ローン・レンジャー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

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監督 : ゴア・ヴァービンスキー 
出演 : ジョニー・デップ  アーミー・ハマー  トム・ウィルキンソン  ウィリアム・フィクトナー  バリー・ペッパー 
  • ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2014年1月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4959241750334

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ローン・レンジャー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  • 白人が北米先住民との条約を反故にして騙し、逆らうと虐殺してきた歴史を認めつつも、エンターテイメント作品にしてしまうセンスが理解できません。人がバンバン死ぬエンターテイメント作品は他にもたくさんありますが、この作品はちょっとオイラには受け入れにくいです。
    内容をよく知らないでDVDを借りてしまいました…

  • ジョニー・デップだから見に行こうということで、見た映画。
    とにかくジョニー・デップがかっこよくておもしろくて笑いました。
    ハラハラドキドキするところもあったけど、ディズニー映画だなぁってかんじ(*´д`*)
    友達と見たこともあってかな?普通に楽しかった!

  • あんまり評判よくないけど、それなりに楽しめた。でも、すぐに内容は忘れそうだよ、キモサベ。

  • ストーリーがよくわからなかった…

  • 15/10/31
    長かった~。ラスト15分くらいは怒濤の展開で見入りました。
    白馬ちゃんがかわいい。
    ジョニー・デップが出てたらヘレナ・ボナム・カーターもセットなのもう鉄板。

  • あんまり面白くなかったと聞いていたけど、
    好みの問題かな、と。
    でも、ラジー賞ノミネート、
    リメイク賞?では受賞もしてるんだ…

    時代が1930年代のこと、
    悪霊ハンターのトントと
    検事であるジョンが手を組み?
    悪党を倒すまでのお話。。。

    面白くないといえば面白くないし
    面白いといえば面白かったし

    最後の列車での感じ見てて楽しかった。
    ところどころ、ジョニーだから出来る
    トントの感じが出てたなと。
    ちょっと抜けた感じとか、
    相手のことを考えずズケズケ言っちゃう感じとか。(笑)

    レイサム・コールがキャヴェンディッシュと
    グルだったのが全然気づかなくて
    ショックだったし、よくできてるな〜と思った(笑)

    てゆか、1933年だったよね、
    その時代の医療とか全然わからないから
    銃で撃たれても助かってる人、
    どうやって弾取ったのかな、とか
    麻酔とかあるのかな、とか考えちゃってw


    もともとが、1933年にラジオドラマとして
    流れたのが始まりなんだこのお話!すご!
    そこから、アメリカンコミックス化、
    テレビドラマ化、映画化、、、
    そして、このDisneyの作品だったんだ、
    知らなかったけど何でそこまで作品化されてるのに
    評判よくないんだろう?

  • 原作は、西部劇を題材としたラジオドラマであり、悪霊ハンターと正義のヒーローのコンビが巨悪に挑むストーリー。『パイレーツ・オブ・カリビアン』のスタッフと悪霊ハンター役のジョニー・デップが再びタッグを組んでいるので、期待できる作品である。
    コメディー要素もあり、爽快なアクションがどんどん展開されていく、観ていて楽しい映画になっている。

  • 主人公二人がどんなやり取りをするのか、どんな行動を起こしてくれるのか・・・
    終始期待させてくれ、見事に応えてくれる。

    クライマックスの列車格闘シーンはかなり見応えあり。

  • ジョニーデップ以外の予備知識なくみたけど、意外と楽しめた。

    先住民と正義漢の白人が協力して、開拓による利益を得ようとする悪徳と戦う話。

    ちょっと長いなって思ったけど、お茶目なジョニーが結構観れたからまぁいいか。
    単純に頭からにして楽しめばよいかと。

  • 退屈過ぎた
    デップの作品、すきなのは本当すきだけど、
    これもパイレーツオブの方もわたしには合わないや
    残念、皆すきって言うのに

  • 開始10分で飽きたわ。
    残りの140分が辛かった。

    ストーリー
    少年時代のある忌まわしい事件のせいで、復讐に燃える戦士となった悪霊ハンターのトント。
    彼は自らの悲願のために、不思議な白馬シルバーの導きと、自らの聖なる力によって瀕死の男、検事のジョン・リードを甦らせる。
    レンジャー部隊の英雄である兄ダンを何者かに殺されたジョンは、兄の敵を探すためにトントと手を組むが、法に基づく正義の執行を求める彼と、復讐のために手段を選ばないトントとは、全くかみ合わないチームだった。
    だが、愛する者に再び魔の手が迫る時、ジョンは白馬シルバーを従え、マスクをつけた謎のヒーロー“ローン・レンジャー"として生きることを決意し、無敵の相棒トントと共に巨悪に立ち向かう。果たして、最後に世界を救うのは―正義か?復讐か?

