シドニアの騎士(1) (アフタヌーンコミックス) [Kindle]

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著者 : 弐瓶勉
  • 講談社 (2009年9月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (180ページ)

シドニアの騎士(1) (アフタヌーンコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 面白い。
    一日で一気に最新刊手前まで読んじゃった。

  • つむぎがカワイイ。
    弐瓶さんはどこへ行くのだろうw

  • 重力祭りが行われた最後の年。生きているシドニア人として初めて生で奇居子(ガウナ)を見た谷風長道は有名人。討伐隊に選ばれたシドニア最強の赤井たち4人の晩餐に招かれる。

  • 抜群におもしろい。おもしろすぎて割高だとわかっていてもKindleでポチるのを止められなかった。
    弐瓶勉作品は唯一「ABARA」を読んだことがあるのみで、雰囲気はあるがわかりにくく、感情移入もしにくい、重苦しい作風というイメージだった。しかし「シドニアの騎士」は、人類と敵対する生命体との戦いという明快な筋立てに、モテモテの主人公と積極的な女性陣がいいかんじになったりならなかったりするラブコメ要素が絡み、非常に気軽に楽しめる内容だった。世界観やシナリオにエヴァやナウシカとだぶる部分が少なくなく、いい意味でオリジナリティにぶっ飛んでおらずとっつきやすい。
    個人的にはかなりハードな戦闘面、SF要素よりも日常パート、ラブコメ要素が気に入って、魅力に富んだシドニアの街を探訪する楽しさや、意外性のある展開が続くラブストーリーは単なる箸休めにとどまらず、絶望の狭間に訪れる待望のひと時というかんじさえした。
    最終巻まで読んでもまだ味わい足りない。もっともっとシドニアの街とシドニアの人たちを見たかったな。

  • 〜3巻まで

  • マンガもなかなか面白い

  • Kindle無料版にて。
    3巻まで無料。
    感想はまとめて3巻で。

  • 無料。平凡なボクがいつの間にか勇敢なヒーローになる物語。敵は見えても無意味な戦い物語。必要ないんだね。ボクが活躍してモテモテになれば。

  • 2025/3/30読了。

  • この漫画は建物の描写が良い。個人的には扉絵のシドニア百景が実は一番楽しい。行って写真をとってみたい。後半にいくにつれてガウナとの闘いがメインになるので前半が好き。

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