僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース) [Kindle]

  • 411人登録
  • 3.98評価
    • (45)
    • (58)
    • (38)
    • (2)
    • (2)
  • 37レビュー
著者 : 三部けい
  • KADOKAWA / 角川書店 (2013年3月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (1ページ)

僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 4巻まで読了

    びっくりするくらい面白い
    小説でも十分に楽しめる
    早く続きが読みたい

  • 4巻まで読んだ。続きが気になる・・

  • 全部一気に読みました。
    最近漫画読んでなかったけど、今まで読んだ漫画で5本の指に入るくらい面白かった!
    終わり方もとても良かった。

  • 映画はまだ観てないが、アニメは観た。なのでストーリーはなんとなく知ってるし、犯人も知ってるのに、読み出したら止まらない。子供たちを守ろうとして大人たちがとった行動が、結局子供たちを苦しめて、危険にさらしていく。親なら自分の子供を絶対守りたいが、傷つくことを避けて行かせるのが、守ることにはならないということに、気がつかされる。う~ん難しい…アイリちゃんが出てくるとホッとする。

  • ゲーム感覚で進む作品。ハラハラドキドキしっぱなしでした。そして、巻を読み終えると次の巻を読まざるを得なくなるハマり度。

  • 8巻読み切りました。感動…SFであり、サスペンスであり、青春ものであり、これぞ”マンガ”タイムループの使い方がさらっとしていい。普通、大げさになっていくので。最終的には生き方の話でしめたのがよかった。親、友達、自分の周りの人たちがどれだけ大切か。また、”勇気”というキーワードもすべてにちりばめられすばらしい。死という題材を扱い、生きることの大事さを描き切っています。ありがとう。

  • 読み始めたら止まれないタイムリープ系サスペンスの快作。

    冴えない漫画家・藤沼悟が母親の上京をきっかけに、過去の消された記憶・連続児童殺害事件に立ち向かうことになる。

    “俺は未来を変えたい”というポジティブな展開と、“このままではいけない”切迫した背景が、適度な緊張感をもたらしている。
    とりわけ雛月加代編(中盤)は、こどもの目線や人間関係がうまく踏襲され、懐かしさも感じさせるよい内容だった。以降も似たような仕立てかと思いきや、悟自身に危機が訪れ事態は急展開。

  • 名探偵コナンもびっくりなことになった主人公。お母さんは妖怪というより魔女かと。
    いいところで続く。

  • 特殊な探偵物語。


    なかなかうまくタイトルをつけたと思う。こういうのはミステリに分類されるのかな。読んでるといかにも原作の小説がありそうな気がする描写とストーリだが、原作の小説はないらしい。


    探偵役の少年も犯人も超かわってる。まぁ、俺的には子供の頃の描写が好きだったがな。安楽椅子探偵が好きな俺には、探偵的駆け引きは微妙だった。小説化されても結構おもしろそう。

  • 漫画はピンとこなかったけどアニメはすごく良作でした。

全37件中 1 - 10件を表示

三部けいの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
米澤 穂信
羽海野 チカ
有効な右矢印 無効な右矢印

僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース)に関連するまとめ

外部サイトの商品情報・レビュー

僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース)を本棚に「積読」で登録しているひと

僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース)はこんな電子書籍です

僕だけがいない街(1) (角川コミックス・エース)のコミック

ツイートする