メン・イン・ブラック3 [DVD]

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監督 : バリー・ソネンフェルド 
出演 : ウィル・スミス  トミー・リー・ジョーンズ  ジョシュ・ブローリン  エマ・トンプソン 
制作 : スティーヴン・スピルバーグ  デヴィッド・コープ 
  • 角川書店 (2013年6月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988111244307

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メン・イン・ブラック3 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • めちゃめちゃ面白かった~~

    『へんないきもの』好きの私にとって、MIBはドストライク作品♪
    今回も胸キュンもののいきもの、た~っぷり魅せていただきました!(^^♪

    相変わらずの軽妙なふたりのトークに、熱い友情。
    今回は、過去に戻って、若かりし頃のトミーリー・ジョーンズとコンビを組むことになったウィルスミスですが、
    この俳優が、彼に激似!

    何の違和感も感じず、たっぷり架空の近未来世界で楽しむ事が出来ました♪

  • これまでのシリーズではなかったシリアスな雰囲気が良いのに、これまでのコメディ的な雰囲気を捨てられない部分と、詰め込みすぎな印象もあって、好きな作品ではあるけど、少しちぐはぐな印象もある。敵も少し地味かも。

  • J(コードネーム)が出社するとK(コードネーム)の存在が消えていた。Jだけが覚えており、この症状はタイムトラベルによる時の書き換えを意味していた。

  • 多分MIB2を見てない気がする・・・。一息つく暇もなく見てしまうくらいスピード感があって良かった。この完成度を最後まで続けるのはすごいなぁ。Kのほうがだいぶ年老いた気がするので、続編はあるのでしょうか。

  • 続編物だから仕方がないけど、徐々に話のスケールが小さくなってきてる気がする。
    それまでの設定がなかったことになってたり。
    でも『2』よりは良く出来てた。

  • 『Wild Wild West』のソネンフェルド監督だけに、いつもの詰め込み過ぎ、ガチャガチャ感は否めないものの、トータルでは、3作中でいちばん面白かった。タイムパラドクスが上手に使われているし、エヴェレット解釈で多元的な未来を予測する宇宙人、グリフィンはその設定もキャラも興味深かった。そして最後に明かされるKがいつも寡黙で不機嫌な理由にも、思わずホロリ。☆4

  • ウィル・スミス×トミー・リー・ジョーンズ、ハリウッドを代表する2大スターの競演!ヤツらはタイムスリップで地球を守る。抱腹絶倒コンビで贈るSFアクション・エンタテインメント!1969年のNYにタイムトラベル。今回は”まさかの”感動作?!(amazonより抜粋)

    このシリーズ嫌いじゃない。
    むしろ好きです。
    今回は過去に飛んでいく物語。
    面白かったです。楽に見れるSF映画。

  • 「金曜ロードショー」にて。決して好みとは言えない本シリーズですが、本作はなかなか楽しめました。なんてったってタイムトラベルSFですからね。

    シリーズ物も話に行き詰ったらタイムトラベルさせろ。安易だなぁとは思いつつも、ノスタルジックSFとしての勘所をちゃんと押さえていて、「ええ話やん!」としっかりと感動させてもらえるのだから、白旗あげざるを得ないなと

    それにしてもジョシュ・ブローリンがトミー・リー・ジョーンズになんとそっくりなことか。このキャスティングが本作も一番の勝因かも。

  • ある朝Jがいつものように出社すると、Kが存在しない世界になっていた……。(Kによって既に逮捕されたはずの)犯罪者アニマル・ボリスによってKという人物は40年前に殺されているという。脱獄したアニマル・ボリスが禁止されたタイムジャンプにより過去へ遡り、Kを殺して未来を変えたのだった。Jも40年前に戻ることでアニマル・ボリスによりKが殺されるのを防ごうとするが…

    Kが何故異様なまでに寡黙な人物となってしまったのか、またJの隠された過去を描く。

  • 最後のKとJの過去の関係には泣けた。

  • 金曜ロードショー

  • ヤング・エージェントK、最初CGかと思った。

  • アンディウォーホル「ネタなくてバナナとか描いてる」に笑った。シリーズで3が一番好き

  • 最後にほろりときた。

  • 油断させといて最後にホロリとさせられちゃった。
    それにしても若いK、そっくりじゃないか。

  • コメディ色が減ってちょっと真面目に?
    相棒を大事にするJはかっこいいと思います!

  • トミー・リー・ジョーンズとウィル・スミス共演によるSFコメディ第3弾。エイリアンを取り締まるMIBのエージェント・KとJ。ある日突然、Kが姿を消す。さらにMIBの上司からは「Kは40年前に亡くなった」と告げられ、Jは過去へのタイムスリップを試みる。
    制作年: 2012年
    原題: MEN IN BLACK III
    収録時間: 106分

  • DVDにて視聴。

    1や2は良くテレビでやっていたので、小さい頃から爆笑してしまうほど好きでした。といっても最後に観たのも数年前だったので、今回はちゃんと観てみようと思い、新作の3から観ました。
    これまでのシリーズ同様面白かったのですが、今回はギャグ要素が少なかった気がします。
    グリフィンのキラキラしたキャラが結構好きでした。

  • 借り物/アクションの類を観慣れていないせいか、とても刺激的で心地よいカメラワークとスピード感でした。序盤はホラーかと思うくらい気味が悪かったけど(笑)、最後まで観てよかった。相棒って、いいなあ。ジーンときます。

  • KとJが繋がる展開にホロリとさせられたけど、なんといってもジョシュ・ブローリンのヤング・エージェントKの役作りが素晴らしい。最初はトミーがシワ消しメイクして髪を黒くしたのかと思ったほど。また、他の作品でジョシュ・ブローリンを見た時とも違う、まさに「若き頃のK」を演じていた。

    40年前はニューラライザーがあんなに大きかったんだ・・・。笑

  • 前編通して面白い。
    最後の落ちは・・・?ちょっと気になるけど、まあそういう世界観でもいいかという感じ。気分爽快気楽に見れて楽しい映画。

  • メン・イン・ブラック3(12米)エイリアン対策の秘密組織が過去に戻って地球を守ろうとするSFコメディ。舞台年代の1969年に合わせて画質、演出、デザインが実に古臭い。過去作に比べて派手なシーンは少ないが、その分心に染み入る話になっている。すごく面白い作品であった。

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