プラチナデータ DVD スタンダード・エディション

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監督 : 大友啓史 
出演 : 二宮和也  鈴木保奈美  生瀬勝久  杏  水原希子 
  • 東宝 (2013年9月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988104077363

プラチナデータ DVD スタンダード・エディションの感想・レビュー・書評

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  • 冒頭から警察の無能ぶりを見せつけられるので速攻で萎えた。
    犯人も消去法でこの人しかいないやんってずっと思ってたらその人だし・・・。
    イマイチでした。

  • ~●~*違和感あり~●~*~

    最後まで意地で観るには観たが・・・ダメでした。

    二宮和也はGANTZではよかったが、
    この作品には合っていなかったかな。

    ごめんなさいでした。

  • 政府が極秘に収集した国民の遺伝子情報“プラチナデータ”を基に犯罪捜査が行われ、検挙率は驚異の100パーセントで、冤罪(えんざい)は皆無となった近未来の日本。警察庁の科学捜査機関に所属する科学者の神楽龍平(二宮和也)は、DNA捜査システム関係者の連続殺人事件を担当することに。しかし、同システムは神楽自身を容疑者として示し、思考を繰り広げた結果彼は逃亡するが……。(シネマトゥデイ)

    うーん。面白かったけど・・・。なんかツメが甘いというか、ぐいぐい来なかったなぁ。二宮くんや豊川さんはとても良いと思いますが、他のキャストがなぁ・・。原作の方がいいかも。

  • これは本当に東野圭吾の作品?と疑問。
    序盤のストーリーは面白かったのですが、後半にいくに連れ、くだらなくなります。

    遺伝子が全てを決める。
    面白い題材なはずなのに、ちょいちょいマヌケなシーンにがっかり。
    絶対に逃げられないところで、逃げるっていう。

    全体的に配役ミスかな。

  • お金かかってるのは伝わるが
    序盤の絶対捕まるべきシーン、
    あっさり逃亡で冷めてしまった。

    中盤にもまたはじまるから、逃げきるなよと祈ったほど。。

    その後も音楽だけ大げさに思えてしまうテンポの悪さ。。
    刑事・犯人共に動機に深さが全くなし。

    キャストも見た目もでこぼこではまらず。
    棒読みで好きになれない俳優、これでもそうでした。。。

  • DNAがらみの社会システム云々、猟奇殺人あったりと
    結構大きな事件が起こっているけれど緊迫感とかあまりなくて
    サラッとしていて後に残らない感じ。

    頑張ってるけどSFの視覚的演出にリアリティが
    いまひとつでした。有りそうな感じがしないかなぁ。

    二宮、トヨエツの演技は見ごたえあったけど
    生瀬登場で空気が一気にトリック化した感じでした。

    監督も大いに実力ある人らしいけれど・・・

    残念。

  • 原作は大好きな東野さんですがまだ読んでません。
    先に映画観ちゃいました。
    でも映画面白かったです!!
    まぁ逃走シーンは突っ込み所満載だったけどね(笑)
    そのシステムでなぜ捕まえられないんだよー!
    しかも何度も取り逃がしてさー!!とか。
    でも全体的な雰囲気とか好きです!
    あとリュウの時のニノがすごいかわいい~!
    あの表情はたまらんね(笑)

  • 2度目。構成や見せ方が面白く、飽きない。多重人格のニノの演技が素晴らしい。

  • 薄っぺらい映画だった。
    見るのが苦痛になるぐらいだった。残念。
    たぶん、脚本が悪かったのでは。
    原作の本は読んでいないけれど、きっと本の方は深い話となっていたのだろう。

    感想としては、杏ちゃんがかっこよかった!!!ってぐらい。

  • 映画版のほうが後味すっきりかな。

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