ドラゴンボールZ 神と神 [DVD]

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監督 : 細田雅弘 
出演 : 野沢雅子 
  • TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D) (2013年9月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988101172658

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ドラゴンボールZ 神と神 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • ベジータに惚れた

  • 内容的には全然、ちっとも、これっぽっちも面白くないんだけど、その世代を生きていたからやっぱり観てて嬉しくなるし、何よりも懐かしくてたまんない。
    ストーリーはくそでもね。
    プライドの塊であるベジータのプライドをズタボロにしてくれたり、俺のブルマ発言させたりと、ベジータ遊びが酷い笑。
    プリンごときで怒る破壊の神様だとか、寿司が美味しかったから破壊を辞めるとか、サイヤ人ゴッドもすんごい中途半端でびっくりしたけど、それでも、それでもあの世代の子どもだったわたしにはやっぱり嬉しいが勝ちました。

  • ドラゴンボールの過去の映画を観た日に政策が発表され、公開されたら観に行こうと思いながら結局観にいくことができなかった作品。久しぶりのドラゴンボールの新作は楽しめる出来で良かった。やっぱり見所は話題にもなっていたベジータ。また新作が作成されることを期待。

  • ベジータをおちょくりすぎ。

  • ベジータにやられた!笑

    「楽しいビンゴッ♪」
    「よくも、俺のブルマをー!!」→悟空超えw

    悟空の戦闘バカっぷり、
    ギャグ多めなところが、
    すごく懐かしくてよかった(^-^)

  • TV土曜プレミアム>お気に入り,最強ツンデレ王子☆ベジータ&ピッコロさん目当てで見てみた(´ω`*)♪あぁ~~ビンゴの舞など見たくない(T T)↓↓…キャラ崩壊でがっかり↓ブルマの横面ビンタからのブチ切れっぷりがいいwww同窓会ありきの番外編な感じ。懐かしいピラフ一味wマイの年齢(41)www戦闘時の緊張感が、もはやパワー超えすぎで昔程の熱が自分にはなくなった。(個人的マイベストは初巻の頃(DB探しの冒険譚)&天下一武道会☆!まで。)礼儀正しい神龍wwプリンでもめるなwとか破壊神ビルスとの戦闘で既に地球半分以上破壊しちゃってんじゃんwwギャグ要素多目で楽しめました♪

  • 安定のドラゴンボール。
    コメディタッチで戦闘もわりと軽めだったのが意外だけど、楽しめた。

    一番驚きだったのは、ベジータのキャラ崩壊。まさかオンステージで歌って踊るとは…

  • あれっ、妙にPOPだな(苦笑)戦士の夏休み的なwベジータが変な踊りしてるのが忘れられんw

  • 勧善懲悪でないのが珍しいです。ストーリーは特に期待もなかったので、こんなものかと。
    エンドロールは、コミックを頭から抜粋してめくっていくものでした。にやけてしまいそうです。

  • 一ドラゴンボールファンとして非常に楽しかった。どんどん上が出てくるように、宇宙一ではなく、第七宇宙一としてる辺りが、まだまだありそうだなと思いました。

  • 39年ぶりに「超サイヤ人ゴッド」なる存在の予言を信じ復活する破壊神ビルス。
    地球でのブルマ誕生日祝いパーティを邪魔させないためにベジータは奮闘する。そして悟空が五人のサイヤ人の力を借りて進化・・・!

    ブルマ誕生日祝いパーティで寿司にプリンといった珍しい食べ物に興味津々だったりそれが元でバトルモードに入ったりするビルス、子供姿のピラフ一味とトランクスの恋愛?模様、酒癖の悪い悟飯、地球を守るためにプライドを捨てたベジータの歌とダンス、等等、ファンサービス的な色鮮やかなまったりコミカルシーンの印象がバトルよりも強くて本筋がわからなくなった感がある。。。

    ゆるーく観るのにはいいけど、劇場でリアルタイムで観た人が消化不良感を訴えていたのも最もだなー、な印象。

  • ドラゴンボールにおける「神」とは、
    “めっちゃ強い人”の意。

    永遠の男子の王道。

  • 2013年公開
    監督 : 細田雅弘

    39年ぶりに目覚めた宇宙の破壊神から、地球を守るべく悟空たちが戦いを挑むお話。

    往年のドラゴンボールファンに対してのボーナストラックみたいな映画でした。敵役、筋立てともに、さっぱりした感じで、決着も淡白。もうちょっとどんぱちした戦いを期待した側としては、残念だったかなあ。

    次回作に期待ですね。

  • ドラゴンボールの映画ってこんな感じだったよなぁ、と懐かしい気分になりました。
    パンをサイヤ人枠に入れる必要はなかったのでは?
    原作の悟空はこれほどまでの戦闘狂ではなかったはず。
    相変わらずのインフレっぷりで、悟飯、ゴテンクス、ブウなどの一軍メンバーもかませになってしまっていたのが残念。

    そろそろ地球人組にスポットを当てた作品を作ってもらえませんかね?
    ストイックに修行を続ける天津飯と、戦力外でありながらも行動をともにするチャオズで一作品。
    地球人最強でありながら家庭を持ったために戦いをやめたクリリンと、戦いについていくことができずに放蕩に走ったヤムチャで一作品。
    どうすかね?

