DIME (ダイム) 2013年 07月号 [雑誌]

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  • 小学館 (2013年5月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910159290732

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DIME (ダイム) 2013年 07月号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

  • 何か新しいアイデアがあるかも、とさらっと読んでみました。

    冒頭の文具術特集に入る前のちょっとした記事に反応。

    「カスタマイズできるモデル」
    というところにあったグリコのビスコのカスタマイズ。
    キットカットとかチロルチョコはききますけどビスコは初めてきく!
    ということで、早速申し込んでみました。
    楽しみです。

    さて本編の文房具特集で気になったもの
    ・ダイモ
    ・はって、とれて、またはれる 名刺ホルダー harrytoree(ハリトレー)
    ・リヒトラブの31日仕分けファイル
    ・ロットリング ティッキーペン消しゴム
    ・シード スレンディプラスシルバー(ペン消しゴム)
    「文房具の7大聖地巡礼」
    銀座 五十音、K.ITOYA
    表参道 WingedWheel、MARK’STYLE TOKYO、 freiheit、アシストオン
    MoMA、スパイラルマーケット

    今文具特集に目を通しているのは
    「どうして日本の蛍光ペンってきれいなデザインが無いんだろう。」
    という思いから。

    機能的にはばつぐんなのに、筆箱の調和が乱れるので日本の蛍光ペンを持ちたくないんですよね。
    そんな私の思いに沿うペンは見つからなかったので、引き続き調査したいと思います。

  •  いつもなら付録目当てに手にとってしまうのだが、今回は「人生を楽しくする文房具文具術」という特集記事に惹かれ購入した。

     3色ボールペンからブレイクした齋藤孝、作家の伊集院静、建築家の安藤忠雄、デザイナーの水戸岡鋭治らのインタビューが掲載されている。彼らの文具、特に筆記具に対する入れ込みようが伺われる。

     自分も文房具には目がない方だから、とても参考になる特集記事であった。私に似た長女は、読み終わったら処分せずに是非見せて欲しいという。付録のオリジナル「To Do List」は長女にあげた。

  • ノート、手帳と同じく「文房具」もダメ。やっぱり買ってしまいました(;^_^A
    こういう雑誌をみてしまうと、紹介されている文房具も欲しくなってきますね。
    今号でも、いろんな人がいろんな文具を紹介されていますが、どうやって新しい商品を見つけているんだろう??とそっちの方も気になってしまいました

  • 前にも書きましたが、今月号のDIMEは文房具特集。



    アソシエでも年に1回はある人気企画ですが



    DIMEでの最近増えてますね。



    文房具の進化は止まりません。



    最近はデジタル文具も増えていますが

    自分はそちらはまだ使いこなせてません(^_^;)



    付箋やノートやファイルなんかが相変わらず大好きです。



    またこのDIMEでいいのを見つけたので、



    さっそく文房具屋さんやネットでチェックしたいと思います。

  • デジタル文具のラインナップはさすが。
    伊集院静さんが使っているボールペンがジェットストリームというのもDIMEならではの情報でした!

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