あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 Blu-ray BOX(完全生産限定版)

  • 93人登録
  • 4.18評価
    • (18)
    • (11)
    • (8)
    • (0)
    • (1)
  • 13レビュー
監督 : 長井龍雪 
出演 : 入野自由  茅野愛衣 
  • アニプレックス (2013年8月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4534530068118

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 Blu-ray BOX(完全生産限定版)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 最初は「なんだこれ?」って思ってたんだけど、最終的には思いっきり泣かされた。

  • 抱えてた思いをぶちまけ合い、そして最後のかくれんぼは切なすぎて共に号泣。こんなに自分が物語にのめり込んでるとはおもわず驚きました。また会えるかな、終わり方も好きです。

  • 泣いた。メモにレビュー。

  • まあまあ。
    秘密基地はロマン。
    後、ノスタルジーとお涙頂戴。

  • http://movierev2015.blog.fc2.com/blog-entry-49.html?sp
    感想です。

  • huluで視聴完了。
    めんま&なるこの動きのひとつひとつがほんとに絶妙に可愛く描きこまれててすごい。最終話だけ作画がいまいちなのがホント残念…。ストーリーはまあ普通といえば普通なんだけど舞台設定とか登場人物は魅力的だ。なるこいちいちぐっとくる。笑。

  • 確かに泣ける。
    王道の青春もので臭さの塊なんだけど、悔しいことに感動してしまう。
    誰にでもお勧めできる良作であり、記憶に残る点では名作。

  • 「一話から号泣」「全巻イッキ見した」と、知人から大絶賛されたため、見てみたのですが。どうやら私の琴線には触れなかったようで、泣けませんでした。最後はちらっとウルッときましたが。
    ストーリーとしては、変わっていて興味深かったし、オープニング、エンディングを含め音楽の使い方が素晴らしかったのですが、考えるに、物語のキーであるメンマのキャラが最後まで受け入れられなかったのが原因ではないかと。ザ・萌えアニメみたいなしゃべりかた、高校生設定でありながら、子どもじみた立ち居振る舞いに冷めてしまって、全く感情移入できなかった…。
    それに引き換え、残りのメンバーの人物設定は割とリアリティを感じられ、特に安城鳴子ちゃんのけなげさはグッときました。可愛いよーあなる。

    秩父が舞台だそうですが、絶妙な田舎具合で、そういう舞台設定は秀逸。じんたんの家とか、ゆきあつ達が高校に通うローカル電車の空き具合とか、色んなところにノスタルジーを感じる仕掛けがあり、物語以外の部分できゅんとくるアニメでした。

  • はい、見事に泣かされました。大泣きです。
    登場人物がみんな良かった。それぞれ人物の繊細さを描くのがうまいなぁとしみじみ。

  • 泣けた!!

全13件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 Blu-ray BOX(完全生産限定版)を本棚に「観たい」で登録しているひと

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 Blu-ray BOX(完全生産限定版)を本棚に「観終わった」で登録しているひと

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 Blu-ray BOX(完全生産限定版)はこんな映画です

ツイートする