幸せの教室 [DVD]

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監督 : トム・ハンクス 
出演 : トム・ハンクス  ジュリア・ロバーツ  ブライアン・クランストン  セドリック・ジ・エンターテイナー  タラジ・P・ヘンソン 
  • ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2013年7月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4959241927484

幸せの教室 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 学歴を理由に大型スーパーをリストラされる主人公。一念発起し、大学に入りスピーチと経済学の講義を受講することに。そこで出会う教師や学生達とのハートフルストーリー。いくつになっても学ぶ自由はあり、人生の選択肢は開けている。観終わった後にほっこりと前向きな気持ちになれる映画でした。

  • 大卒でないばかりに突然解雇される。そんな厳しいアメリカ社会の現実に直面して大学に入学して、さあ、これから大逆転のサクセスストーリーが…と思いきや、いつの間にかラブコメ調にストーリーが展開。何じゃそれ?って感じです。
    学生はトムハンクス。人生が変わる講義と学生部長お墨付きのクラスを担当する先生はジュリアロバーツ。
    人生が変わるというよりストーリーが大きく展開し過ぎです。

  • テーマはずばり「生涯学習」。人間はいくつになっても学ぶことができ、自分を変えることができる。リストラでスーパーを解雇された主人公が、大学に入り直して、キャリアを再構築をするというストーリーは素晴らしいのですが、説得力があるかというと別。なんでトム・ハンクスは学びに目覚めたのかがわからないのです。また、無気力な講師が意欲のある生徒と出会って…というストーリーも、教育は教師から生徒への一方的な関係ではないという大事な視点ではあるのですが、やはりジュリア・ロバーツがうざすきて説得力がない。だから「若い仲間と青春を謳歌するトム・ハンクスは楽しそうだな」という感想しか出てこないのです。

    クラスメートの面々も多様性に富んで個性豊かですが(ラミ・マレクは相変わらず顔面インパクトがすごいな)、彼らのバックグラウンドが描かれないことも不満。

    結論:「マダム・イン・ニューヨーク」の出来損ない。

  • うーん、まぁまぁかなー

  • テレビ鑑賞

    トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ出演と言うことで期待して観たのだが
    期待値が大き過ぎたのかそこまでではなかった。

    なんとなく伝えたいこと分かるが……
    うーん(´・ω・`)まぁ、うん。 かな

  • トム・ハンクスとジュリア・ロバーツと映画の雰囲気がちぐはぐな感じ。

    どれか1つ、違ったら良かったのに・・・

  • もう少し盛り上がりが欲しかった!大人になってからの大学入学とか希望が溢れててワクワクする題材はとてもよいのだが!

  • 字幕で観た!
    スーパーを首になって大学に入って、教師と出会うおはなし・・・なのだけど。
    ジュリア・ロバーツはやっぱり綺麗だなー。
    スピーチの授業を専門にしている教師と、打ち解けていくその他の生徒ととのやりとりも楽しい^^
    風水とかいろいろアジアのにおいもしながら(タトゥーがしょうゆwwwあれは衝撃www)、レストランとかおうちの感じが素敵だったなー。
    べたべたなラブストーリーじゃなくて、ちょっと笑えるところもあるのが良かったな^^

  • これまでに何度も見たことのあるようなありきたりなストーリーだけど、わかりやすいハッピーエンドってやっぱりいいなと思わされる作品。キャラクターはみんな個性的だけど、イヤなやつが一人もいないのもいい。

  • テレビで見た。
    ほんわりして特別大きな事件もなく
    でもなんとなく幸せに感じた映画でした。

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