ムーンライズ・キングダム [Blu-ray]

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監督 : ウェス・アンダーソン 
出演 : ブルース・ウィリス  エドワード・ノートン  ビル・マーレイ  フランシス・マクドーマンド  ティルダ・スウィントン 
  • Happinet(SB)(D) (2013年8月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953032897

ムーンライズ・キングダム [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

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    恋をしに出かけよう! ふたりだけの秘密の場所へ――。

  • 恋をしに出かけよう

    手作り感溢れる夢いっぱいの物語
    子供の純粋な心が起こす騒動に大人が振り回されて少しずつ変わる何か。
    それはささやかで、なかなか気づかないものかも知れないけれどとても大切なもの

    目の保養な可愛いアイテムに癒されつつも、大人っぽい子供と子供っぽい大人のあれこれにハッとする

  • ちょっと変わったボーイミーツガール?

  • 途中までブルース・ウィリスに気づかなかった。

    フランシス・マクドーマンドとティルダ・スウィントンというハリウッド2大熟女優が共演しているということで話題となっているこの作品。この2人が共演しているということで随分驚いた方も多いのでは?

    冒頭からウェス・アンダーソン節全開。エドワード・ノートンがゆるくていいんだけど随分老けたな。ヨボヨボだ。昔から顔の肉がゆるかったが今やここまでとは。

    途中、児童ポルノの趣ですがブラックユーモア満載でなかなか面白い作品でした。

  • とにかく独特な映像にやられた。それは絵本のようであり、紙芝居のようであり、影絵のようであり。やわらかく、ほんのりとやさしい。
    ストーリーは架空ののどかな島を舞台に12歳の少年と少女が駆け落ちし、島の住人を振り回す。背伸びした主人公カップルのかわいいことときたらw

  • キャストが絶妙。ボーイスカウトに馴染みがないから彼らの生活が謎。

  • ボーイスカウトに入りたい。

  • 劇場で鑑賞。
    とりあえず一度はウェスさんの映画を映画館で観たかったので。
    まーでもいつものウェスさんの映画なので、
    ウェスさん好きだけ観とけば良いんじゃないですかね?
    ウェスさんの映画は、何か一本好きなものがあったら良いと思ってます。
    僕の場合はそれが『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』ってだけで。

    いまだにちゃんと観たことないんだけど、
    ストーリーは『小さな恋のメロディ』ってこんなんじゃなかったっけ?と。
    ネット上の感想でもそういう意見が多かった気が。
    (だからといって、作品の価値とは関係ありませんよ。一応)

    今回もキャストがよくて、
    いつものビル・マーレイとかジェイソン・シュワルツマン以外だと
    ハーヴェイ・カイテルとかエドワード・ノートンとか、濃いですよね(笑)。
    まあ一番嬉しいのはブルース・ウィリスですけど!
    ブルース・ウィリスがこういうのにちらっと出るのはとても良いです。

    一番面白かったのは、ゴシック体じゃなくなってたところ!
    ウェスさんといえばゴシック体のイメージだったんですけど、
    筆記体みたいなのになっててビビりました。

  • ストーリーは平凡中の平凡で特に何も言うことがない。ただただ画面の隅々までオシャレ映画。

  • 『駆け落ち』って云うのがたまらなくよかった。ただおしゃれでかわいいだけじゃなくて、ひとくせもふたくせもあるところがすきです

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