[アパートメント:143](Blu-ray)

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監督 : カルレス・トレンス 
出演 : カイ・レノックス  ジーア・マンテーニャ  マイケル・オキーフ  フィオナ・グラスコット  リック・ゴンザレス 
  • 松竹 (2013年4月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988105101807

[アパートメント:143](Blu-ray)の感想・レビュー・書評

  • おばけのアクション面白かった!演出ウマイ ストーリーはちょっと引っ張りますねぇ~~って思った(飽きる)ラストの怒涛の展開と解決してませんオチは好き

  • 心霊現象について、科学的な調査をする設定とか珍しいな~と思ったけど、実際にこういう研究を真面目にやっている科学者って結構いるらしいですね。
    ラストはびびりました

  • 科学的なことで解決しようとしてるとこがいい。悪魔払いとかじゃなくね

  • 昨日見た"Lovely Molly"は死んだ父親が亡霊となって現われてくるという話だったが、今度はそれとは逆にお母さんの亡霊が・・という話であります。
    話としてはありふれた設定で、ポルターガイスト現象を科学的にリサーチする学者チームがそこに乗り込むというわけで、それ自体は新鮮味はないのですが(でも、それだけでけっこう私はご飯が三杯くらい食べられる)、このスペイン産のホラー映画が面白いのは、この研究チームの博士のキャラがじわじわとおかしいのです。
    この先生はとにかくどんな超常現象が起きても動じない。科学の力の前には「不思議」などはないという信念が徹底していて、まるで生前の小室直樹先生みたいな感じですw 小さな子どもに「このマシンは何をするものなの?」なんて聞かれても、ものすごくきちんと説明するので子どもがポカーンとしててもおかまいなしだしね。
    で、この先生は実際にはほとんど何も行動も発言もしないのですが、実はいちばん事態を観察していて、言ってみれば「ホラー界の金田一耕助」みたいな感じなんですよね~。そう、お化け探偵。この博士を主人公にシリーズ物を作ってほしいなぁ。そのくらいいいキャラでした。

  • 妻を事故で無くしてから、怪奇現象が始まったという一家。難しい年頃の娘とも上手くいっていない父親は、困り果ててゴーストハンターに原因究明を依頼する。

    パラノーマルアクティビティ系のホラー映画。
    撮影には様々なカメラが使用され、多数の視点からストーリーを追うのが特徴。
    ホラーなんだけど、家族問題が絡んでいて、ただ怖いだけの映画じゃないのが良い。

    カメラに拘りのある人は特典映像も含め、見応えがあると思う。

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