  • 全宇宙の運命を賭けた魔人ブウとの壮絶な戦いから4年後…。平和な地球に再び危機が訪れようとしていた。

    創造神である界王神と対を成す全宇宙のバランスを保つ存在、破壊神ビルスが長い眠りから目覚めた。その目的は、破壊神である自身に比肩しうる力を持つ可能性を秘めた「超サイヤ人ゴッド」なる存在が、39年後に現れるという予言を信じての事だった。付き人であるウイスから、フリーザを倒したというサイヤ人の話を聞き、界王星に修行に来ていた孫悟空の前に現われる。「強さの次元が違う」という未知の存在を目の前にワクワクする悟空は、界王の忠告を聞かずにビルスに闘いを挑むが、その圧倒的な実力差を前に手も足も出ずに敗北を喫する。

    さらなる破壊と伝説の戦士「超サイヤ人ゴッド」を求めて、ブルマの誕生日パーティーが開催中の孫悟飯やベジータらサイヤ人がいる地球へと向かったビルス。悟空と仲間たちは、地球を破壊神の手から守るために立ち上がる。

  • ベジータ・・・。

  • フリーザ編後はいらないから、戦闘は何の興奮もない。
    緊迫感もない闘う動機もはまらず。

    しかし鳥山明の懐かしいギャグがベジータによって
    成されるのが斬新。
    ピラフ一味が懐かしすぎ。子供姿もかわいい。

    この3人、そしてエンディングを見るとますます、あの冒険の頃をもっと見たいという欲望が増す。

  • 破壊神ビルズ対スーパーサイヤ人・ゴッド!
    懐かしのドラゴンボールの世界感が楽しめる。

    相変わらずパワーのインフレ感は仕方ない・・・

    いつのまにか宇宙空間バトルも平気になった?

  • ドラゴンボールシリーズ作品としては17年ぶりとなる劇場版。原作、ストーリー、キャラクターデザインは鳥山明。

    “魔人ブウとの壮絶な戦いから数年後、長い眠りから目覚めた破壊の神・ビルスが、フリーザを倒したというサイヤ人の噂を聞きつけて悟空の前に現れる。界王の忠告を無視して久々の強敵に挑んだ悟空だったが、ビルスの圧倒的な力の前に敗れてしまい、さらなる破壊を求めるビルスは姿を消す。悟空はビルスの破壊を止めるため、ベジータや悟飯らとともに立ち上がる”

    最近フィギュアブームの中でドラゴンボールブームも起きている中、テレビverを観賞。非常に面白かった。まずこの作品は観る前に鳥山先生の作品コンセプトを知っておく必要があると思う。

    当初シリアスなストーリーだったという内容を鳥山先生の「東日本大震災以降、悲惨な話じゃなくて、友情や仲間、コメディを盛り込んだ明るいポジティブな内容にしたい」という意向から修正が施されたという本作。この点を頭に入れて観てみると見方がだいぶ変わってくる。

    破壊神ビルスは地震などの自然災害のように人間にはどうすることも出来ない物の比喩だし、ブルマの誕生パーティー、懐かしいキャラたちの登場、べジータのビンゴ芸(笑) 悟飯の空気の読めないアホっぷり、ビーデルのお腹に宿る新しい命などなどは幸せで明るい日常を描いてるし、いつそんな幸せな日常を特に明確な理由も無く破壊されるリスクがあるかもしれないってことをビルス様という強烈なキャラクターを使って描いているように思えた。スーパーサイヤ人ゴッドは「絆」ってことかな。

    往年のDBファンには賛否あるみたいですが、あたしは大好きな作品です。ビルス様が可愛すぎ!来年公開という続編も期待大!

  • 展開速いなーしょうがないかー

    ベジータファンには嬉しいな

    子どもの笑いどころと
    大人の笑いどころが
    こんなにも違うのかとはっきりわかっておもしろかった

  • テレビで見ました。



    まず気になったのはスケールの小ささ。
    場面がビルスの星と界王さまの星とブルマのパーティー会場の3シーンしかない。
    ビルス自体がスケールの大きい存在だが、
    そこは関係なく、この3場面で話が展開する、ってのが大作感が薄い。

    ルパンとか宮崎アニメとか他の映画なら、もっと色々あるじゃん。
    場所だけでなく、ストーリーだって。
    その色々が、限りなく薄い。

    けど、それはそれで見やすいんだよねー。
    映画っていうとショボイけど、テレビシリーズの特別版みたいなノリなら十分通用する。
    良い意味でコンパクト。
    歴代のキャラ総登場で、
    ピラフ一味やウーロンあたりに見せ場があるのは感動するし、ちゃんと神龍も出てくるし。
    ベジータも予想以上に面白かった!



    ビルスが明確な悪じゃないので、ラストが消化不良な感じもあるけど、
    あーするしか無いのかなー、と納得もしつつ、
    もっと上手くやってくれ、ってのはある。
    ビルスの星での描写が長めで、キャラクターをしっかり描いていたのは良かった。


    あと、もうどうしようもないと思うんだけど、戦闘シーンがどう頑張ってもつまらないw
    ラピュタやルパンのアクションシーンのような面白さがあればいいんだけどねえ…
    松本薫は当時なら多少納得出来るのかもしれないが、
    今見ると謎チョイスw

  • 思った以上に面白かった。
    漫画ドラゴンボール初期を彷彿とさせるギャグテイストなストーリーに鳥山明らしさが現れている。
    またやってくれないかな。

  • ベジータの成長こそがこの映画の見所。
    地球を守るためにプライドを捨てて、嫁のために怒る。
    あんなに気難しかったのにな~。大人になりました。

  • 人気シリーズの映画作品。

    神vs神とか、もはやカオス。

  • もう基本フリーザ戦以降はネタ切れだと僕は断定している。が、そこんところにさらにダメ出しの、17年ぶりの劇場版新作。次々と出てくる史上最強の敵のインフレ状態において、ビルスの破壊神という設定も苦肉の策っぽいし、対するスーパーサイヤ人ゴッドっていうのも無理がある。ただ、戦闘シーンのスピード感と、背景のぶっ壊れ感は、他のアニメも含めて随一だろう。☆2.5

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