕事のはずでしょう!!」理想論と一蹴するには本質をついていて見捨ててはおけない言葉。「潰れたら……プロじゃありません」そう。そうなんだよ。「百姓が手間を惜しんでどうする!!」宮川のじっちゃんは呑んだくれだけど。百姓か農家か。米作りって大変なんだなー。と。でも、日本人のDNAでもあるわけで。いろいろ考えさる。

  • やる気だけでうまくいったら、苦労しない。
    仲間とやろうというのが、すごくいいね。
    夢は抱き続けられるか!?

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