BRUTUS (ブルータス) 2013年 7/15号 [雑誌]

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  • マガジンハウス (2013年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910277530734

BRUTUS (ブルータス) 2013年 7/15号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

  • 日本に戻って読み返したらどう思うのかしらね

  • 今号は「鎌倉特集」
    “鎌倉にひとり、ともだちを作ろう。”の言葉が印象的。鎌倉・逗子・葉山はナチュラルな雰囲気の中にも洗練されたセンスを感じるエリア。
    日々の慌ただしさから離れてプチ贅沢をするにはうってつけの場所がたくさん。自分なりのお気に入りを見つけて通ってみるのもいいかも。

  • 鎌倉にひとり、ともだちを作ろう。
    こんな雑誌ありえんよなと思わず購入。超限定的な人向けに感じるけれど、どこかで鎌倉や湘南に対する憧れを持っているということだろうか。
    とりあえず、住んでいる人からすれば、とっても住みやすい実家という以外には無いような気がする。コンフォートライフって、まさに夏にバーベキューしに、
    油壺にいったばかりだしね。でも、ゆるい感じやオシャレで、でも人と人とのつながりをいつくしむような雰囲気は湘南にあるのかもしれない。
    そういえば、忙しくてみんなに会ってないな。そう思っときに、ちょうど実家に帰ってみた。懐かしいけど、家族ってやっぱりいいね。そして、家族みたいな友人ってのも、とってもいい。

  • ここにのっていた鎌倉ガールの髪型にする!

  • 意外と近いんだ、、、←連れて行かれたので全然覚えてない。

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    「東京都心からおよそ1時間。鎌倉・逗子・葉山が今号の舞台です。
    海や山が近くにあって、穏やかな時間が流れているせいでしょうか、このエリアに暮らす人たちはトレンドに振り回されることなく、自分のスタイルで生活しています。仲間と充実した時間と体験を共有し、あるときはひとりで心穏やかな時間を過ごす彼らのライフスタイルに、5年先の暮らしのヒントを求めました。
    逗子にある〈シネマ アミーゴ〉の庭から、今号はスタートします。そこに集まったのは、逗子海岸映画祭をつくりあげたメンバーたち。写真家、飲食店店主、編集者、ビール醸造家など、さまざまな肩書きを持った鎌倉・逗子・葉山の住人たちが、この場所に“暮らすこと”や“つながること”について語ります。また、仕事の拠点は東京ながら葉山に居を構える熊谷隆志さんら4人の家を訪ね、葉山での暮らしについて聞きました。 雑誌『KINFOLK』などで写真を撮るパーカー・フィッツジェラルドや漫画家の五十嵐大介さん、ランドスケーププロダクツの岡本仁さんたちには、それぞれの“鎌倉・逗子・葉山模様”を写真や漫画で切り取ってもらいました。ブックインブックは、このエリアの小さくて個性的な店をクローズアップ。店の雰囲気や料理に店主の個性が表れた“訪れるべき19店”の“食べるべき1皿”を紹介します。
    この地に住み、働く人たちと知り合うことで、鎌倉・逗子・葉山がより一層楽しめるだけでなく、彼らの言葉や暮らし方に、コンフォートライフのヒントを見つけられることでしょう。今号を片手にショートトリップに出掛けてください。あまりにも穏やかな雰囲気に時間を忘れることがないよう、第2特集「死ぬほど欲しい時計。Watch or Die! 2013」もご覧ください。スイスで開催されたBASELWORLD SIHH(ジュネーヴサロン)に登場した新作の中から選りすぐりの時計をご紹介します。」

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