究極のダミーヘッド官能ソング SEVENTH HEAVEN vol.5 シオン cv.鈴木達央

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アーティスト : 鈴木達央 
  • Rejet (2013年8月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4580337452278

究極のダミーヘッド官能ソング SEVENTH HEAVEN vol.5 シオン cv.鈴木達央の感想・レビュー・書評

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  • シオンは非常にやんちゃで悪戯好きな死神で、主人公と一緒にほかの死神の部屋に不法侵入するといった他のキャラとでは絶対出来ないシチュエーションが際立っていました。けれど後半は優しい一面がちらほら出て彼の本質のようなものが見えて来たのでよかったです。
    シリーズ5枚目ということもあってか他の死神が話題に挙がることも多く、今までの4枚とはかなり雰囲気が変わっています。シチュCDっていうよりドラマCDに近いかも。
    ですがドラマ部分の後半はさすがたっつんと言うしかないリップ音の濃さです(笑)

  • 思ったよりかわいかったよ!
    というか子供っぽすぎて、途中微妙にイラついた(笑)。
    いたずらしてるところなんて最高潮に。
    お子様可愛いっていうレベルじゃない(笑)。
    最後の方の優しくなったっていうか、暗に死ぬことないよって(多分)言ってるところはかなりよかった。
    全体的に可愛い感じでなんか珍しいね。
    達央がお子様みたいのやるのって最近あんまりない気がする。
    歌はダミヘでなくて良かったんじゃないですか(笑)。
    内容には合ってる曲調だったけど、キャラ的にはちょっと合わなかったかなぁ。
    ダミヘだったからそれのほうが気になってだな(笑)。
    なんやかんや言ってるけど好印象だったからほかのも聴きたい。

  • 冒頭の生意気盛りな口笛よっ…たっつんが吹いてんのかな、これ…♪これは…いい…オラオラ生意気攻めからの~オラオラ受け、つまり化けネコっぽい!!リストラされて、妻と子にも見捨てられて死のうとしていたしょぼい中年リーマン相手にしてると思って聴こう…「何見てんの?!」って、さあ、ホテル連れ込んで罵声浴びせてる様にしか聴こえんよっ!!!!!!なんだろう、唐突に綺月さんの『罪と罰の間』が浮かんできた…三沢青年、たっつんで聴きたくなってきた。乙女を攻めてると分かっているが、脳内では誘い受けにしか聴こえないちゅぱ音…そして左右交替々々で来るスローバラード…これ、耳元で歌われてる感出す為、歌声にあんまり加工してないからかな、肉声が凄い分かる、息継ぎとかも。死神だから死んだ後の魂としか出会わない訳で、最後のトラックで死神が絞り出すような苦悩を見せるとこの泣きが入るたっつんは必聴だ。たっつんに意地悪く罵声浴びせられたい人は必聴だよ!!

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