R-18文学賞vol.1 自縄自縛の私 [DVD]

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監督 : 竹中直人 
出演 : 平田薫  安藤政信  綾部祐二(ピース)  津田寛治 
  • よしもとアール・アンド・シー (2013年6月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4571366495473

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R-18文学賞vol.1 自縄自縛の私 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 凛々しさ
    重い気持ちになるのを覚悟での観賞に挑みましたがなんのなんの。
    映画館を出るときは、軽やかな気持ちになってました。が、しかし… この映画がキッカケで始める方はいいとして、今までいたしていた方々の心境とは少しズレがあるように思われます。
    仮に私の彼女がそうならば、私はそれを受け入れますが恐らく世間からは「変態」のレッテルを貼られるのでしょうね。
    誰しも性癖は有るはずですが、やはりそれは「ひみつ」でいいと思います。
    これはあくまでも"映画"なのですから。

  • 原作を読んだので、どうなってるんだろうと鑑賞。
    平田薫さんの演技が良かった。見せ方もきれい。
    自縛のシーンがだれすぎの気もしたけど。ただ、感情変化の説明が少ないので、原作を頭のなかで補完する感じだった。あと、蛭子さんとか綾部とか(笑)なんでいる? みたいなところも…

  • 平田薫の魅力が十分に引き出されてるのか?

    と、疑問を持ってしまう作品・・・。

  • 安藤政信が見たかっただけです。

    はっきり言って、つまらなかった。

    安藤くんのシーン以外、早送りしました。。

  • 早送りで観た。

    どこに面白さを見いだしていいのかわからない。
    何が言いたいのかわからない。伝わらない。

  • 人の性格が様々なように、人の性癖も様々であるというが本当に不思議な世界でした。

  • 安藤政信を見たくて見たら、
    久々に見るダメ男だった。
    かっこよかったけど、
    あんな上司は嫌だ。

  • 安藤政信とツダカンが出るから見た。このストーリーで、なぜゆりあが自縛に走ったのかは関係ない。その偶然に焦点をあててる。だけどそこから伝えたいことが伝わってこない。なんかコメディ要素はいってるし。
    平田薫の体当りの演技は高評価。今まで知らない女優さんだったんだけどね...(^◇^;)ショートカットすごいかわいかった。津田寛治も、あの演技よくやったなぁ。

  • 今日、シネマアミーゴにて。
    逗子界隈が景色に出てくるのがうれしい。
    そして、会社員としてのストレスがひじょーによく、伝わってくる・・・。
    無責任な上司の部下でdあることは、辛い・・・板挟みなのに、孤独になるし。

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