ダ・ヴィンチ 2013年 06月号 [雑誌]

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  • メディアファクトリー (2013年5月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910059470630

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ダ・ヴィンチ 2013年 06月号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

  • 発売を楽しみにしていた若林くんの本の刊行記念で
    名越先生との対談や乙一さん、辻村さん、西加奈子さん
    の寄稿など企画も盛り沢山でうれしい!

    本を買ってある「遠野物語remix」「ランチのアッコちゃん」や、
    すごくすごく楽しみにしている新海監督の「言の葉の庭」の特集!!!
    万葉集の一首から始まる男女のひと夏を描いた
    切ないジュブナイルファンタジーなんて楽しみすぎるっ♡

    8月号から「言の葉の庭」のノベライズ連載が
    本誌で始まるというニュースもすごくうれしい!

  • オードリー若林の特集はなかなか面白かった。

  • この号のプラチナ本で紹介された『重版出来!』。一巻を読んだけど、絶対にはずさない!という言葉通りの漫画だった。

  • 【図書館本】いつも以上に興味のある記事がなかったのでサラリと目を通して終了。けど、読んでみたい本は遠慮なく増えた……。嬉しいけど辛いw

  • ちょーよかった!卒業見込読んだけど、こっちのほうが(笑)いいかも!と思うくらい!
    若林的部分がなくなったらつまらない人間になりそうだけど、目下邪魔な部分なんだよね、社会で生きていく上で。
    自己ベストだって今は辛いからやりたくないしなあ。
    他人より秀でることよりも、自分としていいかんじを目指した方がいいということだよねー

  • ネガティブをつぶすのはポジティブではない。没頭だ。
    社会という場所は思考を放棄すればするほど、生きやすくなる。誰かに腹を立てても、こういう人もいるのだと諦めればいいし。

  • この表紙の星野源さんは魚顔が激しいと思う(^q^)休んでる寝ている間に目がどんどん増える離れていったのかな…どんなお顔になってもいいから、ゆっくり休んで元気になって帰ってらして(;O;)

    若林も特集組まれるまでになったんだね~それもダヴィンチで!!畑違いなのに凄いなぁ
    M1で彗星のごとく出現してシンデレラボーイになってから、ここまでの地位を築けたのは、彗星は春日でそのあとは若林の尽力かなーと思う

    あの4コマ漫画が面白かった!若林のめんどくささが伝わるwwどきキャンのひと、セミリタイア(大橋巨泉か!!)的に放送作家とかしてんの?

    あとは水木サン特集!何年かに1度ブームが起こるね~水谷豊もそうだけど(あ、水谷豊って子供時代にマグマ大使に出てたんだね!)

    (くまざわ書店で購入)

  • 若林さんがたっぷり読めて満足。

  • 巻中の北村薫氏の「解釈」がおもしろかった。

  • オードリー若林くんの特集が面白かったし、学ぶものが多かった。特に『100点満点の自分になることが、「自信」を生むのではない。「自己ベストを更新し続ける」決意こそが、「自信」を生むのだ』という話は、目からうろこでした。色々と読みたい本を見つけたので、読んでみたい。

  • ◯オードリー若林特集
    ◎名越康文&若林正恭 社会人のお悩み対談
    ◯山里亮太&安島隆 対談
    ◯宇野常寛 『色彩を持たない多崎つくる…』

  • ダ・ヴィンチ 2013年 06月号 新刊は貸し出しが無いので、図書館でじっくり読める。水木しげるさんの特集、芸人の所はパス。中に封じてある北村 薫さんの書き下ろし読み切り短編小説 「解釈」読みきる。家族でレストランでの会話が主。読書の視界を拡げるには最適だが図書館で読めてしまうので購入はしない。

  • 今回はオードリー若林正恭さんの特集目当てで買いました。

    時々、買ったり本屋とか図書館で読んだりするのですが、
    今回は買ってよかったと思える特集でした。

  • 人見知り芸人のオードリー若林特集がよかったです。お笑い芸人って、なぜ負のエネルギーをお笑いにぶつける人が多いんだろう。一見真逆に見えるだけに、不思議。
    今回は読みたいと思う本があまりなかったです。

  • 表紙が源さんでオードリー若林特集なんて私得すぎる。

    若林さんの「100点満点の自分になる事よりも
    自己ベストを更新し続ける」という考え方にすごく心を掴まれた。
    雑誌を読んでこんな気持ちになるのは珍しい。これは保存版だ。
    チーム付け焼刃の漫画もおもしろい。

  • 若林さん特集目当てで久しぶりに買ったダ・ヴィンチ
    若林さんのことはM1でオードリーを知りネットで検索して
    ブログを見てたのでブログが更新されなくなりそして見れなくなって寂しかった。
    彼の書く文章が好きで時々立ち読みしてたダ・ヴィンチ
    それが本になるという事でとても楽しみ。
    そしてこの特集もとってもよかった。

    で、若林さん特集以外は『本をめぐる短編 解釈』が面白かった。
    文庫新刊情報などを読むとどの本も面白そうで買いたくなるので
    やっぱりダ・ヴィンチは鬼門だわ(笑

  • 第一特集 オードリー若林正恭
    ・乙一コメント

    第二特集 水木しげる
    ・京極夏彦インタビュー

    インタビュー
    ・京極夏彦『遠野物語 remix』

  • ダ・ヴィンチを読み始めてから、若林さんのイメージと印象が変わりました。なかなか深いこと言う。

  • 若林さんの特集目当てで購入。
    読みながら、思わず笑ってしまう部分がいくつもありました。
    そして共感する部分や、なるほど!と思う部分もありました。

    読み終えた後、胸に込み上げてくるものがあって
    泣いてしまいました。

    エッセイの発売も楽しみです。

  • 「箱入り息子の恋」を読んでみようかなァ。
    ちょっと目を放した隙に「僕々先生」シリーズ7弾が出ていました。

  • 崎谷はるひ先生の顔出しインタビュー見開き2ページ。


    私はBL作家さんの一般物を読む気はないのでノーマル恋愛もの1作目『トオチカ』を読む気は(いまのところ)サラサラ無いのだけど、崎谷はるひ、その人についての記事は興味深く読みました。
    …らしいな、っていうのが感想の第一。
    作品を書く(創作する)にあたっての取り組み方とか、今回のトオチカがネット連載であったが故の変動?みたいなもの、裏側が書かれていてなるほどと思いました。

    いわゆる新刊の宣伝ではあったのだけど、初顔出しの宣伝効果はあると思います。

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