ゾンビランド [DVD]

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監督 : ルーベン・フライシャー 
出演 : ウディ・ハレルソン  ジェシー・アイゼンバーグ  エマ・ストーン  アビゲイル・ブレスリン  ビル・マーレイ 
  • Happinet(SB)(D) (2013年9月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953051218

ゾンビランド [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ☆レンタル
    映画館でも観たけど、久しぶりに観たくなって。
    映像がコミカルで面白い。
    馬鹿げてるゾンビ映画。
    おじさんカッコイイ✨

  • すっきり爽やかなゾンビ映画です。(ある程度のグロシーンはあり)
    悲壮感漂う世界でのシリアスな人間ドラマを見たいという方には全く不向きですが、個人的にはこの映画のような雰囲気はすごく好きです。映画の端々でウィチタ(エマ・ストーン)は超魅力的だし、タラハシーのシューターシーンもカッコイイ。
    しかし、荒廃した世界でのボーイミーツガールはとてもロマンを感じますね。自分もこのファミリーに混ざりたい。いっそ世界が崩壊してくれないものかと感じるのは、平和ボケが過ぎました。
    トゥインキーはいつか食べたいです。

  • ゾンビものだが、明るいノリで進んでいくので見やすかった。上映時間が短い(88分)のもいい。

  • ビルマーレイのところ笑った。

  • ゾンビの掟を学べるコメディw怖がらず楽しめる作品です。
    トゥインキーどんな味か…私、気になります!

  • タラハシーが車のドアに必ず3と記すのはなぜだろうという疑問は最後までわたしに解けなかった。やはりアメリカではポピュラーな、デイル・アーンハートというカーレーサーがいたらしい。彼はあるレースで、最終周回でのクラッシュからコンクリート壁に激突し、亡くなってしまった。デイル・アーンハートにとって最後のレースとなってしまったわけだが、彼がつけていた3番はその後永久欠番とされた。また奇しくも、そのレースにおいて彼の前を走り、二位に入ったのは息子であるデイル・アーンハート・ジュニアだった。してみると、タラハシーの描く3には息子とのふれあい、ひいては親子をはじめとする人と人との関わりへの渇望が篭められていたのだろうかと遅ればせながら詩情を味わった。他との関係に無関心なゾンビと、関係を構築することを許されている人間との対比は本作の眼目といえる。

  • エマ石かわいい。

  • 世界の大半がゾンビとなった中、引きこもりのオタクだったため生き延びたコロンバスは
    ゾンビ退治を楽しむタラハシーと行動を共にするようになる。
    ある時出会ったウィチタ、リトルロックの姉妹に騙されて車と武器を奪われた二人は
    彼女達を追っていくが…。

    ゾンビ+青春物+ロードムービー+コメディ。
    面白い。こういうのならゾンビ物でも気楽にみれる。
    ビル・マーレイが本人役で登場するよ!

  • 遊園地のアトラクションとゾンビの相性がよかった
    ショーンのほうがウィットの効いたギャグだった気がする

    ビル・マーレイww

  • ホラーコメディ。ゾンビばっかりになってしまった街を、主人公と詐欺師の女の姉妹2人、Twinkieというお菓子が好きなタラハシー(結構おじさん)の4人で移動する。爽快で笑えた。

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