バトルシップ [DVD]

  • 161人登録
  • 3.04評価
    • (5)
    • (22)
    • (31)
    • (19)
    • (5)
  • 30レビュー
監督 : ピーター・バーグ 
出演 : テイラー・キッチュ  浅野忠信  リーアム・ニーソン  リアーナ 
  • ジェネオン・ユニバーサル (2013年2月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102131906

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

バトルシップ [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 全く期待してませんでしたが凄く面白かったです。
    いろんな作品で宇宙人と戦ってますが本当に友好的な宇宙人てE.T.ぐらいしかいないんですかね?
    今作もやっぱり戦います。ていうか攻撃を速攻で仕掛けてくるのでどいつもこいつも地球にくる奴らは好戦的な方達ばかりです。
    そして映像が兎に角凄かったです。圧倒されます。
    また浅野忠信さんが良かったです。
    たまに日本語喋ってくれるしw
    ラストも記念艦となっていた戦艦を使って戦ったりと胸アツな展開で大満足出来た作品でした。

  • エイリアンの襲撃もの。
    深淵を覗くものは、また相手からも見られているってことを思い出しました。
    エイリアンのスーツとミズーリのおっちゃん達がかっちょよす。

  •  エイリアンとの海上戦艦バトル。映像にかなりの迫力があります。ストーリーは重苦しくなく、エイリアンが攻めてきたから撃退する、とわかりやすいものです。老兵の活躍と砲弾を人力で運ぶシーンが特に好き。
     この映画を観ていたらアーマードコアというゲームをまたやりたくなりました。メカの雰囲気にちょっと似ているところがあるんです。SFのわくわく感って何歳になってもやっぱり楽しめるものなんだなと実感しました。

  • 新作映画の紹介するTV番組でこの映画の紹介する映像で、浅野忠信さん演じる自衛隊員が「自衛隊の秘密戦術がある」っていっている場面が流れた。
    それから、この秘密戦術が気になって仕方がなかった。
    やっと見れた。

    で。。。。。うーん。なるほど、と納得のないよう。秘密戦術は、実際にできるかはともかく、出来そうな感じの内容で、すっきりした。このレベルなら、自衛隊がやってもおかしくないって感じ。

    映画としても、うーん。何光年の距離をあっという間に、踏破した宇宙船が古い戦艦にやられてしまうのには若干納得のいかない部分もあるが、まあ、楽しめた。
    あまり知っている俳優がいなかったけど、良い出来だとおもう。

  • 話も子供騙しの大味で
    役者も魅力なし。
    見る価値なし。

  • 愛すべきクソ映画大好き。

  • 宇宙に向けて電波飛ばしたら、宇宙人が攻めてきました。って話し。
    始まり方がハリウッドぽくないというか、関係ない感じで、あれ? 映画間違えた? とちょっと思った。
    かっこよくしようと思ったんだろうなーってシーンはあるんだけど、あんまりかっこよくなってないのが残念だ。
    浅野忠信の演技がおかしいというか、この人こんなに下手だっけ? と思うくらい日本語のセリフがおかしかった。

  • 結構面白かった。浅野忠信が出ているのですが、すごく重要な役だけど、あまり重みがない感じも。

  • エイリアンの襲撃。
    おじいちゃんしゅげぇ。

  • 宇宙人がわりと弱い。
    主人公がアホ。
    結構楽しめた。

  • 基本B級なので突っ込むよりも広い気持ちで見ると結構な力作です。プロジェクターの大型スクリーンで見たので、リムパックやバトルは迫力満点です。珍しく日本人が白人の船の艦長を任されたりして気持ち良く鑑賞しました。

  • [鑑賞日:WOWOWシネマにて2013年3月9日]