  • ジョニー・デップがまた変なキャラを演じてますね。
    そのうち、彼のくくりでフィギュアセットとか出るんじゃないかしら。

    「ハイヨーシルバー」「インディアン嘘つかない」
    ……いいおっさんの俺でさえ、さらに「前時代」なネタです。

    1981年の映画を除けば、ラジオ・TV・映画すべて1930年~1950年代の代物。
    「懐かしい!」といえる世代はもう映画はシニア割引なんじゃないかしら。

    で、1981年の映画がまだ2回目のゴールデンラズベリー賞にノミネートしてるという。
    (主演のリントン・スピルスベリーは新人賞と合わせて見事なW受賞)

    そんでもって2013年の本作も34回目のゴールデンラズベリー賞
    最低作品賞/最低前日譚・リメイク・盗作・続編賞/最低監督賞/最低脚本賞でノミネート中。

    ま、そんなこと言ったら「アダルトボーイズ遊遊白書」なんて
    もっと多数ノミネートしてるわけなんだけど、
    今や常連のアダム・サンドラーと一緒にしてもね。

    そんなわけでさほど期待せずに見たわけですが……
    それがよかったのか、結構面白かったですよ。

    敵・味方・トントの間で繰り広げられる展開はコロコロと小気味よく転がり、
    トントの変人ぶりも期待通り。
    ただ、肝心のローン・レンジャーがあまりにヘタレ気味なのと、
    やはり全体的な尺の長さ(2時間30分)に対する内容の薄さは気になりましたな。

    最後の列車での「ウィリアム・テル序曲」とともに
    繰り広げられるアクションシーンとかは胸躍る感じでよかったんだけどねー。

    まぁ、俺の中では「ワイルド・ワイルド・ウェスト」あたりと同じくらいの位置かなー。

  •  往年の名作ドラマをジョニー・デップで映画化。

     やっぱりローン・レンジャーというのは華がある。ジョニー・デップのトントもこの人しかいないだろうという感じ。ラストのアクションなんかは音楽とピッタリで爽快。
     ただ、こういう娯楽映画で2時間越えはダレるんだよねぇ。うまくサッサカ進めるか、もう息もつかせぬほど見せ場を詰め込むかどっちかしないと厳しい。

  • 期待して観なかったせいか、結構楽しめた。
    ディズニー映画らしい軽いノリと派手なアクションは嫌いではないよ。

  • ラジオドラマが起源でコミック、TVドラマ、映画化と繰り返し製作されるのは、それだけ国民的人気があるのでしょうね。興行的には上手くいかなかったそうですが、コメディとしてもアクションとしても、なかなか良くできていると思いました。ただ、先住民の悲哀に目がいってしまい、主人公のいう、(アメリカに)正義はない、というセリフは重く感じました。

  • さすが、ディズニー!
    飽きない作品を作ってくれる。
    ジョニー・ディップのオトボケコミカルキャラが、作品を一層、深めてくれている。

  • 痛快痛快!
    これは面白かった。
    勧善懲悪ヒーローもので、アクションコメディで、そしてジョニーデップがふざけている(笑)
    見る前はちょっと長いなー・・・と思ったけど、最後まで飽きずに見れた。
    しかし西部劇でまだ面白いものって作れるんだなあと感心。
    日本の時代劇もまだまだいけそうだな。

  • イマイチ話がよく分からない。
    列車アクションだけでいいかも。

  • くだらないネタが所々にあり、楽しみながら観れる

  • 最初の1時間くらいは、なんの話なのかよく分からなかったのですが,後半面白くなってきました。凸凹コンビの感じが良かったです。こういう癖のある役はジョニーデップの得意中の得意な所なので、後半は楽しんで見られました。こういうアクション物は余り見ませんが、良かったです。

  • トント演じるジョニー・デップのかっこよさは白塗りのせいであまりわからず残念。
    話の展開は少し読めてしまって残念。

  • パイレーツオブカリビアンの西武版。
    所々入る辛辣さと残酷さは好きだけど。

  • 評判悪かったみたいだけど、普通に面白かった。
    悪役にもうひとひねりいやらしさや怖さがあると良いと思いました。
    ジョニデがいい味出してればいいって映画なのか?

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