スター・トレック [Blu-ray]

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監督 : J・J・エイブラムス 
出演 : クリス・パイン  ザッカリー・クイント  レナード・ニモイ  エリック・バナ  ブルース・グリーンウッド 
制作 : ロベルト・オーチー  アレックス・カーツマン 
  • パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2013年7月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113747363

スター・トレック [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  • 自らを犠牲にてし乗員を救った船長の息子カークは、一士官候補生としてUSSエンタープライズ号に乗船するが・・・。。

    5回目の鑑賞。何回観てもやっぱり面白い!!

    ワープシーンは何度観てもカッコいいな~!!

    シリーズを全く知らなかったのですが、全然楽しめますよ。

    お勧めです!!

  • スター・トレックシリーズはこれが初見ですが楽しめました。エンタープライズがかっこいいです。

  • 前のシリーズとかは、知らないが、
    設定がシンプルでわかりやすく、
    面白くしているのは、凄い。

    主人公が特別強いワケじゃないのに
    惹かれる魅力は、少年ジャンプ系の
    マンガの主人公に似た性格からか?

    昔のシリーズは多すぎて、
    見る気が起きなかったが、
    ここから初めても良い出来じゃないかな?

  • 製作J・J・エイブラムス×監督ジャスティン・リン
    未来を超えろ。限界を超えろ。

    かつてないスケール。未体験のアクション。
    すべてを賭けた、最後の戦いが今はじまる。

    ■シリーズ誕生50周年記念! J・J・エイブラムス×ジャスティン・リンが贈る、史上空前のSFアクションがここに誕生!
    壮絶アクションに本物の車を使用したリアルなカークラッシュ、
    究極のエンターテインメント超大作として大ヒットを続ける『ワイルド・スピード』シリーズのジャスティン・リン監督と、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で歴代No.1の全米興行収入を樹立したことも記憶に新しいJ・J・エイブラムスが初タッグを組んだ本作。
    両シリーズの醍醐味である前代未聞のアクションと、空前のスケールが融合した、まさに夢の映画として仕上がり、かつてないスピード感あふれる映像と、リアルな超絶アクションで観る者の度肝を抜く!
    記念すべき年に公開された、この3作目は「新しい」オリジナル・シリーズをさらにブーストする大ヒットSFアクションとなった!

    ■マニア、シリーズ初心者の区別なく楽しめる、超一級エンターテイメント!
    トレッキーを自認し、スコッティ役としても活躍するサイモン・ペッグの脚本参加が大きく影響したであろう、想像を超える大胆なストーリー展開は、ファンならずとも文句なく楽しめることは間違いない。
    また、今年亡くなったレナード・ニモイの存在も忘れることなく登場させるなど、旧シリーズや過去の劇場公開版などを思わず観たくなる仕掛けが随所にちりばめられている。

    ■シリーズのレギュラー・メンバー再結集! 強力な新キャストも登場!
    クリス・パイン、ザッカリー・クイント、カール・アーバン、ゾーイ・サルダナ、アントン・イェルチン、サイモン・ペッグらお馴染みのメンバーが続投!
    さらに新キャストとして、大作への出演が続くイドリス・エルバやスパイ・アクションで暗殺者を演じ、印象を残したソフィア・ブテラらが出演。

    【ストーリー】
    すべてを賭けた、最後の戦いが今はじまる。
    未知の星に不時着した宇宙船救出ミッションに出発したエンタープライズ号。このミッションを最後にして、キャプテン・カークは<ある決断>を胸に秘めていた。
    しかし到着直前、無数の飛行物体による急襲を受けたエンタープライズ号は撃破され、仲間は散り散りになってしまう。
    果たして何が起こっているのか。その目的とは―?
    見知らぬ土地に投げ出されたカークたちの限界を超えた戦いの幕が開く!

    【キャスト】
    ジェームズ・T・カーク艦長:クリス・パイン(阪口周平)
    スポック中佐:ザッカリー・クイント(喜山茂雄)
    レナード・“ボーンズ"・マッコイ:カール・アーバン(宮内敦士)
    ウフーラ大尉:ゾーイ・サルダナ(東條加那子)
    モンゴメリー・“スコッティ"・スコット:サイモン・ペッグ(根本泰彦)
    スールー:ジョン・チョウ(浪川大輔)
    パヴェル・チェコフ:アントン・イェルチン(粟野志門)
    クラール:イドリス・エルバ(斉藤次郎) (「マイティ・ソー」シリーズ、『パシフィック・リム』)
    ジェイラ:ソフィア・ブテラ(川庄美雪) (『キングスマン』、『The Mummy(原題)』)

    【スタッフ】
    監督:ジャスティン・リン (『ワイルド・スピード』シリーズ)
    脚本:サイモン・ペッグ&ダグ・ユング
    キャラクター原案:ジーン・ロッデンベリー
    製作:J・J・エイブラムス (『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』)、ロベルト・オーチー、リンジー・ウェバー、ジャスティン・リン

  • 2009年公開
    監督 : J.J.エイブラムス
    ==
    異星人の襲来でかつて父を亡くしたやんちゃな青年が、宇宙船の船長として成長していくお話。

    はじめてみましたよ、スタートレック。JJの監督作品を一気見しようと思って借りたんですけど。どーもこう、スターウォーズとどっちかでいいかなっていう風に思ってしまった笑 別のモノだというのはわかるのですが、それにしてもねえ。宇宙ってやっぱり、多くの人にとっては未知の世界だからこそなのか、描き方のバリエーションが実はそんなにない気がしてしまったなあ。

    続編みるかどうか少し考えますが、まあ見るんだろうな。とりあえず。

  • 初めて見たときは、これはスタートレックじゃないって思ったけど、2作目を見てからだと、まあこれでもいいかという気になってきた。スポックやウフーラに慣れてきたということかな。

  • スタートレックのエピソードゼロです。シリーズを知らない人も予備知識なしで楽しめますし、知っている人には、細かなつなぎや小道具があったりしてサービス満点です。よくできていたので、このまま最新作も続けてみたくなりました。

  • 初のスタートレック!

  • 2鑑賞後に鑑賞。なんかチートっぽいけどいいんだろうか。人間関係の描写に思わずふふとなります

  • 全編使ってキャラ紹介してたが、続きが観たくなる。面白かった

  • 前半の面白さは抜群。
    ラスト近辺は普通のアクションになっちゃったなあ。
    惜しい。

  • 2に備えるため(カンバーバッチ氏が出てるので)観たかった映画が学校の図書館にあったので、借りて観た映画。旦那はSF好きじゃないので孤独に鑑賞。北米SF映画の王道!って雰囲気で良かった。Blu-rayなので姑さんのPC借りて観させてもらった(家に再生機無いので;)。

  • カーク船長とスポックのエンタープライズ号に乗り込むまでを描く新しいスタートレック映画です。古いオリジナルテレビシリーズに敬意を払いながら作られています。例えば、衣装、それにキャスティング、オリジナルメンバーの若い頃を彷彿とさせる俳優を使っています。新しい話にするために、知恵を絞りストーリーを考えており、テーマ音楽も同じです。コバヤシマル・シナリオも出てくるし、トレッキーも満足する出来になっています。

    スポックとウフーラが恋仲なこと、チェコフがロシア訛りの使いっ走りみたいになってることはご愛嬌。

    スターウォーズのR2-D2が出ているって気がついた?

  • 残念ながらストーリーを理解できなかった。未来からやってきた「スポック」っつうのも、分かったような分からないような・・・。テレビのスタートレックみたいに一話完結なシンプルな内容でないとオヤジには無理だ。(^_^;)

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