  • 完全なB級映画だし、内容も「エイリアンと戦う」という単純なものだが、ミリタリー好きの人にとってはワクワクする映画かもしれない。現代の空母や駆逐艦、戦闘機などが登場して見事な海上戦が見られるし、最後には戦艦ミズーリまで出てくる。そこに持って行くまでの展開もなかなか上手。初めに伏線を敷いておいて、最後に戦艦登場…とは、オールドミリタリーファンにはたまらないだろう。

    強大な敵を前に、かつてのライバル日本とアメリカが手を組むというのもいい。浅野忠信くんがすごく良い味出してるし。ただ、そうであるなら、ぜひとも戦艦ミズーリだけでなく、戦艦大和も登場させてほしかった。大戦時の超ド級戦艦2隻を持って、かつての敵国同士が手を取り合い勝利するという展開だったら、大化けするB級映画になっていたかもしれない。

    ひとつ褒めたいのは、ハリウッドが作る「日本人登場の映画」は多くが日系アメリカ人・韓国系アメリカ人・中国系アメリカ人の、日本語の下手な、とても日本人には見えない役者ばかり使うが、この映画では浅野忠信を使っていること。ケン・ワタナベの成功が大きく影響しているのだろう…。最近のハリウッドはまともな日本人を使うことが増えている。こういうところは素晴らしいと思う。

  • 20分ほどで断念。

  • 弟の家でみる。
    話の中身は殆ど無い。Armageddonみたいだ。が、破壊力抜群の映像でスカッとはしました。

  • よくある、残念なB級SFかと思いきや、以外とイケテルシナリオ!!!

    最初から最後まで楽しめました。
    ストーリー展開のテンポも良く、プロットも良く練られています。

    圧巻なのは、大迫力なエイリアンとの攻防シーン!
    海の表現など、リアルすぎて本物にしか見えません。

    もう一つ、浅野忠信が主人公級な活躍だったこと。
    良くある謎の東洋人的な役ではなく、主要人物の日本人として描かれている点がすばらしいです。

  • ハワイで環太平洋合同軍事演習が開催されるなか突如海上に現れた謎の構造物と、演習中の日米艦隊が戦闘を繰り広げる。

    海外の映画で自衛隊が活躍する映画ってはじめてなのではないだろうか?「みょうこう」は直ぐに沈んでしまうけど自衛隊員が重要な役割を演じる。大戦中、太平洋の覇権を懸けて死闘を演じた海軍が、こうやって、映画のなかとはいえ、対等なパートナーとして戦っているのを観ると、日米はあの戦争の記憶を乗り越えられたんだな〜と、なんとも言えない気持ちになる。

    また、記念艦ミズーリが戦闘で活躍するのも見所だと思う。イージス艦と歴戦の戦艦ミズーリという米海軍の顔の新旧揃い踏みと、かつての敵同士だった、世界の五本指に入る2大海軍の共闘って、この2点だけでも、男ならアツくなれる映画だと思う。

    かつてのライバルの共闘という少年漫画的展開と、男の浪漫である弩級戦艦の活躍、海の男の絆と成長、完全に男の子のための映画!!

  • 遠い宇宙から来た割には、弱すぎる・・・。
    もうちっとまじめに作ってほしい。
    でも、ありきたりの展開で、それはそれでいいのか。

  • テイラー・キッチュ。どこかで見たことが。そうそう、ウルヴァリンに出てたハンサムさん。トラボルタとジョニー・デップを合わせたような甘さと危うい感じは好みだけれど、個性としては中途半端かなー。リーアム・ニーソンは完全にお飾り。ストーリー展開も、何かで見たような…。エンディングのドッキリでさえ新鮮さが感じられず。もう、こういうの作るのやめたらいいのに。

  • ミズーリ号を動かすあたりの退役軍人のオジサンたちカッコいい!

  • 映画館で見たので
    迫力がありました。

  • 予想以上に楽しめた。

全30件中 1 - 25件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

バトルシップ [DVD]を本棚に「観たい」で登録しているひと

バトルシップ [DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

ツイートする