サイド・バイ・サイド フィルムからデジタルシネマへ Blu-ray

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監督 : クリス・ケニーリー 
出演 : マーティン・スコセッシ  ジョージ・ルーカス  ジェームズ・キャメロン  デヴィッド・フィンチャー  デヴィッド・リンチ 
  • 角川書店 (2013年8月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988111144751

サイド・バイ・サイド フィルムからデジタルシネマへ Blu-rayの感想・レビュー・書評

  • これがブルーレイで売り出されている、というのもまた一つの答えなんだろう。
    各監督の考えと思いが聞けるのはとてもとても楽しい。
    今までの、映画がフィルムに載り届けられる過程
    今は配信であり、クリック一つの作業でもある。
    フィルムカメラのよさと不便利さ
    デジタルビデオの自由さとお手軽さ
    そこから、今とこれからの映画が語られる。

    ラースフォントリアーが見れるだけで嬉しい。

    個人的には選択肢は多いほど魅力的、好みはフィルム。
    だけど、これからのフィルムは贅沢品となるだろう。
    保存方法の観点もとても気になる。
    まだまだデジタルは成長中。
    作られた2012年より、また更に変化を感じる

  • iTunesからレンタルして観た。

  • スクリーンで見る「黒」が、ザラザラしている、フィルム映画か、
    「黒」も、しっかりキレイに映る、デジタル映画か。

    デジタル映像は、フィルム(富士フイルム(株)の「ETERNA-RDS」)で保存できるようになったらしいです。

  • キアヌ・リーブス製作のドキュメンタリー映画。
    100年の映画の歴史の中で使われてきたフィルムから、撮影するカメラが、編集作業がデジタルとなり、そして今 映写機のデジタルへの移行が進んでいる。
    フィルムからデジタルシネマへ:フィルムからデジタルへ移行しつつある映画の現状を著名監督をはじめ映画製作者達が語る。

    予告編 http://t.co/7VuPczyV

    思っていたのと内容違ったけど面白かった。
    もっとデジタル化の配給の問題が取り上げられるかと思ってた。
    SD→HD→4Kと高画質化が進む解説の場面では、昔HDの仕事して苦労した事思い出した。
    4Kとか仕事でやるものじゃないね。
    見るだけでよし(^^ゞ

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