ハングリーであれ! 愚かであれ! スティーブ・ジョブズ [Kindle]

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  • ゴマブックス株式会社 (2013年6月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (29ページ)

ハングリーであれ! 愚かであれ! スティーブ・ジョブズの感想・レビュー・書評

  • 2013年6月30日初版
    国際情勢研究会 著
    ===

    スティーブ・ジョブズが2005年、スタンフォード大学学位授与式で行った有名なスピーチの全文。

    改めて、あまりにも明確で、赤裸裸で、
    完全に自らの言葉によって形作られていて、
    だからこそ勇気づけられる文章だなと思います。

    内容にどこまで共感するかはまた別の話だと思いますが、
    個人的には純粋に、美しくて力強い言葉にしびれました。

    もっとジョブズの研究をしたいと、
    今更ながら改めて思ったそんなスピーチ。

  • スティーブジョブスが、2005年にスタンフォード大学でのスピーチを翻訳したもの。
    原文と訳文が載っている。
    伝えたいことを3つにまとめ、わかりやすく説明している。
    特に3つ目の「死」に関する話は、すい臓がんを患ったジョブスにしか、語れないような内容であった。
    死を意識することは、重大な選択を迫られたときに大事なツールとなる。

    ただ、訳文がいまいちあっていないところがあった。
    翻訳って難しい。

  • 2013/7/12 Amazonにて購入。
    2014/8/10〜8/21

     Appleの創業者でありコンピュータ業界のカリスマであった故Steve Jobsの2005年のStanford Universityの卒業式(Commencement)で行った超有名スピーチの英語・日本語・対訳。実に幸運なことに、私は職場からの派遣でこの年Stanfordにおり、このスピーチを生で聴いていた。感動的なスピーチだったが、まさかここまで有名になるとは。
    式自体はフットボール用の巨大スタジアムで行われ、見学者は観客用スタンドに、参加者達はフットボールのフィールドにてこのスピーチを聴いていた。日本の卒業式との違いにも驚いたものだ。もう9年も前になるんだなぁ。

  • 良いことを言っているとはいえ、
    kindleで150円の本としては、短すぎる気がする。
    あと、人がベタ褒めしているほどではないなと思った。

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