ONE PIECE FILM Z Blu-ray

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監督 : 長峯達也 
出演 : 田中真弓  中井和哉  岡村明美  山口勝平  平田広明 
  • ポニーキャニオン (2013年6月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988013375666

ONE PIECE FILM Z Blu-rayの感想・レビュー・書評

  • TSUTAYAでレンタル。ワンピース、実はよく知らないんです。
    Zという悪役が魅力的です。

  • 最後海兵とZの決闘はうるっときた。Zの強さ表現は微妙だった。ゾロとサンジがたいしたことないし青雉一人でどうとでもなった感じは否めない。でも今までの劇場版と比べるとだいぶ楽しめた

  • しまった。

    映画公開時ならともかく、今となってはそんなに目新しい情報もなかった。

    ずっと気になってたから、見れて良かったけど。

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    大塚芳忠さんが大好きで。

    黄猿とやり合うし、青雉と仲いいし、チョッパーとほのぼの会話するし、戦って戦って、最後の最後、Zだし。

    この映画は、麦わらの一味がどうとか、新世界やらの滅亡がどうとか、そういうことで見るものじゃないです。

    Z先生の生き様を味わう映画です。

    全編通して、大塚芳忠さんで良かった。

    過去の映画だと何をやりたいのかよく分からないものが多かったり、ストロングワールドも僕の中では酷評対象だったのですが(別枠で載せます)、そりゃあいろいろと展開上、「???」ってところ(おふろで力が抜けるなら、もはや海楼石とかいらないじゃん、ただの水でいいってことじゃんとか、情報収集を頑張ってる連中がいるのに、青雉が全部教えてくれるてけっきょく情報収集の意味ないじゃんとか、なんでZに対して青雉が麦わらの一味になんか全てを託してるみたいになってるのかとか、アインとビンズの存在の意味がないとか、そもそもアイン(の中の人)が下手すぎるとか、ビンズの植物の能力に対して、植物博士となっているはずのウソップが何もしないとか、あんなに溶岩噴出している島で、何でみんな一言も「暑い・熱い」っていわねえんだよ!とか、そのほかにもたくさんありすぎてどれがどれのことやら)、まあ、気になることは多々ありますが、いいですよ。

    大塚芳忠さんの歌だけじゃなくて、まさかの子安武人さんの歌も聴けたから。

    まさかと思った。やるな。この二人に歌を託すとは……。

    この映画は、最初から最後まで、大塚芳忠さんありきで楽しめる映画です。

    FILM:Zとは、何の誇張もない。

    この映画は、ONE PIECEの世界における、Zという男(CV:大塚芳忠)の記録映画です。

    そして、だからこそ、良いと感じられる。

    そこんとこ、心して観て下さい。

  • 試写ではほぼ寝てしまっていたのでレンタル。ちっちゃくなったチョッパーに萌えた~ あとは「海はみている~」の歌のイメージしか…

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