逃走車 [DVD]

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監督 : ムクンダ・マイケル・デュウィル 
出演 : ポール・ウォーカー  ナイマ・マクリーン  ジス・デ・ヴィリアーズ 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2013年7月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135997838

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逃走車 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • ストーリー
    アメリカ人マイケルは、別れた妻に会いに南アフリカ共和国のヨハネスブルグへたどり着く。予約と違うレンタカーが手配されたが、先を急ぐマイケルは、その車で妻の元へ向かう。そんな中、車中にあった見知らぬ携帯電話が鳴り、刑事と名乗る男から、配車は間違いで、ある場所まで交換しに来るようにと言われる。指示に従う道中、座席の下から拳銃が見つかり、さらに後部座席から縛られた謎の女が飛び出してくる。彼女は、ある重大事件の秘密を知ったため誘拐されたのだという。さらに指示された場所で待っていたのは突然の襲撃だった…。追いうちをかけるように、自分が指名手配されたニュースまで飛び込んでくる…。誰が敵で、何が真実なのか?彼はこの絶対絶命のピンチから、女を、秘密を守り、無事逃げきることはできるのか! ?

  • どうしても俳優さんは代表作ができてしまうとそのイメージが定着してしまう。スタローンであればロッキーとランボー。ブルース・ウィリスならジョン・マクレーンなどどうしても比較対象が代表作の主人公になってしまう。40歳の若さで惜しまれつつ亡くなったポール・ウォーカーも役名ではなく、車という代名詞がある。個人的に言わせていただくと南極物語が一番の作品だと思っているんですけどね

    「逃走車」
    https://www.youtube.com/watch?v=fL0vZ8d52-I

    う~んこの手の映画は見ていて飽きないのですが、ネタバレが初めからしているので、展開的に急展開でハードなものがいいのですが、やはりカーアクションではかなり限界があります。次から次へと続く展開の割には少し物足りなさを感じる。普通であれば満足なのかもしれないけれど、やはりポール・ウォーカーということでワイルドスピードではなくて大作というか名作がほしかったなぁ~と思います

  • 常に「車載カメラで撮りました」みたいな視点の
    変わった映画です。
    とにかく終始主人公が気の毒な話。ついてない男だ…。
    あんまり頭使わないで、ポール・ウォーカー演じる主人公の目線を素直に追うのがおすすめ。

  • 載ったらすぐ指名手配という訳じゃなくいやん。

  • 故ポール・ウォーカーさん主演のカー・アクション映画です。世界で最も治安が悪いと言われるヨハネスブルグでレンタカーを借りるという無謀な行為(しかもアメリカ人が慣れない右ハンドル車)でしかも予約した車種が違うという、序盤から突っ込みどころ満載の映画ですが、ストーリー的には悪くないです。アクションはもう一寸かな。。。

  • ポールウォーカーのカーアクション逃走劇。

  • 乗ったら
    いきなり指名手配!



    VEHICLE 19

  • 銃があったからとレンタカー屋に連絡もせず
    放置しようとする行動はあり得ない。

    トランクにつかまってた過程も不明な、
    魅力ない女性も挙動不審。。
    セリフのやりとりうるさすぎ。

  • 最悪な状況をいかに乗り切るか映画。
    治安の悪い他所の国でレンタカーの間違いで事件に巻き込まれる。
    車から視点しかないという変わった作風でした。ラストの綺麗な着地は見事だったけど。さすがに間延びしてます。とにかく車から絵なので退屈かな。

  • ”ワイルド・スピード”のシリーズのポール・ウォーカーが主演とプロデューサーを兼務し、カースタントをほぼすべてにわたり自らこなしたサスペンス。別れてしまった妻を追って、仮釈放中でありながら、南アフリカヨハネスブルクに来るが、誘拐された女検事を乗せたレンタカーの配車間違いで、陰謀に巻き込まれ、彼女の死の懇願から、正義を果たそうとする。監督・脚本は、南アフリカ出身ムクンダ・マイケル・デウィル。車載カメラで撮影された臨場感あふれる映像が体感できる。最後のシーンがちょうど昨年事故でなくなったポールと重なるところがあった。

  • カメラの視点は全編車の中という徹底ぶりが面白い。その分視野も狭くスケール感も小さくなるが、カット割りやカメラワークに気を遣い、飽きさせない。全体のストーリィよりも主人公の境遇や、どんどん深みにはまっていく様が面白かった。

  • 車内からの映像がほとんどなので、絶対画面酔いすると思ったのですが、その部分、メッチャ気づかってくれてた。すごくそこが嬉しかった。
    それに、これ、実はめちゃくちゃ怖いよ?
    だって、知らない国だし、南アフリカってすっごく治安悪いって聞くし、主人公のがんばりには心が痛かったよ。
    私はとっても楽しめました。

  • 観ていてイライラする映画。前半イライラさせられて、後半はあっさりし過ぎの感じがした。 とばっちりで死にかける……ストーリーはあってないようなもの。他の映画ならストーリーの一部になってそうな逃走シーンをクローズアップして映画にしてる、そんな感じだ。

  • 原題 VEHICLE 19

    せっかくのポール ウォーカーがしょぼくて。

    なかなか入り込めず、
    売りである
    「車載カメラで車内からの視点となり、同乗しているかのような臨場感!」
    というのも、どうしようもない程の中途半端っぷり。

    よかったのは塗装屋。
    雰囲気あるわ。

    終わり10分だけでいいわ。

  • PRが一番面白そうに見えるというダメな映画あるあるパターン。
    車内カメラによるスリリングな映像が持ち味っていうフリで観たのに、肝心の車内カメラの映像が想定の範囲内過ぎて全く新しいスリル感無し。
    ストーリーも緊迫感が続かず細切れ。
    時間がもったいないと思えてしまう残念な作品でした。

  • つまんなすぎ。結末もアッサリ

  • ポールウォーカー好きなんだけどなぁ〜詰まんない映画です…最早、車は彼の代名詞なんだけどそれを活かせてないのは残念。導入部が悪いのか、不条理な状況への巻き込まれ感が全然足りない。だから感情移入出来ない…演技が下手なのかも…プロットは悪くないと思うけどもう少し説明が必要なのかもね。死んだ女と悪徳警官、人身売買の黒幕などそっちの状況説明を少し見せてくれた方がもっと物語に入れたかも知れないな〜

  • ん…ん〜。
    物足りなさすぎ。w

  • 制作年:2012年
    監 督:ムクンダ・マイケル・デュウィル
    主 演:ポール・ウォーカー、ナイマ・マクリーン、ジス・デ・ヴィリアーズ、ツシェポ・マセコ
    時 間:85分
    音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch


    アメリカ人のマイケルは、別れてしまった妻を追うべく、世界でも有数の危険な都市として有名な南アフリカ・ヨハネスブルクへやってくる。
    予約と違うレンタカーを手配されるも先を急ぐ彼は、車内で自分のものではない携帯電話と拳銃を発見。
    状況もわからぬままその携帯電話に刑事を名乗る男から不審な連絡が入り、さらには後部座席から縛られた女性が転がり出てくる。

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