ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー [DVD]

  • 66人登録
  • 2.80評価
    • (1)
    • (3)
    • (16)
    • (9)
    • (1)
  • 15レビュー
監督 : フィリップ・シュテルツェル 
出演 : アーロン・エッカート  オルガ・キュリレンコ  リアナ・リベラト  アレクサンダー・フェーリング  ニール・ネイピア 
  • Happinet(SB)(D) (2013年5月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953042179

ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー [DVD]の感想・レビュー・書評

  • ある日、会社も同僚も自分の記録も跡形もなく消えていて、っていう掴みは面白そうだし、地味ながらこの手の映画ではなかなか面白かった。
    ヒロインの扱いとか、物語の締め方はもう少しやりようがあったような。

  • 「午後のロードショー」にて。元CIAの凄腕親父が娘を守るという設定はたしかに「96時間」っぽい。娘もなかなか有能で、2人で協力しながら敵を出し抜いていく前半はなかなか面白い。でも娘がさらわれてからの展開で明らかに失速。ヒロイン役であるはずのオルガ・キュリレンコに大した見せ場がなかったことも勿体ない。

  • 午後のロードショーにて。
    飯を食いながらなんとなく見てたら割と面白かったのでそのまま最後まで。
    でもまあ割と面白かったと言うくらいですごい面白いまではいかなかったな。
    最初はハラハラとしてたんだけどね。
    なぜこうなったのか、一体何が起きてるのかと。
    しかし謎が徐々に判明してくるにつれ、ああいつものアメリカさんかと。
    それがいっつもおしいんだよなあ、アメリカの映画は。
    もっと驚くような展開にして欲しかった。
    でもまあお父さんカッコよかったしまあまあ面白かったです。
    ハイ。

  • 最初娘と二人で事情も分からず、逃げ回っていた時は緊迫感があって面白かったのだが、後半娘と取引になったあたりから話がややこしくなり停滞してしまった。
    一応ヒロイン役であるはずの元同僚が、美人なのに活かされていなかったことが残念。
    娘を守るパパの姿はかっこよかったけどね。

  • まあながらアクションです。アーロンはかっこいいけど

  • 元CIA捜査官とその娘が陰謀に巻き込まれていくというありがちなストーリー。
    伏線をスムーズに回収する運びは上手いが、後半は主人公よりも先に真相を知ってしまうので失速してしまいました。アクションも地味めですし、ヒロインで重要人物であるオルガ・キュリレンコがおざなりな扱いで残念。脚本があまり練られていない感じがしました。

  • 内容は普通。アーロンの演技は良かった。同僚は意外とちょい役の割に役割が少ない。

  • 元CIAの男が国家の陰謀に立ち向かうリベンジアクション。巨大組織の陰謀に嵌められ、暗殺予定者リストに入れられた元CIA捜査官・ローガン。生き残るために捜査を始めた彼は、組織に娘を誘拐され…。アーロン・エッカート、オルガ・キュリレンコが共演。
    制作年: 2011年
    制作国: アメリカ / カナダ / ベルギー / イギリス
    原題: THE EXPATRIATE
    収録時間: 105分

  • どうしても96時間と比べてしまう。リアリティはこっちの方があるが、その分面白味がない気がする。オルガ・キュリレンコは美しくこの映画の花だが、彼女の役割設定が希薄。ストーリィが弱い。

  • 話が分かりづらいっちゃ。最後まで見てもよく分からなかったっちゃ。

  • 佳作中の佳作。
    96時間の影響か、娘を守るお父さんは強いシリーズはハリウッドで流行中なのか。

  • 96時間みたいなお父さんスパイ・アクション。オルガ・キュリレンコ目あてで観た。お色気要素は全く無し。

  • ギャグものだった

  • 前半は面白かったんだけど、CIA絡み始めてから、いろいろ無理があって、乗り切れなかった。残念。

全15件中 1 - 15件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー [DVD]を本棚に「観たい」で登録しているひと

ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー [DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

ザ・ターゲット 陰謀のスプレマシー [DVD]を本棚に「いつか観る」で登録しているひと

ツイートする