ダ・ヴィンチ 2013年 02月号 [雑誌]

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  • メディアファクトリー (2013年1月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910059470234

ダ・ヴィンチ 2013年 02月号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

  • 三浦しをんさん特集。
    「三浦しをんさんが本屋さんでお買いもの」という企画が面白かった♪

    しをんさんが本屋で2時間で37冊の本をセレクトする。
    楽しく読めた。

    次は「月魚」行ってみようー。

  • 楽しみだった、三浦しをんさんの特集号!!!

    しをんさんが愛する本も載っていたり、腐女子座談会が
    すっごくおもしろかった[*´▽`*]ちょっと理解できない部分もあって
    そこがまた興味深くておもしろいっっっ♡

    「まほろ駅前」のクリスマスな特別描き下ろし小説まであって
    豪華すぎるしをんさん号っっっ。大っ満足です!!!

    毎号楽しみにしてる、若林くんの「真社会人」は
    今回もすごくおもしろくて、若林くんの文章がすごく好きだなぁと
    改めて思ったり。マキタスポーツさんの本買ってみよう!

  • 三浦しをんさん特集、面白かった!まだまだ未読のものが多いので、読み進めていきたい。作品の幅広さにも驚かされた。
    『まほろ~』の読みきりがついているところも嬉しい。

    しっかりとした読み応えのある号でした。

  • 三浦しをん特集にひかれた。

  • 表紙が俳優の西島秀俊で興奮してたら今月は三浦しをん特集というのをすっかり忘れていた。三浦しをんがてんこ盛りでページをめくりながらにやにや。いろんな側面から見る三浦しをんがどーん!って感じでたまらない。あの人と本の話に長谷川博己が出ていてこれもたまらない。今月号は豪華すぎる。

  • しをん特集だったので購入
    なんか表紙の西島さん…顔ヘンじゃない?正面から見るとこんな顔だったのかな…(´・ω・`)
    そして表紙めくると長嶋有が…!!共通点は著書の挿画などに好きな漫画家を起用すること!そしてそのセレクトがわたしの好みにどんぴしゃ!

    しをん先生、マネージャーとかいたんだね!さすが売れっ子!今やヒットメーカーだもんなぁ…なにが出世作だろう…やっぱ『風が強く吹いている』?もしくは『まほろ』?直木賞獲ったしね

    映画化を一番強く望んでいるのは『月魚』なんだけどね!真志喜ちゃんは加瀬って決めてたんだけどね!
    …無理だっつうの
    いやでも大根カントクも「まほろはBL意識」みたいに言ってたしなー
    映画の時は瑛太龍平コンビに違和感感じてたけど、ドラマはめっちゃおもしろかったからな!
    ていうか!秀良子さんの!風二次が(^q^)これはヤバイ


    (くまざわ書店で購入)

  • 特集の三浦しをんさんは、まだ読んだことがないので気になる作家さん。映画になった、舟を編むは絶対に読む!まほろ駅前多田便利軒、まほろ駅前番外地も読みたい、、、と挙げ出したらきりがない。

  • 三浦しをん特集。
    三浦しをんの色々な作品が紹介されている。

  • 三浦しをん特集。「風が強く吹いている」を今年こそは読破するぞー

  • 三浦しをんて書いてあったら買っちゃうじゃない?(笑

  • 大好きな三浦しをんさんの特集、たっぷり楽しませてもらいました。まほろの番外編もよかった。
    著名な作家さんから見たしをんさん、担当編集者から見たしをんさん、いろんな一面が垣間見られた。
    今後の作品も楽しみ!

  • 特集は「三浦しをん」。
    極限まで酔っぱらったしをんさんは、主語が拙者、語尾がござるになるとばらされています。
    各社の担当編集者がしをんさんを語るところが一番ときめきましたね。「あ、これがあの本を作った編集の人だ♡」と。

  • ちょっと読みおえるのに時間がかかった。
    三浦しをんさん特集、よかった。

  • 三浦しをん特集。
    就活中に書いた作文が、編集者の目に止まって、エージェント付きの作家になったとか。
    どこにチャンスが転がっているか、分からないものね。

    それから、自分の書きたいものが書けているか考え、卓越性を突き詰めて行く姿勢。
    村上春樹もそうだけど、
    やはり卓越性の追求がないと、人を動かすようなことはできないのかもしれない。

  • 気になった本は、映画公開中の「きいろいゾウ」(西加奈子)。

  • 三浦しをん特集。本が尋常じゃなく好きだということに圧倒。読みたいと思っている作家でますます興味を持った。ドラマ「まほろ駅前番外地」の監督・脚本を手掛ける大根仁氏との対談がとても良い。

  • しをんさんの特集
    読んでよかったなぁ
    おすすめの本も参考になった

  • 三浦しをんさん特集号。まほろの番外小説『サンタとトナカイはいい相棒』が載っていました。行天は文句を言いつつも多田のサポートをするいい相棒でした。行天の幸せレベルは多田に取っての寂しい部分を補ってくれる、そこが同じなんだと思う。行天の過去も含むこの二人の物語の新作を早く読みたいです。

  • 雑誌を熟読。
    なかなかないなぁ。

    なんだかんだで、三浦しをんが好きなんだなぁ。
    本もですが、人ととして好き。

    どんどん読みたくなった。

  • 三浦しをん特集につられて。

    まほろ駅前多田便利軒の番外編が面白かった。
    三浦さんの本の買い方がスゴイ(笑) 一回本屋に行くだけで、あんなに買っちゃうんだ~、そして読んじゃうんだ~、と感心。

    この手の雑誌は毎号購入はしないけれど、何ヶ月に一回ぐらいの割合で買って読むといろいろと本やマンガの情報が得られるので良いですね。

  • 三浦しをん大特集

  • やっぱり買ってしまった(^_^;)しをんさんのファンとしては見逃せない1冊!満足、満足(*^^*)♪

  • 図書館でぱらぱらとめくってみた.
    三浦しをんさん特集.男性同士の濃密な関係性?じゃれあい?は、BLという枠に入ることもあるらしいが、その描写は男性の納得を得ているようだ.

  • 苦労も苦悩も多かった。

  • ヘッドニュースにビブリオバトルが掲載。

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