キリング・ショット [DVD]

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出演 : ブルース・ウィリス 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2013年3月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135983794

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キリング・ショット [DVD]の感想・レビュー・書評

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  •  麻薬組織の末端で働く女三人組に任された仕事は深夜のバーで縄張りを荒らす者を探し出すことだった。

     DVDにはブルース・ウィルスがバーンといるけど別に主演じゃないです。
     騙し騙されだけどサスペンスという感じでもないし。。。豪華キャストのわりにはぼやっとした映画だったかな。

  • 「ダイ・ハード」のブルース・ウィリスは強烈だった。それからというもの路線変更がうまくいかずにマフィアの親分役などいろんなものにチャレンジはしてみるもののいまいちなんですよね~この作品も前後してみたマイケル・マドセンの作品が思い浮かんでしまい、エンディングを想定していると本当に同じ結果に…

    「キリング・ショット」
    https://www.youtube.com/watch?v=7TWYawuHaSk

    フォレスト・ウティカーも共演していて大物二人でもこのくらいの作品って…まぁ~ブルース・ウィリスのパッケージの割には出演の出番が少なく、だらけた身なりかと思いきや白のブーツでさっそうと登場…いい加減に晒し者はやめようよ~という作品でした。

  •  これが長編2作目の新鋭アーロン・ハーヴィー監督が、ブルース・ウィリス、フォレスト・ウィッテカー、マリン・アッカーマンの豪華キャストを迎えて贈るクライム・サスペンス。寂れたダイナーで起こった銃撃事件の顛末を、捻りを利かせた語り口でミステリアスに描き出していく。
     マフィアのボス、メルは、ドラッグ・ディーラーのテスをリーダーとする美女3人組をとあるダイナーへと向かわせる。目的はそこで行われる取引現場を押さえ、メルのシマを荒らしている奴らの正体を暴くこと。ところが道中では、おせっかいな警官につきまとわれ、店に着いてもどうも様子がおかしい。最初は簡単な仕事とタカを括っていたメルにも一抹の不安がよぎるが…。

  • ブルース・ウィリス、フォレスト・ウィテカー、マリン・アッカーマン共演で贈るクライムアクション。マフィアのボス・メルの命令により薬物取引が行われるダイナーを訪れたドラッグディーラーのテスたち。彼女たちが銃を構えると、女主人が応戦し…。
    制作年: 2011年
    原題: Catch .44
    収録時間: 93分

  • 映画になったことが、不思議になる作品。
    何かなんだかサッパリです。

  • えー 、やなー。
    あとフォレストウィテカーがほんとに苦手なのだ

  • 『キリング・ショット』(原題 :Catch.44)はグロテスクで不条理なB級映画です。


    では観なければいいのですが、観て記憶に残しておいたほうがいいかもしれません。

    それは新人監督アーロン・ハーヴェイはアメリカ映画ではめずらしいアート系こだわり監督のように見受けられるからです、青田買いで。

    もちろんこのグロテスクな画面はクエンティン・タランティーノの「パルプフィクション」から。

    赤い帽子の変なおじさんはヴィム・ヴェンダースの「パリテキサス」へのオマージュ。




    そしてリドリー・スコットの「テルマ&ルイーズ」を彷彿とさせる女性組。

    したたかな脚本、音楽。

    低予算のインディーズ映画でこれだけ見せればたいしたものです。

  • 薬の運び屋の女三人がボスの命令によりとあるカフェに向かうが、そこで銃撃戦となり、生き残った女、店員、突然現れた警官の格好をした男、の三人で誰がボスとつながってるのか。。。。みたいな。お話?よくわからなかった。

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