ビブリア古書堂の事件手帖(1) (アフタヌーンコミックス) [Kindle]

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著者 : 三上延 交田稜
  • 講談社 (2012年12月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (176ページ)

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ビブリア古書堂の事件手帖(1) (アフタヌーンコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 本が好きなのに読めない無職の主人公五浦友輔。本以外のことになると、途端に人見知りになるビブリア古書堂の店長篠川栞子。
    五浦の祖母の遺品にあった、ある本について教えてもらおうと栞子を訪ねる五浦。そこで、本を読めない五浦と本の知識には長けている栞子との謎解きコミュニケーションが始まる。

    栞子さんが可愛い。五浦との相性も良い気がする。Kindleで0円だったから読んでみたけど、2巻以降も気になるなぁ。昔の出版の背景とか、書かれた年代から推察していく栞子さんがまたかっこいい。本が好きな人は読んでみたが良い。小説も気になるけど、この絵は好き。

  • Kindle無料版にて。
    そうそうコレがもうひとつのマンガ版。
    やはり原作の1巻は面白かったんだなあと。
    だからマンガも面白い。
    絵は前回読んだほうよりコッチの方が好みかなあ。
    まあでも自分の脳内イメージがやっぱり最強になっちゃうけどね。
    自分のイメージ、マンガ版それぞれ、ドラマ版。
    色々それぞれのイメージがあって面白いなあ。
    いやあますます原作読み返したくなってきたぞ。

  • 電子書籍無料版で。
    原作既読。残念ながらイメージが全然違った。もう少し柔らかく繊細に描いて欲しかった。男性向けに巨乳ばかり強調されてもツライ。

  • とある古書堂とその代理店長との縁が出来た主人公。
    今更な感じはあるけれど、面白いので是非。

  • このコミック作品だけを単独でみたら、正直いって、あまり好みではない。
    でも、小説、角川版のコミック、テレビドラマと見較べ、読み較べしてみたら面白かった。
    この部分はこのコミックが、あの演出はドラマが、ここは小説が好みかな〜と。
    「落ち穂拾い」の原作については、このコミックが一番くわしく紹介されてる。

  • ごり押し剛力さん主演のドラマの原作の漫画編。
    本には色んな物語があるんですよ、と言う作品。
    剛力さんの演技が見てみたい…

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